
1: 名無しさん 2026/01/20(火) 20:14:09.90 ID:ClIX7dgY0
紳助を面白くないって言ったらアカン感じやけど
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どうなる則本昂大のFA補償、巨人がプロテクトするべき28人...楽天が狙うポジションは?識者分析
プロ野球DeNAの元ヘッドコーチで野球解説者の高木豊氏(67)が、2026年1月20日にユーチューブを更新し、海外フリーエージェント(FA)権を行使して楽天から巨人に移籍した則本昂大投手(35)の補償問題について独自分析した。
スポーツ紙によると、楽天時代の則本の年俸は3億円(金額は推定)で、人的補償及び金銭補償が伴うAランクの選手とみられる。
規約では、Aランク、Bランクの選手がFA移籍した場合、旧所属球団は移籍先の球団に対して人的補償、または金銭での補償を求められることが定められている。
楽天が人的補償を選択した場合、巨人がプロテクトした28選手以外の中から選手を獲得することができる。
高木氏は則本のFA補償に関して、「(人的補償か金銭補償かは)五分五分だと思う。あまり(支配下登録)枠は気にしていないと思う。ただ、ほしい選手がリストの中にいるかどうか」とした。
そして、楽天のチーム事情を踏まえ「1番ほしいポジションはキャッチャーだと思う」とし、次のように巨人プロテクト選手28人を予想した。
投手は、大勢(26)、西舘勇陽(23)、山崎伊織(27)、戸郷翔征(25)、赤星優志(26)、中川皓太(31)、田中瑛斗(26)、森田駿哉(28)、船迫大雅(29)、横川凱(25)、堀田賢慎(24)、井上温大(24)、松浦慶斗(22)、北浦竜次(26)の14人。
捕手は甲斐拓也(33)、大城卓三(32)、岸田行倫(29)で、内野手は坂本勇人(37)、吉川尚輝(30)、門脇誠(24)、石塚裕惺(19)、浦田俊輔(23)、泉口友汰(26)、中山礼都(23)、荒巻悠(23)。外野は松本剛(32)、佐々木俊輔(26)、浅野翔吾(21)。
このように予想した高木氏は、楽天が狙う可能性がある選手として山瀬慎之助捕手(24)の名を挙げ、「おそらくイースタン・リーグで戦っているから、山瀬のいいところを分かっていると思う」とし、その他の候補に又木鉄平投手(26)を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b7401b53a0396de9a5c3c6a86a59c1297531576

松井稼頭央氏 若手時代に大迷惑だったベテラン選手ぶっちゃけ 「はぁ…」「うわぁ…」と当時を回想
BS10の野球トークバラエティー「ダグアウト!!!」(月曜後9・00)が19日に放送され、前西武監督の松井稼頭央氏(50)がゲスト出演。西武若手時代に大迷惑だったベテラン選手について語った。
番組恒例「俺のベスト9」のコーナー。基本ルールは「自分をメンバーに入れてベストナインをセレクト」「選出できるのは自分が現役時代にプレーしていた選手」の2点で、「8番・捕手」にはヤクルトの名捕手として鳴らし、のちに監督も務めた古田敦也氏(60)の名前を書き込んだ。
西武とヤクルトが対決した日本シリーズで“古田の肩VS松井の足”という注目の名勝負を繰り広げた2人だけに、納得の人選。だが、当時の西武には伊東勤という名捕手がいた。
伊東氏について聞かれると、松井氏は「伊東さん大ベテランだったんですけど、キャンプとか練習めちゃくちゃされるんですよ」とその練習量の多さに驚かされたという松井氏。
「キャンプのランニングでも先頭で走られるんですよ」と話すと、今回番組MCを務めたお笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(57)は「本当に迷惑な顔すんのやめて!」とツッコミ。当時本当に迷惑だった?松井氏は苦笑いを浮かべた。
「凄いんですよ。10本とか10何本走られるんで、僕らそれ以下はないんですよ。伊東さんが走られた以上走らないといけないんで。はぁ…。伊東さん8本ぐらいにしてくれへんかなって。うわぁ…。10本いく…」とため息まじりに回想。
「次は中堅クラスじゃないですか。(伊東が10本なら)12本とかじゃないですか。僕ら若手なんで15本。練習前に?みたいな。西武は(ウオーミング)アップ1時間半ぐらいするんですよ、僕らの時は。まずアップして、ランニング終わってからキャッチボール、投内連係で。そこでバテるんですよ」と練習量の多い大ベテラン・伊東のせいで?大変だったとしつつ「でもやっぱり長くやれる秘訣ってあそこまで走られたっていうのがあったのかなって。僕も年齢を重ねていった時に改めて感じましたね」と伊東勤氏(63)へのリスペクトを改めて語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e11c7fffc4405c9c6d21923a5831fae91526804

文化放送 WBCアメリカラウンド生中継を発表「無料で楽しんで」ネトフリ独占権で地上波はなしも
文化放送は20日、東京・浜松町の同局で定例社長会見を行い、田中博之社長が3月5日に開幕する「第6回ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)の中継に言及した。
同局はWBCの準々決勝ラウンド、決勝ラウンド(準決勝、決勝)の3試合を実況生中継することを発表した。実況は、同局の斉藤一美アナウンサーが担当する。
大会を巡っては、ネットフリックスが独占放送権を獲得。テレビ地上波での試合放送はないが、田中社長は「(ラジオ中継は)無料で野球を楽しんでもらえる。お仕事中でもイヤホンはめていただければ、ラジオで生で日本代表チームを応援することができる」とアピールした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25145183115c349e7b46e09cf93b9fc47e6a43d4
大谷翔平、判明した“本当の知名度” 米国人のジャッジより…海外出身選手で最高位
ドジャース・大谷翔平投手の“知名度”が判明した。英国に本社を置く市場調査会社「YouGov」の米国版はこのほど、現役で活躍する最も人気のあるスポーツ界の著名人(2025年第4四半期)を公開。大谷は成人全体で9位にランクインした。
全体1位はジョン・シナ(55%)、2位はシモーネ・バイルズ(54%)、3位にレブロン・ジェームス(48%)が入った。そして37%を集めた大谷が9位に選ばれている。米国出身以外の選手では、リオネル・メッシ(11位/35%)を上回り最高位だった。
様々な調査カテゴリーが用意されており、大谷は「男性部門」で5位(49%)、「女性部門」で24位(24%)。また、「ミレニアル世代(20代後半~40代前半)」では6位(42%)、「X世代(40代中盤~60歳)」では19位(31%)、「ベビーブーマー(60代~80歳)」では13位(36%)だった。全体部門では、球界2位のアーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)でも27位(29%)、3位のムーキー・ベッツ内野手(ドジャース)が28%(31位)であり、大谷が際立っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b251a08917ead6d19f6233c1a4ecbc3d7ea55504
