Shohei Ohtani takes an evening stroll. pic.twitter.com/9gyiJZbHHx
— MLB (@MLB) June 10, 2023
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侍ジャパン「ポスト栗山英樹」が難航する理由 松井、イチローは「なし」で浮上する名前と次期監督に必要な「勝つ」こと以外の条件
日本中を熱狂の渦に巻き込んだ第5回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の優勝から2カ月余。5月31日をもって栗山英樹監督が退任し、6月1日から「侍ジャパン」は新しいステップへと踏み出した。
その第1歩となるのが、代表監督の選任となる。実は3月の大会終了後からNPB内部では栗山監督の続投を望む声が大きくあり、実際に水面下で何度も栗山監督本人との話し合いも持たれてきたと聞く。しかし最終的に本人の退任の意思が固く、続投は消滅。新たな人選を進めることになったが、これが想像以上に難航しそうなのである。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b95866da7d8e34b405a3127b7f8d8f3850e3c042
長嶋一茂、醤油ペロペロ少年に“労働奉仕”提案 スシローは6700万円倍賞要求よりメリット
元プロ野球選手でタレント・長嶋一茂が9日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」に出演し、「醤油ペロペロ」の迷惑動画を投稿した少年について“労働奉仕”で反省を促すという案を示した。
大手回転ずしチェーン「スシロー」の岐阜市内の店舗で、少年がしょうゆ差しの注ぎ口をなめたり、指先につばをつけて回転しているすしにつけるなどした動画を撮影し、SNSで拡散した問題。「スシロー」の運営会社が、少年に対して約6700万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した。
訴訟記録では、少年側は、行為を認めて反省を示す一方で、請求棄却を求めて争う構え。動画は友人と共有するつもりで撮影したもので、拡散の意図はなかったとしている。「スシロー」の客足の減少と動画拡散との因果関係は不明だと主張しているという。
一茂は「現実的な落としどころ」に注目しているとした上で、提訴されたことそのものが「罰」だとコメント。その上で少年に対して「更生できる余地」を残す必要もあるとした。
提訴については「今後の事故防止の観点から言っても致し方ない」とスシロー側のスタンスには理解を示した。番組は一般的な事例として「示談となり一定金額を支払って、残りは免除となる」という落としどころを示したが、一茂は「果たしてそれでいいのか」と疑問を投げかけた。
「個人的には『スシロー』であれば皿洗いがあったりとか、掃除があったりとか、他に荷物の搬入があったりとか、いわゆる下働きというか裏方さんの方の業務みたいなことをやらせるっていうのも1つの手じゃないかなと」と労働奉仕案を提示した。寛大な姿勢を見せることで「スシロー」側にも「企業としての少年を教育するという観点からもイメージが上がる」とメリットがあると主張した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8638111e1deda5db6bca515a10c7c74930d452af
Bクラス巨人あるぞ電撃トレード第2弾 他球団から人気の松原聖弥が突然一軍昇格の意味深
これは「前触れ」か。
巨人の松原聖弥外野手(28)が4日に一軍に昇格すると、日本ハム戦で1打席、7日のオリックス戦で3打席立った。さる球界関係者がこう言う。
“投壊”原巨人の補強はまだ序の口…喉から手が出るほど欲しい元ドラ1「本命投手の名前」
「4月22日に一軍登録されて5月8日に抹消される間、たったの6打席しか立たせてもらえず(無安打)、故障もしていないのに二軍生活が続いていた。今回は二軍で打率.238ながら突然、昇格を言い渡された。他球団への『見本市』の可能性があるともっぱらです」
松原は2年前にレギュラーの座をつかみかけた。この年は同じ外野手の梶谷がDeNAからFA移籍。新外国人のテームズも加入し、開幕当初は競争が激化したものの、丸や梶谷が負傷で離脱したこともあり、後半戦は「一番・右翼」を勝ち取った。135試合に出場し、球団歴代2位タイの27試合連続安打をマークするなど、球団の育成出身選手として初めて規定打席をクリア。打率.274でセの育成出身では初の2ケタとなる12本塁打の成績を残した。
「背番号9をもらって順風満帆のはずだった。でも、翌22年はポランコ、ウォーカーといった助っ人補強の影響で弾き出され、一軍出場は50試合に激減。たった1年で背番号も59に逆戻りして、今季は原監督の構想から外れていた。それでも他球団では『いい選手なのに、使わないなんてもったいない』とファームの試合をマークする編成担当者もいました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/cac74120d7101fe71c88b05f62c02e5c8d28d5e1
【中日・立浪監督語録】「今は100球、100球と言われますが」小笠原慎之介の7回続投に
▼6回112球で7回も続投
今は100球、100球と言われますが、小笠原ですとか、ある程度球数を投げられる投手は100球の目安を考えずにやっていく。中継ぎが相当、投げているし、指名打者で打席に立たないときは、ある程度イニングを投げさせます
https://news.yahoo.co.jp/articles/1938703b91e3f3998a4288fb7aad803b4c3da1ef
立浪監督、常識を疑う
#甲斐キャノン (打)炸裂‼🔥 #甲斐拓也 選手の今シーズン第4号3ランホームランで福岡ソフトバンクが先制🌈🚀#sbhawks @HAWKS_official #日本生命セ・パ交流戦2023
👇ライブ配信はこちら https://t.co/aNRJI3v7fM pic.twitter.com/WLXrltIb4x
— パ・リーグ.com / パーソル パ・リーグTV【公式】 (@PacificleagueTV) June 9, 2023
阪神・岡田監督 今季5度目の完封負けにイラつく「なんで結果論ばかり話せなアカンねん」「俺、解説者ちゃうで」
-富田は球数がかさんでリズムが悪かった。
「リズムが悪いよなあ。こんな移動日なしのゲームでな。3回で80球やからの。大変や、守ってる方も」
-ファウルで粘られて決めきれなかった。
「何をしてんのか分かれへん。三振をとりにいってるのか。でも、三振をとるピッチャーじゃないやんか。打たしての、アウトにするピッチャーやろ。だからあないして球数増えるんやろなあ。間合いも長いしなあ」
-次の登板はしんどい?
