【中日】立浪監督が猛抗議 細川成也の空振り三振判定にベンチ飛び出す…判定変わらずなおも抗議

【中日】立浪和義監督が猛抗議 細川成也の空振り三振判定にベンチ飛び出す…判定変わらずなおも抗議

 中日の立浪和義監督が3回、細川成也外野手の三振の判定を巡り、山口球審に執念の抗議を見せた。1点を先制し、続く1死一、、二塁。追い込まれた後の細川のスイングはバットに当たり、ワンバウンドして坂倉のミットに収まったように見えた。しかし、球審の判定は空振り三振。指揮官はベンチを飛び出した。

 山口球審の説明に食い下がる指揮官。その圧にも押され、審判団は協議した。それでも判定は変わらなかったものの、納得できない立浪監督はなおも抗議を続ける執念を見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ff28cec77f1e9f8ead4ed5a79ae9ee5115b9dc7a

579: それでも動く名無し (ササクッテロラ Spc7-+QWO) 2023/05/11(木) 19:07:12.63 ID:BjrDFQAMp
え?
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「フジナミが今季最大の完全投球だ!」地元メディアが藤浪晋太郎の復調に喝采

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「フジナミが今季最大の完全投球だ!」地元メディアが藤浪晋太郎の“復調”に喝采!2回1/3無失点を好評価「ブルペンが助かった」

 苦境に立つ日本人右腕が、好リリーフで悪い流れを断ち切った。

 オークランド・アスレティックスの藤浪晋太郎が現地5月10日、敵地でのニューヨーク・ヤンキース戦に5回途中から救援登板。2回1/3を投げて無安打、2奪三振、無失点で、課題の制球も1四球に抑える好投を見せた。

   過去2試合と比べ、好リリーフを見せた藤浪に地元メディアは好意的なようだ。

 アスレティックスの専門サイト『Athletics Nation』は、ヤンキース相手に成す術なく大敗したチームに対し、「攻撃は何もうまくいかず、先発投手は精彩を欠き、ブルペンはいつものようにひどい状況でめちゃくちゃ。A'sにとって何も良いことはなかった」と酷評。そのなかで唯一の明るい材料に藤浪の好投を挙げ、「フジが今シーズン、最もクリーンな投球をした」と評した。

 同メディアは「5回、あと1アウトが必要だったマーク・コッツェイ監督はブルペンに戻り、シンタロウ・フジナミを投入。リゾを三振に仕留めてこの回を終了した」と藤浪の途中登板を伝えた。

 続けて、「明るい材料は、フジが今シーズン最大のクリーンな投球をして、2.1イニングを無失点に抑えて、恥ずかしい大敗を防いでくれた」と藤浪の好リリーフを評価。「彼の投球により、このような大差がついた試合ではブルペンにいる投手を半分浪費する必要がなかったので助かった」と、他の投手を無理に起用せずに済んだと言及。今後も中継ぎとしての起用に期待を寄せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9743c1bb0996834e934fbaa573279464cb553db


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山川穂高「妻がいるのに他の女性と遊んでしまった」「無理矢理するほど、いかれてないというか(笑)」

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《強制わいせつ致傷で捜査中》“WBC侍ジャパン”西武・山川穂高(31)を直撃「妻がいるのに他の女性と遊んでしまった」「無理矢理するほど、いかれてないというか(笑)」

「『文春オンライン』です。A子さんはご存知ですね?」と声をかけると、山川は驚いた表情で、「はい」と返事をし立ち止まった。

――警察から聴取を受けていると聞いています。そのことについてお話をうかがいたい。警察からの聴取を受けたのは事実ですか。

山川 事実です。

 マンションの入り口だったせいか、「場所を変えてもいいですか」と山川は記者を人目に付きにくい場所へと誘った。

――事件の日、お二人で焼き肉を食べ、現場となったホテルにいった経緯を教えてください。

山川 まず事件というか、そういうふうになっているのは認めますが、詳しい経緯っていうのは僕いま2人弁護士つけていますんで、その方(A子さん)の弁護士と話をしているので僕の方から言えることは今のところないんです。お互いの弁護士が話をしていますので、そこからちゃんとした話になるんで、今のところは。

