ソフトバンク戦力外の上林誠知、中日が獲得検討か 打力強化が長年の課題 復活に懸けてほしかった鷹ファンも
2年連続セ・リーグ最下位に沈んだ中日が、ソフトバンクから今季限りで戦力外通告を受けた上林誠知外野手(28)の獲得を検討していることが分かった。
日本一になった18年には主に1番打者として全143試合出場。キャリアハイ22本塁打、62打点をマークした。昨年5月にアキレス腱を痛めた影響で10年目の今季も打撃が戻らず、シーズン中に2度登録を抹消。ロッテとのクライマックスシリーズ第2戦では「8番・中堅」で先発も4打数無安打に終わった。10月22日に戦力外を通告されたが現役続行を希望しており、15日の合同トライアウト後に交渉が解禁されれば、打力強化が長年の課題の中日から声がかかりそうだ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20231114-GRWWSJ7F2NLFJEMTZHU7ROHBOQ/
投稿者: yakiusoku
【悲報】タッツ、選手も聴いていた模様
https://news.yahoo.co.jp/articles/65fa0c469ee9d951eaea30c3ff597cd849585ca4
【MLB】メッツの千賀滉大は2位で新人王逃す…吉田正尚は3位票3票のみ
メッツの千賀滉大は2位で新人王逃す…吉田正尚は3位票3票のみ
全米野球記者協会会員による各種表彰種目の投票結果発表が13日(日本時間14日)からスタートした。
この日は両リーグの新人王を発表。ナ・リーグは新人初の25本塁打&54盗塁をマークしダイヤモンドバックスのポストシーズン進出に大きく貢献したコービン・キャロル外野手が選ばれた。ア・リーグは28本塁打、82打点をマークし、オリオールズのア・リーグ地区優勝をけん引したガナー・ヘンダーソン内野手が選出された。両リーグ、そろって満票での決定となった。
12勝&202奪三振、防御率2・98と堂々たる数字だったメッツの千賀滉大投手は2位票22、3位票5の71ポイントで2位に終わり、日本人選手では野茂英雄、佐々木主浩、イチロー、大谷翔平に次ぐ5人目の受賞はならなかった。
また、序盤戦活躍したレッドソックス・吉田正尚外野手は最終候補に入らなかったが、開票の結果3位票を3獲得し、リーグ6番目だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1b13b1bfc8673cfd4421ab39143f16158081ced
FA宣言の西川龍馬「セ・リーグに行くことはない。行くならパ・リーグ」
【広島】西川龍馬FA宣言「セ・リーグに行くことはない、日南で監督の部屋で話した」/一問一答
-決断に至った経緯
西川 自分の挑戦したい気持ちがあって。そのことを正直に常務(鈴木球団本部長)と監督に伝えました。
-そういった思いが大きくなった時期やタイミング
西川 本格的に考えたのはCSぐらいです。
-来季以降プレーする球団の決め手は
西川 セ・リーグに行くことはないので。それも言いました。セ・リーグなら正直、行く意味はないと思っているので。行くならパ・リーグでやってみたいですと。やっぱりセとパでは野球が違うので、少なからずパの野球に興味があった。野球人生は短いので、そっちの方でもプレーしたいと。
-キャリアと年齢を考えての決断
西川 そうですね。もう30手前ですし、ここから良くなるのか、悪くなるのかは自分次第でもあるので、そこで環境を変えてまた新たな自分探しをできたらなと主います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7507d0759bdef162cefbe97aef5883bd951ea5a5
今永昇太ってメジャー通用すると思う?
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ヤクルト田口麗斗、国内FA行使せず残留 将来的な海外FA権の行使も検討
【ヤクルト】田口麗斗、国内FA行使せず残留 契約年数など詳細は今後話し合い
ヤクルト・田口麗斗投手(28)が国内FA(フリーエージェント)権を行使せず残留することが13日、分かった。
守護神が熟考の末、決断を下した。田口はFA権を行使せず残留することを決めた。関係者の話を総合すると、申請期限を目前に意思を固めた模様だ。
10年目の今季は、新守護神として年間を通してフル稼働した。50試合に登板して3勝5敗、防御率1・86。リーグ2位の33セーブをマークし、首脳陣からの信頼も厚かった。チームはリーグ3連覇を逃し5位に低迷。V奪還のために、必要不可欠なピースとしてシーズン終盤には、高津監督から「来季も一緒にやりたいと伝えた」とラブコールを送られ慰留されていた。
球団関係者によると、将来的な海外FA権の行使も検討している模様で、年俸や契約年数などの詳細については球団との話し合いを進めていく。近日中にも自身のSNSで、残留決断の思いを伝える考えだという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e74c224250c9564be094176124b8db75e9b3bf7b
DeNA石田健大が国内FA行使 複数年で残留要請も「後悔ない選択したい」
【DeNA】石田健大、国内FA行使 複数年で残留要請も「後悔ない選択したい」先発&救援OKの左腕
DeNAの石田健大投手(30)が今季取得した国内FA(フリーエージェント)権を行使することが13日、分かった。複数年での残留要請を受けていたが「後悔のない選択をしたい」と宣言残留を含め、興味を示す他球団とも交渉する意向だ。FA権を行使する場合、14日までに在籍球団に意思を通知。15日にコミッショナーからFA宣言選手として公示され、16日から他球団とも契約交渉が可能となる。
悩み抜いた末の決断だ。FA権の行使を決めた石田は「横浜DeNAからも複数年の条件をいただき非常に悩みましたが、積み重ねて得た権利でもあるので他球団の評価も聞いて、後悔のない選択をしたいと思います」と打ち明けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/601c3ef3345244ce7e51b3d35505b581fe0b65a9
【速報】山川穂高、国内FA権行使の見込み
【西武】山川穂高が熟考に熟考重ね国内FA権行使の見込み 球団サイドはすでに単年契約提示済み
国内FA権を取得している西武山川穂高内野手(31)が、権利を行使する見込みであることが13日、分かった。正式行使となれば15日に「FA宣言選手」として公示され、16日から西武も含めた全球団との交渉が解禁される。
決断が通常以上に注目された。書類送検に至った自身の不祥事が明るみに出たのは5月。今季1軍戦出場は17試合のみだった。嫌疑不十分での不起訴決定を経て、球団は公式戦出場停止処分を通達。非公式試合のフェニックスリーグには出場したものの、処分はまだ解除されていない。
故障者特例措置の適用で、異例の立場でFA権を得た。10月末に「家族、親、代理人、全てを含めた上で最終決定すると思います」と胸中を口にした。「体は常に動かしたい」とも話したが、帰京後は11月1日に球団施設で練習し「今度話します」としたきり、公には姿を見せていない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cab854fe9c8ba5786972d1f39f9e75a230fc908b
【速報】ソフトバンク・オスナ、NPB史上最大級となる4年40億円の超大型契約で残留へ
【ソフトバンク】オスナ来季も残留!NPB史上最大級の4年40億円規模で超大型契約
ソフトバンクの絶対的守護神、ロベルト・オスナ投手(28)が来季も残留することが13日、分かった。出来高払いなどを合わせて、4年総額40億円規模の超大型契約で基本合意したもよう。これまでの日本球界最高年俸は21、22年の楽天・田中将大の9億円(推定)。球団はNPB史上最大級の誠意を見せた。今季で契約が切れる右腕の動向は国内外の他球団も注視していたが、引き留めに成功した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d228db3a66db79df5aa5298870a9332f02d3ddf