「そりゃしんどいよ。そんなん当たり前やんか。そんなん。まあこれも9連戦のあれでなったからやろ?結局は。だからほんとやったら、桐敷が普通にな、投げてるとこやから、そらお前しょうがないやん、雨で9連戦なって、まして2回移動のこんな日になあ、テンポの悪いなあ、ピッチングしとったら、そらあかんわなあ。打たれるのはかまへん。抑えろとは言うてない」
-西純は中継ぎでの登板が続いている。
「そら中継ぎやからやろ。なんで?」
-江越のところも2球で追い込んでホームランはもったいない。
「もったいないっていつもやん、前もあったやん、そんなもったいない言うピッチャーじゃないやんか、中継ぎやってるんやから。そんなん、かいかぶりすぎやろ。先発余ったから中継ぎにしてるんやろ、ああいうことするから中継ぎでずっと投げさせてるわけやんか、そんなん簡単なことやんか、そんなんお前、質問することはないと思うよ。そういうピッチャーやねんからああいう場面で投げさせてるんやんか」
-ああいう展開になるとなかなか難しい。
「そら打てん時もあるけど、なんかちょっと振れてないよな。それはこの9連戦というかな、その中の移動のゲームとか、だからいったと思ったのがいけへんのやから。そやろ?昨日も同じ事を誰もきかへんかったけど」
-前川は試合を重ね内容が上向いている。
「いやだから、打ってるから3番入れてるやんか。ええやんか、3番入れて打ったら。そういうことやんか」
-序盤の走塁は積極的なチャレンジ。
「何をそんな一つ一つ、結果論ばっかり話せなアカンねん、俺が。俺、解説者ちゃうで」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e722aca211954bc3b13cc74df3f7cf7b26c0e765
中日・涌井が同僚・細川の驚きの食事量を赤裸々に報告 「食欲もMVP」「そんなに腹に入るもんなんですか?」
涌井は8日に自身のツイッターで、細川、石川昂、ブライトらの若手選手としゃぶしゃぶ大会を開いたことを報告していた。
右腕は続けて「ちなみに食べた量は牛タン、鶏のササミ、豚トロ、豚しゃぶを人数×3~4食べてお店の人もビックリ 細川さんは大ご飯×4ラーメン×2玉でした。ミニすき焼きも」と書き込んだ。
フォロワーからは「流石MVPの食事量」「お手本となる大先輩がいて若竜くんたちは幸せですね」「食欲もMVP」「そんなにも腹に入るもんなんですか?」といったコメントが寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5305b1f2c49ce3afb0744ea3477427511dfdb742
オリックス 悪送球の広岡は「今日は僕のせいで負けた。次は僕が打って勝てるように」オリックスの広岡大志内野手が六回のミスを振り返った。
六回2死一、二塁で先発・山下が牧に左前打を打たれた。二走が本塁生還で同点に。ここで外野からの送球をカットした三塁・広岡は二塁へ送球した。「ランナーが飛び出てるのが見えたので、最初から決めつけて、捕った瞬間にいったろうと思って」。しかし、送球は悪送球となり、無人の右中間へ転がっていた。一気に打者の牧も本塁生還で、結果的に“逆転弾”となってしまった。
「マーゴ(二塁のゴンザレス)も走者との間ぐらいだったので、捕りにくかった。冷静に考えたら、投げなくても良かったかなと。そこまで勝負する必要もなかった」
正確な送球ならば、ファインプレーになっていたかもしれない。それだけ、紙一重のプレーだった。中嶋監督は「エラーはエラーなんで。反省点として、やればいいんじゃないですか」と話した。
広岡は「今日は僕のせいで負けた。次は僕が打って勝てるようにという気持ちで、切り替えてやっていきたいですね」と前を向いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/48c00bdb13921b99b11a020e634424a932e71a51