425打数 .238 24本 64打点 OPS.749
あれ?
【アジア杯】性加害報道の伊東純也、チーム離脱が決定「心身のコンディションを考慮した結果」
日本サッカー協会(JFA)は1日、AFCアジアカップ(アジア杯)カタール大会の臨んでいるサッカー日本代表MF伊東純也(30=スタッド・ランス)がチームから離脱することを発表した。
「伊東純也選手途中離脱のお知らせ」と題して、リリースを配信。「伊東純也選手に関する一部報道について、日本サッカー協会(JFA)では報道されている事実関係の内容について当事者の主張が異なっていると理解しており、慎重な対応が求められると考えています」。
その上で「JFAとしては、伊東選手本人の心身のコンディションを考慮した結果、伊東選手が本日付でチームを離れることを決定しました」と伝えた。
伊東を巡っては1月31日に、女性の同意を得ないまま性行為に及んだとして刑事告訴されたと、ニュースサイト「デイリー新潮」に報じられていた。大阪府警は、女性2人からの刑事告訴を受理したことを認めている。この日は伊東側が、性加害はなかったとして虚偽告訴容疑の告訴状を大阪府警に提出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/370408aff4559cccdd2d808640edd1c347927a78
【ロッテ】佐々木朗希「去年、おととしの成績を超える」プロ5年目のシーズンへ始動!
ロッテの佐々木朗希(22)は1日、沖縄・石垣市で春季キャンプ初日を迎えた。この日はキャッチボールや投内連携、1500m走などで汗を流した。初日にブルペン入りはなかったものの、「すぐに入ると思います」と早ければ2日にも入る見込み。
今年のキャンプについては「しっかり体づくりをし、その中で実戦に向けて調整していこうかなと思います」と話した佐々木。23年はWBCもあり、早めの調整を求められたが「去年とは違った調整になるので、そこは自分のペースでやっていきたいと思っています」と、マイペース調整を強調した。
昨季は15試合に登板し7勝4敗、防御率1.78。ケガや体調不良で3度離脱した。「去年のシーズンも満足のいく結果ではなかったので、去年、おととしの成績をまずは超えるようにしたい」と、今年のチームスローガンでもある「自分たちを超えてゆく。」に掛けて今季の目標を掲げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b7106235f39079df7027db9cac18dfdd40c7276
プロ野球選手会の森事務局長「補償が必要な理由を球団から聞かせて頂いた」NPBと保留制度検討委員会
日本野球機構(NPB)と、日本プロ野球選手会は29日、都内で保留制度検討委員会を開き、選手会が要望していたフリーエージェント(FA)に代わる新たな移籍制度の設立に向けた議論を行った。
委員会後、選手会の日本プロ野球選手会の森忠仁事務局長は「特に人的補償だけではないが、補償が必要な理由を確認した。それ(補償は不要と)は従前から言っている。あらためて球団から補償が必要な理由を聞かせていただいた」と説明。NPB側の回答は明らかにはしなかった。
その上で「必ずしも納得できるようなアレ(答え)ではないのかな。(獲得可能な選手が)市場に出てればそこから補強すればいい。人的補償にしても、28人をプロテクトして(獲得できるのは)29人目以降になる。その選手と(FA権利取得期間を)6年統一にして(FAで市場に)出てきた選手とどっちが補強になるの?と単純に思う。(球団側は)そういう単純なものじゃない、みたいなところはあるようですけど」と説明。選手会側は保留期間を短縮することで、人的補償が不要になるとの見解を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c391e62c63462d1dea6c59fab5d82a3c2822e32
【中日】新主砲の金髪を立浪和義監督は容認 「長髪・茶髪・ひげ禁止令」も、“特例”の裏に強い信頼関係
中日の立浪和義監督(54)が31日、金髪に染めた中田翔内野手(34)について言及し「かっこよくて、似合っているからいいんじゃない?」と容認した。
監督就任の1年目は「長髪・茶髪・ひげ禁止令」を出したが、まさかの“特例”となった。13年のWBCでは打撃コーチと選手という間柄だっただけに信頼関係は強い。キャンプ期間中の食事会も計画中で「自分は長く野球をやらせてもらっている。いろんな話をしていけたら」と指揮官。豊富な経験から得た知識を惜しみなく伝えていく考えだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f72fd6e8ce7ae328468fd80028f7941d05c1c01
ソフトバンク・山川穂高 人的補償で西武入りの甲斐野に謝罪したことを明かす「おわびしました」「いい勝負がしたいという話もした」
ソフトバンクにFAで加入した山川穂高内野手が、自身の人的補償で西武移籍した甲斐野央投手について胸中を語った。
この日、甲斐野が西武で入団会見。内容は避けたが、山川とやり取りしたことを明かした。この話題について振られた山川も「連絡しました」と認め、「今回の件でチームが変わってしまい、忙しいなか、バタバタさせてしまったのでおわびしました」と、謝罪した思いを口にした。
続けて、「ただ、プロ野球の世界でこれからも戦うと思っているので、『いい勝負がしたい』という話も連絡しました。しっかりいい勝負ができたら。いいピッチャーなので」と、リスペクトの思いを口にした。
https://www.daily.co.jp/baseball/2024/02/01/0017285343.shtml
巨人「笑うアベには福来たる」ステッカー完成 阿部監督も絶賛「うまいこと考えたよね」
巨人のキャンプは雨のスタートとなった。木の花ドームで始動後、「読売巨人軍宮崎協力会」による特産品贈呈式を開催。阿部慎之助新監督(44)に宮崎牛や、特産フルーツなどが贈られた。
“返礼品”として贈呈社には、阿部監督のステッカーをプレゼント。球団は春季キャンプ中のキャッチフレーズを、「笑うアベには福来たる~新風の先に笑顔のSeptember~」に設定。ステッカーには笑顔の阿部監督が、さまざまなバージョンでプリントされている。
阿部監督は前日1月31日、キャッチフレーズについて「(球団が)すごいうまいこと考えたなと思ってね」と絶賛。その上で「ブスッとしているより笑っていた方がね、僕らしいかなと思いますし。もちろんブスっとしている時もあるだろうけど、その時はちゃんとどうやったら勝てるかというのを考えている時だと思ってください」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f0aa694895f7ec5eb31038f2e3bb9282f58d58c
無事、滞りなく完了致しました。
さすがに画像でお見せできる状態ではございませんので、自粛させて頂きます。
4週間は快適な状態を保てるようですので、3週間後にリマインド頂けますと幸いです。
上原浩治氏 大谷翔平の野球に取り組む姿勢にあ然「24時間野球のこと無理です。やっぱり飲みに行きたい」
元巨人エースで、メジャーでも活躍した上原浩治氏(48)が1月31日放送のMBS「あれみた?」(月~水曜後11・56)に出演。ドジャースに移籍した大谷翔平投手(29)について語った。
大谷が移籍先にドジャースを選んだことについては「ドジャースに行くだろうと思っていました」と明かした。メジャーでもトップ選手となった大谷には「化け物ですね。考えられないです。24時間野球のこと(を考えるの)は無理です」と驚いた様子で話した。
大谷の野球に取り組む姿勢には「朝から晩まで24時間野球のことを考えて生活していると聞きましたし、ちょっと僕らからしたら考えられないですね。24時間野球のこと無理です」と苦笑い。「やっぱり飲みにも行きたいし。僕は無理ですね」とぶっちゃけていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1557ce85da3b412af4bd92eb2861c70128aa0c3f