ヤクルト・つば九郎担当スタッフ肺高血圧症で永眠 4日に空港で倒れ入院 高津監督ら見舞いも

1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2025/02/20(木) 06:00:40.42 ID:+W36vZBN9
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ヤクルトは19日、球団マスコットの「つば九郎」を支えてきた球団スタッフが永眠したと発表した。関係者によると、肺高血圧症のためという。球団は同マスコットの活動をしばらくの間、休止する。1994年のデビュー以来、毒舌の中にユーモアが交じる「フリップ芸」や「空中くるりんぱ」で人気を集めた。公式ブログは3日を最後に更新が途絶え、6日には体調不良による長期休養のため、4月中旬までイベントの出演を見合わせることが発表されていた。



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明日、WBCの予選開幕wwwwwwwww

1: それでも動く名無し 2025/02/20(木) 03:15:47.65 ID:8vTOe8b9M
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台湾
スペイン
南アフリカ
ニカラグア
から2チーム

3月のアメリカ予選
中国
ドイツ
ブラジル
コロンビア

から2チーム
(台北中央社)野球のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)予選に出場する台湾代表メンバーが15日、発表された。元西武で現在は台湾プロ野球、台鋼ホークスの呉念庭内野手や日本ハムの孫易磊(スン・イーレイ)投手、ヤクルトの高橋翔聖(台湾名:徐翔聖)投手など28人が選出された。  今月3日に始まった合宿には36人が招集された。日本ハムの古林睿煬(グーリン・ルェヤン)投手は右脇腹の故障を理由に辞退。味全ドラゴンズの陳子豪外野手と劉基鴻内野手は合宿に参加したもののメンバーには選ばれなかった。  

台湾プロ野球リーグ、中華職業棒球大聯盟(CPBL)は、約2週間の調整や実戦練習、選手のコンディションを曽豪駒監督やコーチ陣が総合的に評価してメンバーを決めたと説明。チームが団結してよい成績を収め、WBCへの出場権を獲得してほしい期待を寄せた。  予選は2組に分かれてそれぞれ台湾と米国で実施される。台湾では台北市の台北ドームで今月21日から25日まで行われ、台湾代表は21日にスペイン、22日に南アフリカ、23日にニカラグアとそれぞれ対戦する。各組上位2チームが来年3月に行われる本戦への出場権を手にする。前回優勝の日本など16チームは本戦への出場が決まっている。

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MLBがオープン戦一部の試合で「ロボットアンパイア」を導入 昨季マイナーで51%の判定覆る

1: 征夷大将軍 ★ 2025/02/20(木) 06:43:03.42 ID:97VSwbcL9
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MLB公式サイトが日本時間19日、自動ボールストライクシステム(ABS)を今季一部のスプリングトレーニングの試合で導入することを報じました。  これまでマイナーリーグで試行されてきた、機械がボールとストライクを判定をする“ロボットアンパイア”ですが、今季のオープン戦の60パーセントで使われるとされ、今季のレギュラーシーズンでの導入はありませんが、この実施が成功すれば将来メジャーの試合に持ち込まれる可能性があります。  ロボットアンパイアが使われる試合はこれまで通り、人間のアンパイアが判定を行い、判定に異議があれば各チーム2回のチャレンジ(異議申し立て)を唱えることができ、バッター、ピッチャー、キャッチャーが自分のヘルメットや帽子をたたいてチャレンジを行います。  昨年のマイナーリーグのテストでは1試合両チーム合わせて平均3.9回チャレンジされ、約半分の51パーセントの球審の判定が覆りました。

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WBC井端、ドジャーストリオより先に菊池雄星を訪問、左のエースとして託す気満々、なお

1: それでも動く名無し 2025/02/20(木) 00:16:39.91 ID:xlo3WhJrM
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菊池「まず、けがなくシーズンを過ごして、健康であれば、前向きに考えたい」

いかんでしょ
このノリなら呼ぶべきじゃないよな
雄星は、これまでWBC、プレミア12、五輪など主要大会で侍ジャパン選出経験はなし。19年からスタートしたメジャー生活は今季が7年目となり、大きな故障もなく23年に11勝、24年に9勝と安定した成績を残している。オフにはエンゼルスと3年総額6300万ドル(約97億円=契約時のレート)の大型契約を結んだ。初の侍ジャパンへ「まず、けがなくシーズンを過ごして、健康であれば前向きに考えたいと思います」と意欲を示した。


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明徳義塾の馬渕監督「高校野球にDH制を導入するべき」

1: それでも動く名無し 2025/02/20(木) 06:42:50.25 ID:vUmYnXpa0
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 次に「DH(指名打者)制」であるが、昨夏、明徳義塾(高知)の馬淵史郎監督(69)が、「『7回制』よりこちらが先でしょう」と発言した。ワールドカップで高校日本代表を初の世界一に導いた馬淵監督ならではの意見で、国際大会で「DH制」は主流になっている。投手の球数制限が厳格で、多くの投手をベンチ入りさせられる代表戦と同等に扱うのはおかしいかもしれないが、「DH」は原則、投手に代わって打つことだけで試合に出場する選手のことである。あくまでも攻撃側の権利なので、使わない選択肢もあるし、一旦、DHを解除してしまえば、戻すことはできない。また試合中に、打順を変えることもできない。
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