同メディアによると、メンジン氏は写真共有アプリ「Snapchat」を使用して球団内の2人の女性スタッフに自身の下半身の写真を送付。17年から複数回にわたって行われ、別の球団のスタッフにも同様に写真を送り付けていたという。
球界内でも優秀な若手フロントとして名が通っていた同氏。なぜこれまでこの行為が明るみに出なかったのかと問われた女性スタッフは「サム・メンジンがやったと言っても、誰も信じない。だからみんな何も言わなかった。バットボーイや警備員がやったのとはわけが違う」とコメントした。
同メディアによると、メンジン氏は写真共有アプリ「Snapchat」を使用して球団内の2人の女性スタッフに自身の下半身の写真を送付。17年から複数回にわたって行われ、別の球団のスタッフにも同様に写真を送り付けていたという。
球界内でも優秀な若手フロントとして名が通っていた同氏。なぜこれまでこの行為が明るみに出なかったのかと問われた女性スタッフは「サム・メンジンがやったと言っても、誰も信じない。だからみんな何も言わなかった。バットボーイや警備員がやったのとはわけが違う」とコメントした。
オンラインカジノをめぐっては、卓球男子の元日本代表選手が賭博の疑いで書類送検され、罰金の略式命令を受けたほか、プロ野球では8球団16人が利用したことを認め制裁金が科されるなど、スポーツ界でも問題が広がりを見せています。 これについてスポーツ庁の室伏長官は、8日の記者会見で「選手や関係者がスポーツ賭博をはじめとする違法行為に関わらないようにすることは重要で、各スポーツ団体もこの認識で対応を検討している」と述べました。
そのうえで「選手に違法だという認識がなかったという話もある。改めてオンラインカジノやスポーツ賭博に関して、コンプライアンスを徹底していきたい」として、スポーツ団体などに対し周知を図っていく方針を示しました。
今年はちょっと投げて終わりかぁ‥
今月5日(同6日)には32日ぶりのブルペン再開となった3月29日(同30日)以降では3度目の投球練習を行い、26球を投げて最速92マイル(約148キロ)を計測した。指揮官は「今は2種類の速球(を中心)に取り組んでいると思う。(全ての)変化球を使い始める時期については投手コーチ、ドクター、トレーナーが判断することなんだ」とした上で「実際、いい状態にあるとは思うけど、彼自身もシーズン終盤から10月(ポストシーズン)にかけて全力を出せるようにするのが目標だと理解している」と説明した。
当初は5月頃の復帰を目指していたが、東京シリーズに向けて打者調整を優先することなどを理由に2月末から投手調整のペースを落としていた大谷。ロバーツ監督は「彼にとっては2回目の(右肘)手術なんだから、長期的な視野で見ている」とし、「長く投げ続けたいという気持ちがあるからこそ、しっかりとした土台を作って、気持ちよく復帰できることが大事なんだと思う。それが理由だろうね」と大谷の気持ちを代弁した。
第2打席までは右腕ロードと対戦し、初回はフルカウントから空振り三振、3回も空振り三振。5回は右腕リバルタに二ゴロ。7点ビハインドの7回1死一塁では左飛に倒れたが、9回に右前打を放った。開幕から13試合連続出塁となった。
ドジャースは、負傷者リスト入りしたスネルの代役で、今季初登板となった先発左腕ロブレスキが5イニング8安打8失点と炎上。打線は5回にパヘスのソロ、8回にE・ヘルナンデスのソロで得点するにとどまった。
MLB公式サイトによるとブランコ氏は1981年生まれの43歳(NPB公式では1980年生まれ)。2005年にナショナルズでメジャーデビュー。09年からは中日でプレーした。日本球界1年目から39本塁打、110打点でセ・リーグ2冠王に輝くなど、驚異的なパワーで相手に恐れられた。 中日で4シーズンプレーしたあと、13年からDeNAに移籍。NPBではいずれもキャリアハイの打率.333、41本塁打、136打点をマーク。首位打者と打点王の2冠を獲得した。15年からはオリックスでもプレーした。
現地8日、ドミニカ共和国のサントドミンゴにあるナイトクラブ、ジェットセットの天井が崩落。ブランコ氏、メジャー13球団を渡り歩いたオクタビオ・ドーテル氏らが巻き込まれ、その後死亡が確認されたという。
「今日は武田コーチに(継投を)お願いしていたので、武田コーチと伊藤くんで九回も行くと決めたんじゃないですか」 ―直球に力があった 「投げるタイミングもいいですね。体力もあるし、後ろ髪もなびいていたし(笑)」
現時点ではっきりとプロ志望を表明しているのは投手が中心。センバツで大会最速の155キロを放った右腕・石垣 元気投手(健大高崎)、大阪桐蔭の151キロ右腕・森 陽樹投手など超高校級右腕たちはプロ志望を表明している。 一方、野手では横浜の超高校級センター・阿部 葉太外野手(横浜)が大学進学と報じられ、プロ志望を表明した有力選手といえば、学法石川の強肩捕手・大栄 利哉、浦和学院のスラッガー・藤井 健翔、昌平のスラッガー・櫻井 ユウヤぐらいだ。投手と比べると少ない。なぜここまで野手のプロ志望が少ないのか。