投稿者: yakiusoku
オールスターゲーム第1戦のスタメン発表!セ・リーグは7人が阪神勢
1番・二・中野
2番・中・秋山
3番・左・ノイジー
4番・一・大山
5番・指・岡本
6番・三・佐藤
7番・右・細川
8番・捕・梅野
9番・遊・木浪
投・村上
1番・二・外崎
2番・左・近藤
3番・中・松本剛
4番・右・柳田
5番・指・中村
6番・三・栗原
7番・一・頓宮
8番・遊・源田
9番・捕・若月
投・佐々木朗
https://news.yahoo.co.jp/articles/ae076440ea909b776509ae484e98a39e2ca25c1c
阪神、新外国人コルテン・ブルワー投手(30)を獲得
【阪神】新外国人コルテン・ブルワーを獲得「世界一のタイガースファンの前で…」メジャー通算84登板の右腕
阪神は19日、新外国人として前ヤンキース3Aのコルテン・ブルワー投手(30)を獲得したと発表した。背番号は「98」。ブルワーは球団を通じ「日本でプレーする機会をいただいたこと、そして世界一のタイガースファンの前でプレーできることをとても光栄に思います。タイガースファンのサポートは、選手にとってとても心強いものだと聞いていますし、私にとってこれ以上ない存在です」とコメントした。
193センチ、100キロの長身右腕。150キロを超えるカットボールを武器に、主にリリーフでメジャー通算84試合に登板している。今季はヤンキースで3試合に登板後、3Aで15試合を防御率1・35と好成績を残していた。
阪神はクローザーの湯浅が右前腕筋挫傷で離脱しており、リリーフを緊急補強。獲得交渉中に、岡田監督は8月以降の起用を見据えて「ちょっとでも、戦力になったらとは思ってる」と期待していた。
【画像】田口麗斗さん、髪の毛を12球団カラーに染めてしまう
ヤクルト・田口麗斗が驚きの12球団カラーの髪型で登場 計6時間超えの超大作「レインボーにしたのは初めてですね」
ヤクルトの田口麗斗投手が12球団をイメージした、球宴仕様の特別カラーの髪型で登場した。緑や赤、青、黄色など、複数のカラーで染め上げられた。
カラーは「2回に分けた」という。15日から17日の巨人3連戦の期間中に4時間かけ、まずは色を落とした。そして、球宴前日の18日に2時間半かけて、色を入れた。
「6個のカラー材を使って、10色近くあります。12球団のイメージカラーを入れたいです、と伝えて。なかなかないタイミングなので思い切って」と意図を説明した。
阪神の村上などと写真撮影も行っていたが、全セのチームメートからは「すげぇな」という反応があったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4869f9723ed5a498fd23a4f5488c8b1e93054d5
【朗報】夏の甲子園全48試合、ABEMAでも無料配信決定
夏の甲子園全48試合、ABEMAでも無料配信 バーチャル高校野球
朝日新聞社と朝日放送(ABC)テレビは19日、両社が運営する高校野球総合情報サイト「バーチャル高校野球」での第105回全国高校野球選手権記念大会(8月6日開幕)の全48試合の無料ライブ映像が、動画配信サービス「ABEMA」内でも配信されると発表した。
地方大会を含めた全試合を配信する「スポーツブル」(https://vk.sportsbull.jp/koshien/)「スポーツナビ」(https://baseball.yahoo.co.jp/hsb_vk/)の両サイトに加え、「ABEMA」(https://abema.tv/video/genre/koshien)でも全国大会の熱戦の模様を視聴できるようになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe044d2ed47d7c1c93e960a306dc3be4dacdf69c
西武・今井達也が結婚 プロポーズは天空で決めた
西武・今井が結婚!お相手は同い年の25歳一般女性、遠距離恋愛実らせヘリコプターでプロポーズ
西武の今井達也投手(25)が結婚していたことが18日、分かった。お相手は兵庫県出身で同い年の25歳の一般女性。4月12日に婚姻届を提出し、既に同居している。昨秋は東京―兵庫間を新幹線で移動して遠距離恋愛を実らせ、最後はヘリコプターデートでプロポーズ。前半戦で4勝をマークした16年ドラフト1位右腕は新妻のサポートを力に変え、エースの座を狙う。
往復で約900キロ。今井は東京―兵庫を新幹線で何度も移動して遠距離恋愛を実らせた。4勤1休だった昨秋の所沢キャンプ中は、貴重な休日は全て日帰りデート。「遠距離だったので、どっちかが行くしかない。やっぱり少しでも会いたかったので」。往復5時間も苦に感じなかった。
出会いは知人の紹介で約1年前。「最初はお互い人見知りだったので会話が少なかった…」と言うが、勇気を出して猛アプローチ。口だけでなく、行動で思いを伝え続け「何回か出かけたりして距離が縮まったかな。凄く友達思いで、家族も大切にしているところが素敵」と知れば知るほどひかれていった。
プロポーズは天空で決めた。千葉から飛び立ち、ヘリコプターで東京上空を周遊。レインボーブリッジや東京スカイツリーが光り輝く夜景を眺めながら、自己最速159キロばりのド直球で思いを伝え、ロン毛右腕はロマンチックにハートを射抜いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/97dd994d6eb200a866028396f038464a7dea4b62
