筒香嘉智、米独立リーグで3試合連発の7号 8月1日の加入から11試合で7発
米独立アトランティックリーグのスタテンアイランド筒香嘉智外野手(31)が、サザンメリーランド戦で3試合連続となる今季7号の同点ソロ本塁打を放った。8月1日の加入から11試合で7発と、独立リーグのレベルでは格の違いを見せつけている。
2-3と1点差に追い上げて迎えた5回2死、カウント2-2から真ん中低めの球を捉え、同点の7号ソロ本塁打を放った。3番DHでダブルヘッダーの第1試合に出場。四球、二ゴロの後で1発を放ち、2打数1安打1打点1四球だった。
これで打率は3割7分8厘、OPSは打数こそ37と少ないがリーグ最高の1・5000となっている。ここまでの打撃成績は37打数14安打7本塁打、13打点、9四球、15三振。5・29打数に1本のペースで本塁打を放っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f843733e12f62ddbd4a9a7559c58fa0abbeb401b
投稿者: yakiusoku
【中日】立浪「連続ホームランは他所のチームを見て憧れていた」
「自分が就任して初めてですね、こういう形で勝てたのは。(連続本塁打は)よそのチームを見て憧れていましたから」
とは、試合後の立浪和義監督。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbd6df63357ed2b99e5e8e92759bfa2bc8d134b5
藤浪晋太郎が日米11年、233登板目で初セーブ!延長10回に3者凡退斬り、最速164キロ計測
藤浪晋太郎が日米11年、233登板目で初セーブ 延長10回に3者凡退斬り、最速164キロ計測
オリオールズ・藤浪晋太郎投手(29)が13日(日本時間14日)、5―3で2点リードの延長10回に6番手で登板し、1回を無安打無失点で抑えて、日米通じて初セーブを挙げた。最速は101・6マイル(約163・5キロ)をマークした。
無死二塁の延長10回で、先頭のムーアに対しては3球連続ボールと制球に苦しんだが、見逃し、ファウル、空振りで三振。代打・フォードに対しては初球の直球が抜けて暴投で1死三塁とした。それでもフォードは左飛、最後はロドリゲスを遊ゴロで打ち取って本塁を踏ませることはなかった。藤浪がセーブを挙げるのは日米通算11年目、233試合目の登板で初めてだった。
試合はオリオールズ先発・ブラディッシュが6回2失点と試合を作ったことで、6回終了時点で2―2の同点。7、8回は前日にも登板していたペレス、カノとつないだ。1点リードの9回は、前日に2回28球を投げた守護神バティスタではなく、前日1回17球のバウマンがマウンドに上がったが、2死から同点弾を被弾。ベスピが登板して後続を抑えて延長に突入した。
無死二塁でスタートするタイブレークの延長10回は、9回に本塁打性の当たりをスーパーキャッチした中堅の守備から途中出場したムリンスが右翼へ2ラン。2点リードで藤浪がマウンドに上がった。
https://hochi.news/articles/20230814-OHT1T51035.html
O so good. pic.twitter.com/UTSQdbQJKg
— Baltimore Orioles (@Orioles) August 13, 2023
福田秀平さん(ロ)、4年5億円の大型契約を無事に満了しそう
阪神広島8ゲーム差←これwwwwwww
ブリンソン(巨).255 9本 32打点 OPS.719←率直な感想wwwwwww
【動画】大谷翔平、9試合ぶり41号特大弾で連敗ストップ!キング独走2位に10本差
大谷翔平 9試合ぶり41号特大弾で連敗ストップ キング独走2位に10本差
エンゼルスの大谷翔平投手(29)が13日(日本時間14日)、敵地ヒューストンでのアストロズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。9試合、37打席ぶり本塁打で貴重な追加点をもたらし、連敗ストップに貢献した。
大谷は3打数1安打で打率・305、84打点、41本塁打。ナ・リーグ本塁打王争いのトップを独走し、2位のホワイトソックス・ロベルトに10本差を付けた。
欲しい場面で、沈黙を打ち破る一発を華麗に打ち上げた、1―0の6回2死、アストロズ2番手の左腕・ムシンスキーが投じた高めスライダーを完ぺきに捉えた。白球は乾いた打球音を残し、一直線に中越えへ。打った瞬間、それと分かる打球速度110・2マイル(約177・3キロ)、飛距離448フィート(約136・6メートル)、打球角度28度の理想的な特大弾だった。
今月3日(同4日)のマリナーズ戦で40号本塁打を放って以来、9試合37打席ぶりの本塁打。一発からは遠ざかっていたが、8月12試合目で無安打試合はわずかに2。好調を持続して、打線の軸として機能している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcdc823ddeab76dd90d64173b4614e54a1c40ebc
#️⃣4️⃣1️⃣ for Shohei Ohtani! #GoHalos pic.twitter.com/RHxuV4GW7p
— Los Angeles Angels (@Angels) August 13, 2023
【悲報】仙台育英キャプテン「行きたい球団はソフトバンク。宮城から出たいです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5204d78b7038243db3f1047636a5514bd11a90cb?page=2
Q.「もっとも守備の上手いショートは?」なんG民A「坂本」なんG民B「宮本」なんG民C「小坂」
慶應野球部監督「他の競技だって『甲子園』並みに取り上げられると絶対盛り上がるはず」
そしてそれを支えているのが、春と夏の全国大会が公共放送で全試合生中継され、その面白さを全国民レベルで共有できてしまうところなのです。一部からは「試合が面白いのだから、いまのままでいいじゃないか」という意見も聞かれますが、それは高校野球の思い上がりです。他の競技、例えば高校ラグビーの全国大会が野球と同じ条件で放送され、同じようにメディアで取り上げられていれば、その面白さは高校野球並みに伝わるはずです。そのため私個人としては、高校野球だけが特別に面白い競技だとは思いません。