――被害届が提出されているということは、A子さんは山川選手から無理矢理わいせつな行為をされ、けがをさせられたと主張しているということです。山川さんの認識はいかがですか。

山川 僕は完全に違うと思っていて自信をもって言えますが、ここは書いて欲しいというか、そこは否定していますし。

――否定の部分と言うのは。

山川 無理矢理したっていうのは確実に否定しています。ただ詳しい内容については言いたいこともいっぱいあるんですけど、弁護士が話している最中なので、今のところどうこう言うつもりはない。

 まだ起訴になるか、不起訴になるかの話の最中です。僕としてはもちろん不起訴になる事案であろうと思っている。ただ、相手が納得していない部分もあり、相手が弁護士をたてているので僕もちゃんと弁護士をたてて。球団にもそれは説明していますし。

――ホテルに行くのも自然な仲?

山川は時折笑みを浮かべながら…
山川 言いたいけど、これは言えないっす。

 時折笑みを見せながらも記者の問いかけに淡々と応じる山川。主張には、このあと自らが何度も繰り返すように「絶対」の自信があるということなのだろうか。

山川 弁護士と話がついたときに、僕の口から説明する場を持つつもりですし。ただ弁護士から今は言わないでほしいといわれているので。ちゃんとしてから、僕の口からも説明したいです。

――そもそも山川選手はご結婚されています。

山川 (妻に)すぐに言いました。すぐに言ってすぐに謝りました。大変申し訳ない、ごめん、と。本当ごめんって言ってちゃんと伝えましたし、奥さんからは「馬鹿だね」みたいな。

――「ごめんね」というのは既婚者でありながら別の女性とホテルに行ったことについて謝罪した、ということでしょうか。

山川 はい、奥さんがいながらこういうことをしてしまった。去年の11月、オフの話ですけど、お酒を飲んで焼き肉を食べて、そういうことになってしまったこと、それについては経緯を説明して、まあごめん、本当にごめんと言って。奥さんもそれに対しては馬鹿だねえ、と。それについてめちゃくちゃ怒られて。

 怒られはしましたけど、まあ今、結構大事な事件になってしまっていて、表には出ていなかったけど、それがいずれ表に出るでしょう、という話はしていましたし、本当に迷惑をかけてごめんと伝えました。ただ、本当に無理矢理はしていないので、これだけは100%、確実に、刑事の人とかに確実に言っている。そんなことをするわけがない。

――たとえば酔った勢いで、ということもなかった?

山川 いや僕お酒強いですし、お酒を飲んで酔っ払った勢いとかそうとかでもないです。もうぜったいに力とか、相手がめちゃめちゃ嫌がっているのにっていうことは絶対にないんですが、それ以上深い話は弁護士に……。

――A子さんについてはどういう思いなのでしょうか。無理やりだったか否か、というところで主張が食い違っていますが、A子さんがけがをしたのは事実です。

山川 はい、事実。まあ事実なんでしょうね。事実だと思うんで、えーそうですね、ただ本当に、彼女は無理矢理されたといっているからこういうことになっているんだけど、多少なりけがをさせてしまったことは申し訳ない、という思いです。ただ無理矢理したということが論点であるならば、絶対にそうではないので。

――普通の行為のなかで、けがをさせるに至ったということでしょうか。

山川 まあ、そういうけがを相手がしたことは、ちょっとひっかいちゃったのかなと思っているんですけど。それでけがをさせてしまったのは本当に申し訳ないと思っていますけど、無理矢理では絶対にない。無理矢理するほど、なんていうんですか、いかれてないというか(笑)。

 詳しい話は、これはそもそもまだまだ警察が捜査している段階でどうなるのかっていうのはあるけど、僕はここまでで……。

――A子さんとはそもそもどんな関係だったのですか?

