もし12球団の監督が全盛期能力で現役復帰したら一番強くなるのどこ?

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1: 名無しさん 2025/04/22(火) 23:20:55.16 ID:t6UMiAuN0
阿部(33) .340 27本 104打点 *0盗塁 OPS*.994
藤川(28) 63試合 **完投 *67.2回 *8勝1敗38セーブ *90奪三振 防御率0.67 WHIP0.69
三浦(35) 28試合 10完投 214.2回 12勝9敗*0セーブ 177奪三振 防御率2.52 WHIP1.02
新井(28) .305 43本 *94打点 *3盗塁 OPS*.956
高津(33) 52試合 *51.2回 *0勝4敗37セーブ *39奪三振 防御率2.61 WHIP1.20
井上(27) .296 10本 *65打点 *2盗塁 OPS*781

小久(30) .290 44本 123打点 *6盗塁 OPS*.964
新庄(32) .298 24本 *79打点 *1盗塁 OPS*.835
吉井(32) 28試合 *6完投 174.1回 13勝6敗*0セーブ 104奪三振 防御率2.99 WHIP1.13
三木(25) .240 *0本 **7打点 *7盗塁 OPS*.566
岸田(30) 68試合 *69.0回 *5勝6敗33セーブ *74奪三振 防御率2.61 WHIP1.17
西口(25) 32試合 10完投 207.2回 15勝5敗*1セーブ 192奪三振 防御率3.12 WHIP1.25


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米メディア「佐々木朗希よ、席を譲れ。来オフの大リーグを席巻するFAは新たなる日本からの天才、村上宗隆だ」

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1: 名無しさん 2025/04/23(水) 12:59:18.57 ID:uNP4yB689

「佐々木朗希よ、席を譲れ。来オフの大リーグを席巻するFAは新たなる日本からの天才、村上宗隆だ」米メディアが早くも特集

 来秋に獲得戦が始まる日本の新スターが、開幕から1カ月で早くも米メディアの注目を集めている。米コール・トゥー・ザ・ペンは21日(日本時間22日)、「佐々木朗希よ、席を譲れ。来オフの大リーグを席巻するFAは新たなる日本からの天才、村上宗隆だ」のタイトルで特集。今シーズン終了後のメジャー挑戦を公言しているヤクルトの村上宗隆内野手(25)への期待を報じた。

 「『ある選手が打率・318、出塁率・458、長打率・711、56本塁打、さらにほぼ同じ数時の四球率19・3%と三振率20・9%というシーズンを送った』という成績を紹介したら、きっとあなたはバリー・ボンズかサミー・ソーサの話だと思うだろう。そして『これは2022年の話だ』と言えば、ジャッジのことだと思うだろう。だが、ジャッジが歴史的なリーグ新記録の62発を放った2022年でさえ、長打率・700超ではなかった(・686)。この成績をたたき出したのはヤクルトの村上宗隆だ。彼は2025年終了後、ポスティング(入札)制度でメジャー挑戦する予定だ」

https://www.chunichi.co.jp/article/1056656?rct=baseball


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SB濵口遥大、国指定の難病「黄色靭帯骨化症」の発症を公表 昨オフにトレードでDeNAから加入

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847: 名無しさん 25/04/23(水) 21:06:10 ID:vz.nf.L16

鷹・浜口遥大、黄色靭帯骨化症の発症を公表 指定難病…左肘も手術し復帰まで3〜4か月

 ソフトバンクは23日、浜口遥大投手が「黄色靭帯骨化症」を発症し、手術を行ったことを公表した。また、16日に佐賀市内で左肘関節炎にともなう左肘関節クリーニング術の手術を行なったこともあわせて公表した。競技復帰までは3〜4か月の見込み。

 黄色靭帯骨化症は脊髄の後ろにある黄色靱帯が骨化し、神経を圧迫し、足の痺れなどが症状として出る。原因がはっきりと特定されておらず、国の難病に指定されている。国の指定難病でNPBでは過去にDeNA・三嶋一輝投手、中日・福敬登投手、元ソフトバンクの大隣憲司氏らが公表している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fec29c63391d92dfac2b9fbfba1641623c416cd


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