楽天が投手コーチ入れ替え 永井怜コーチが1軍、小山伸一郎コーチ2軍へ
【楽天】投手コーチ入れ替え 永井怜コーチが1軍、小山伸一郎コーチ2軍へ 今季2度目配置転換
楽天は19日、コーチ人事を発表した。永井怜2軍投手コーチ(38)を1軍投手コーチに、小山伸一郎1軍投手コーチ(45)を2軍投手コーチへと配置転換する。
チームは7月、11勝3敗と好調。最大借金13から4へと減らした。それでもチーム防御率は3・55とリーグワースト。後半戦からの巻き返しへ向け、テコ入れを図る。
5月26日には、雄平1軍打撃コーチ(39)を2軍打撃コーチへ、今江敏晃2軍打撃コーチ(39)を1軍へ配置転換。コーチの入れ替えは今季2度目となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f6162f9270989f1015b7d4320ae927f82a673b2
藤浪晋太郎、最速163キロで1回無失点 11試合連続無四球、7月は防御率2点台と安定
【MLB】藤浪晋太郎、最速163キロで1回無失点 11試合連続無四球、7月は防御率2点台と安定
アスレチックスの藤浪晋太郎投手が18日(日本時間19日)、本拠地でのレッドソックス戦で、3点リードの7回に3番手としてマウンドに上がった。16日(同17日)のツインズ戦以来、2試合ぶりのマウンド。剛腕の登板に本拠地も拍手に包まれた。
先頭のレフスナイダーを力ある直球で遊飛に仕留めたが、続くカサスには右安打を浴びた。その後は後続を抑え、7回の1イニングを無失点に封じた。
藤浪は開幕直後こそ、制球が定まらず苦しんだが、試合前まで直近登板10試合で無四球の安定感を披露。14日(同15日)のツインズ戦で1回2/3で2失点し、8敗目を喫していたが、明るい兆しも見えつつある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd31dddd0966c87c236d847ccb805b429f971a10
【速報】吉田正尚さん、ア・リーグ暫定首位打者になった模様
【MLB】吉田正尚、今季37度目マルチで暫定首位打者に 2打席連続二塁打で打率.320に上昇
レッドソックスの吉田正尚外野手が18日(日本時間19日)、敵地でのアスレチックス戦に「4番・指名打者」でスタメン出場し、2打席連続の二塁打を放った。これで今季37度目のマルチ安打を記録。和製ヒットマンが“固め打ち”を披露し、着々と安打を積み重ね、2打席目終了時点で、打率.320とし、ア・リーグ首位打者に躍り出た。
吉田は16日(同17日)のカブス戦で11号満塁弾を含む3安打6打点と大暴れ。この日は2回無死の第1打席に左中間二塁打、4回1死から左翼線二塁打を放ち、敵地のファンを沸かせてみせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d482234667a9536d40ff83efaa77ab4709be0f3
.318 ディアス(4-0)
.318 ビシェット(本日4-2)
オリックス中嶋監督、オールスターの過密日程に「4日で2試合はおかしい。俺が何を言われてもいい」
【オリックス】中嶋聡監督、球宴の過密日程に「4日で2試合はおかしいと思う…」選手守るためにあえて問題提起
オリックス・中嶋聡監督(54)が18日、オールスターの日程について問題提起した。選手起用のポイントを問われた全パ監督は「けがをしないこと」と切り出し、疑問を投げかけた。
「どう考えても、4日で2試合というのはおかしいと思うんです。これ、予備日も入っているじゃないですか。雨降るっていうのはゼロじゃないじゃないですか。(順延の場合に出場選手が)シーズンにそのまま入るのは、おかしいと思うんですよね。考えなきゃいけないことは考えなきゃいけないと思うんですよね。2試合やるんだったら」
14年以降は前半戦終了から後半戦開始までの4日間で球宴2試合が行われている(コロナ禍で中止の20年除く)。今年は屋外球場の20日のマツダが雨天中止なら21日に順延で、大半の選手は休みなく、リーグ戦再開の22日に当日移動が強いられる。初めて全パを指揮した昨年に「違和感」を覚えたという中嶋監督は、今年1月の監督会議でも問題提起したことを明かし「シーズンが終わった時には来年の日程が決まっている。本当に今、言っとかないと。今、問題にしとかないと」と、あえて夏の祭典直前に発言した。
監督推薦では、3月のWBC出場組を休養優先で選ばなかった。スター選手を望むファンの気持ちも「分かります」と理解した上で「俺が何を言われてもいい」と、再び声を上げた。「いろんなプランが必要だと思いますよ。WBCの時にはそのメンバーを選ばないとか。それでオールスターだと言うんでしたら、ちゃんと日程を空けてくれるとか、というのはあってもいいんじゃないですかね」。球界のより良い発展へ、クールな将が熱く訴えた。(小松 真也)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb1b6e8c35d1c49ccc065e299da711b181798ba7