山川 ああ、まあ飲んだりする仲でしたよ

――何回くらいですか。

山川 5回くらいですね。

――どのくらいのスパンで?

山川 うーん、何年くらいか、数年って言い方でいいですね。

――数年前に出会って5回程度。

山川 2人ではないけど、知り合いとかも交えて飲んでいた仲で、仲良しでしたし。

 記者が「そうした関係の女性はほかにもいるのですか?」と尋ねると、山川は少し笑みを浮かべ「というと?」と話しを促した。

――有名選手ですから、女性と出会う機会も多いのでしょうか。

山川 ああ、飲んだりする機会はありますよ。それはあるし、ないといったら嘘になるし、飲むことも過去に何度もあります。普通に仲良くしている女性もいますけど、飲み友達としてね。

――もう一点、遠征先のホテルに女性を呼んだことがあったかと思いますが、ホテルでの飲み会は野球選手にはよくあることなのでしょうか。それとも特に親密だから呼んだ?

山川 すごいっすね。全部知っているんですね。あんまそういうのは自分の口から、ほかの選手がどうとかは言いたくないので。僕はそのときは、試合も見に来るっていう話だったので、そのついでに一緒に飲もうというところはあった。

――山川選手が呼んだのでは?

山川 そうっすそうっす、呼んだんですけど、呼んだのも会おうって話になって。試合も観たいってことだったので、試合を見たあとに飲んだっていう。

――今回の件については「大事」とご自身も言っていますが、警察も動き、ご家族に対して申し訳ないと。

山川 それはもちろん家族もそうですし、自分がオフとはいえ、オフの期間にそういうことをやって、今となって大事になって、大変申し訳ないことをした。家族もそうですし、ファンの方も含めて僕に関わるすべての人に迷惑をかけてしまうということに大変申し訳ないという思いはあります。

 ですが絶対に無理矢理って言うことはないんで、絶対。絶対にないっていうことは自信をもっていえますし、そういう、なんだろな、僕からしたらやっぱ絶対にそういうことはないので。

 ただ妻がいるのに他の女性と遊んでしまった、それに対してはこのご時世ですし、自分はものすごく反省しましたし、妻にも頭をさげて、娘もいますし。自分の一瞬の欲望というか感情で、綺麗な女性と遊んでしまったというのは思います。しかし、そこで無理矢理っていうのが論点になっているのなら、絶対に違う。

――そこで山川選手とA子さんの主張が食い違っています。

山川 相手が主張している点、無理矢理って言うところ。それは絶対にない、と絶対に否定する。警察や弁護士の人にしっかり話している。弁護士から話しがあると思います。

 そういうと山川は自宅の玄関へと向かい、帰っていった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e43f66157ea9097e47c895e55b1a18ca01a2aef?page=3


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西武・山川穂高に文春砲 強制わいせつ致傷容疑で事情聴取

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“WBC侍ジャパン”西武・山川穂高(31)が“強制わいせつ致傷容疑”で事情聴取「被害女性は下半身から出血するけがも。処罰感情は強い」

 身長は176センチと野球選手としては小柄ながら、体重100キロ超という体格を生かした長打力を武器に、ベストナインや本塁打王の経験もある西武の山川穂高選手(31)。3月に行われたWBC日本代表のメンバーにも選出された、球界を代表するスラッガーだ。打席に立つ機会は少なかったが、「史上最も贅沢な代打」と言われるほどだった。

 実際、準決勝のメキシコ戦で日本が2点ビハインドの8回裏、値千金の犠牲フライで1点を返し、数少ないチャンスで結果を残し、後の劇的なサヨナラ勝ちへの足がかりを作ったのも記憶に新しい。

