DeNAバウアーに新たな女性暴行疑惑浮上 本人は否定し逆提訴

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DeNA・バウアーに新たな女性暴行疑惑浮上 4人目 本人は否定し逆提訴 米紙報道

 DeNAのトレバー・バウアー投手に新たな女性への暴行疑惑が浮上した。米全国紙USAトゥデー電子版が13日(日本時間14日)、報じた。

 同紙によると、バウアーはレッズからFAになった2020年末に米アリゾナ州で女性に性的暴行を加え、首を絞めて意識を失わせたとして訴えられた。その女性が裁判所に提出した資料には、同投手がレイプして妊娠させ、さらにステーキ用ナイフをのどに突きつけるなどの行為があったと記されているという。

 女性は昨年12月にバウアーに受けた被害内容の詳細を修正し、民事訴状を提出。370万ドル(約5億1800万円)の慰謝料と「被告が同意なしに性的屈辱を与え、虐待したすべての女性への謝罪」を要求しているという。

 裁判記録によると、バウアーは女性の訴えを否定し、虚偽、恐喝、妊娠詐欺でその女性を逆提訴。同紙は、バウアーからの被害を訴えた女性は4人目だとし、同投手の弁護団は今回の訴訟を「バウアー氏への嫌がらせと恐喝の新たな試みだ」と、反論していると伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/29cf2901f06fc475b826566e935a9cde5286df19


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阪神ケラー、嫁が妊娠&肘の検査で帰国 再来日未定

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1: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 12:05:41.04 ID:UF+jCaGs0
右肘のドクターチェックを受けるため米国へ一時帰国したと発表した。再来日の日程は未定。
https://news.yahoo.co.jp/articles/abe2a52e27a4930fe19ecd794afedb49a7a10ef6

【阪神】B・ケラーが夫人の第1子妊娠明かす「Baby Keller coming」
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c62580b37d811ed0624486e191c87d01ddc1e43

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大谷翔平が全5打席出塁 絶好調の6月は驚異の打率.417 ファン驚嘆「規格外すぎて草」「無双状態」

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大谷翔平が全5打席出塁 絶好調の6月は驚異の打率・417 ファン驚嘆「規格外すぎて草」「無双状態」

 エンゼルスの大谷翔平投手(28)が「2番・DH」で出場。2打数2安打3四球(うち1申告敬遠)1盗塁2得点で、全5打席で出塁した。チームは同地区首位のレンジャーズに連勝で、貯金のシーズン最多7に伸ばした。

 1打席目は打球速度181キロの右二塁打で、連続試合安打を今季自己最長の10に。3打席目は右前打で、3試合連続マルチ安打をマークした。残る3打席も四球で出塁。さらに盗塁も決め、3年連続5度目の2桁盗塁を成し遂げた。

 打って、走って、6月は絶好調。今月12試合を終え、ノーヒットに終わったのは2日の1試合のみだ。現在10試合連続安打中で、直近は5戦4発と量産態勢に入っている。さらに48打数20安打の打率・417と驚くべき数字を残しており、シーズン打率は・296まで浮上した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/15c9bf46626655c72a1d42732deb564c6eb91bf5


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【ゲンダイ】巨人・原監督と西武・渡辺GMが試合前に異例の密談

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1: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 11:16:41.11 ID:LJd8sHze0
西武は「山川穂高問題」で巨人に泣きつくか…渡辺GMと原監督が試合前に“密談”の意味深

 13日、東京ドームで行われた巨人対西武の試合前練習中のことだ。ケージ裏で打撃練習を見守っていた原辰徳監督(64)のもとに、対戦相手である西武の渡辺久信GM(57)があいさつに出向くと、そのまま数分間、神妙な面持ちで話し合う場面があった。さる球界関係者は「もしかしたら原監督に、山川問題の相談に乗ってもらっているんじゃないか?」と言った。

 先月23日に知人女性への強制性交等の疑いで書類送検された西武の主砲・山川穂高(31)のことで、この1カ月間、球団の処分もないまま二軍調整が続いている。選手会は「疑い」の段階で試合に出られないことを問題視している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2251880e05cb7500457a36b626355c5c58b61b47

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藤浪晋太郎、160キロ連発で4戦連続の無失点 防御率10.80、無四球でオープナーの役割果たす

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藤浪晋太郎、160キロ連発で4戦連続の無失点 防御率10.80、無四球でオープナーの役割果たす

 米大リーグ・アスレチックスの藤浪晋太郎投手は13日(日本時間14日)、本拠地レイズ戦に先発登板。今季2度目のオープナーとして1回1安打無失点と、役割を果たした。

 6連勝中と好調のチームでオープナーを任された藤浪。初回先頭のディアスを1球で一ゴロに打ち取ると、続くフランコは3球三振。最後は162キロの剛速球だった。3番ハロルドにも100マイル越えを連発したが、7球目を不運な三塁内野安打とされる。それでも4番アロサレーナを左飛に打ち取り、初回を無失点に抑えた。

 試合前まで防御率11.12だった藤浪。制球が安定せず、先発からリリーフに配置転換となっていたが、これで4試合連続の無失点。地元ファンの声援を受けて無四球投球を披露し、防御率も10.80まで下がった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fbee4c1ce4aa8f8c0fab46b59431ed238db5a659


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落合博満「ん?このバット0・1ミリ太くないか?」

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1: それでも動く名無し 2023/06/13(火) 07:36:38.02 ID:XDOQIWcjr
打席に立つ時は素手でバットを握っていた落合氏が、ある日、バット職人がつくったバットを受け取った時に「バットが太いよ。ノギス(0・05ミリ単位まで測れる測定器)で測ってみて」と指摘。すると微妙にノギスがずれていて、0・1ミリ太かったという。

 落合氏は0・1ミリの違いに気づいた驚異の感覚について「バットが届いた時は、握る時間を決めていた。朝届いたから朝握るわけじゃない。朝は手がむくんでいるから。午後になって4時、5時ぐらいは手の感覚が普通になっている。バットを握る時は午後4時なら午後4時と時間をきっちり決めていた。同じバットでも朝と午後では感触が違うから」と説明。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/12/29/kiji/20191229s00001173386000c.html

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