 そんな山川に、いま暗雲が立ち込めている。

 昨年、東京都内のホテルで知人女性に対して性的な暴行を加えていたとして被害届が出されていることが文春オンラインの取材で分かったのだ。

「女性は膣内やその他下半身などから出血するほどのけがを負っており、警察は強制わいせつ致傷容疑で被害届を受理した。怪我の具合はひどく、女性の山川へ対する処罰感情は強い。すでに山川には事情聴取が行われ、現在は捜査が進められている」(捜査関係者)

「山川は昨年、東京都港区のホテルの一室で、現在は歯医者の受付をしている女性A子さん(20代)の衣類を無理矢理脱がし、陰部を強く触るなどしたようです。A子さんが強く抵抗したせいか、A子さんは膣内や下半身などに怪我を負い、シーツに血の跡が点々と残っていたとも聞いています。

 山川はA子さんに謝罪し、医療費の負担などを申し出ている。しかしA子さんの心の傷は深く、被害の数日後には警察に駆け込んだようです。山川はWBCが終わった直後に警視庁に呼び出され、事情聴取を受けています」

 西武ライオンズに事実確認をしたところ、以下の回答があった。

「本人から女性とトラブルになっていることは報告を受けておりますが、弁護士に相談して対応しており、犯罪には該当しないと聞いております。捜査状況について詳細な把握もできていないため、推移を見守りたいと考えています」

 また、山川への球団としての対応については「球団のルールを逸脱したことに対し、すでに処分は科しておりますが、内容については控えさせていただきます」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03adc37adc12f88167fb3f0806213029989568df


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高木豊「巨人は大勢を8回に持っていけばいい。これでは宝の持ち腐れ」

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2: それでも動く名無し 2023/05/11(木) 12:26:44.02 ID:wIMUy+Go0
「これでは宝の持ち腐れ」巨人・魔の8回問題に球界OBから指摘される究極の「配置転換」とは

 巨人の「8回問題」には球界内からも様々な考察の声が出ている。現役時代は大洋(現DeNA)で活躍、引退後は日本代表コーチも務めた野球解説者の高木豊氏は10日に更新した自身のユーチューブチャンネルで巨人の終盤の投手陣起用について言及している。 

 動画の中ではこれまでの巨人の試合展開を振り返った上で、アシスタントを務める森藤恵美氏に「中継ぎ、抑えの中で1番信頼できるピッチャーは誰?」と質問を繰り出した高木氏。これに森藤氏は「大勢投手です」と応えると、高木氏は続けて「じゃあ、8回に持っていけばいいじゃない!」と配置転換を提言してみせた。

 絶対守護神である大勢を「8回の男」として起用することで、流れを相手に持っていかせず、9回からは細かい継投に入ればよいとした。

 この起用に関して、同氏は意図を「セーブがつかないんだったら、大勢は宝の持ち腐れ」になっていると説明。同様の意見は球界内からも出ているが「8回が邪魔なわけでしょ、8回を消せばいいんだよ」と固定概念を廃して、まずは喫緊の課題解消に向け、柔軟な起用を求めた。

 実際に8回を任せる投手に関してはキャリアが浅い投手には荷が重いともされており、昨年ルーキーイヤーから守護神を務めた大勢ほどの強心臓であれば、まさに適任ともいえそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cd515161a80c350eb8182df7e36a4c281d0de2da

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3・4月度「月間MVP」決定!パは佐々木朗希と中村剛也、セは村上頌樹と宮崎敏郎

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1: それでも動く名無し 2023/05/11(木) 13:02:59.87 ID:O7/g3OdKd
3、4月に最も活躍した投手、打者に贈られる「大樹生命月間MVP賞」の受賞選手が決定しました。

■セ・リーグ
【投手】村上 頌樹(T)初受賞
【打者】宮﨑 敏郎(DB)初受賞

■パ・リーグ
【投手】佐々木 朗希(M)2度目
【打者】中村 剛也(L)3度目

https://npb.jp/news/detail/20230511_01.html

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