18: それでも動く名無し 2023/03/28(火) 03:31:35.32 ID:BASps8Uv0
とりあえずフルスイングしたい
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「WBCを観ましたか?」日本対ウルグアイ戦の会場でサッカーファン50人に訊いた。驚きの結果に…
サッカーファンでもテレビやインターネット配信でWBCを観戦した人は数多くいたのではないだろうか。第二次森保ジャパンの初陣となったウルグアイ戦の前に、会場となった国立競技場周辺で、サムライブルーのサポーター50人に「WBCを観ましたか?」と訊いてみた。
結果は「全く観なかった」と答えたファンはなんと1人だけ。98パーセントが「観戦した」と回答した。
その中で「なんとなく観た」「他に観るものがなかったから」という層は1割程度。残りは積極的に観戦していたことが分かった。
回答してくれたサポーターからは「練習試合の時から欠かさず見た」「元々、サッカーも野球も好き」「話題になっていたので、観たらハマった」「韓国戦から毎試合観た」「メンバーが豪華だったので楽しみしていた」といった声が上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/52de4c4100969d308a91578f8414fc406bdb6adc
筒香嘉智、7試合連続無安打でオープン戦終了 14試合で30打数6安打13三振、打率2割
レンジャーズとマイナー契約の筒香嘉智内野手(31)がロイヤルズとのオープン戦に途中出場し、2打数無安打、1三振に終わった。これで7試合連続ノーヒットとなり、オープン戦の打率は2割となった。
筒香は1点を追う7回無死一、二塁のチャンスで代打出場。昨季DeNAに所属していた救援右腕クリスキーの前に2球で追い込まれ、ファウルで粘るも最後は見逃し三振に倒れた。そのままDHに入り、5-2となった8回2死一塁での第2打席は左飛に打ち取られた。
これがオープン戦最終戦。18日のエンゼルス戦を最後に安打がなく、オープン戦の通算成績は14試合で30打数6安打、打率2割、1本塁打、6打点、2四球、13三振となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f581beee352dcecf127b3f4e33dcf23a96ff27e7
最優秀中継ぎ獲得のジャリエル・ロドリゲスが帰国 「中日に残ってプレーしたい」残留を示唆
2022年10月8日 10時31分
中日のジャリエル・ロドリゲス投手が8日、中部国際空港から帰国の途についた。
ロドリゲスは「(リリーフに転向して)最初は不安もあったが、タイトルも取れて、チームに貢献できてうれしく思う」と話した。来季については「最高の仲間と一緒にプレーできていること、本当にドラゴンズはファミリーのような存在。名古屋も第2の家みたいな感じ。中日に残ってプレーしたい」と残留を示唆した。
https://www.chunichi.co.jp/article/559708
「翔平、おはよう!」オリックス・宮城、年上の大谷翔平とタメ口で話すようになったきっかけは人違い!?
29日に放送された『ショウアップナイタースペシャル いつでもみんなのプロ野球2023開幕前夜祭』で、WBC日本代表で世界一の一員となったオリックス・宮城大弥のインタビューが放送され、代表でチームメイトだった7学年先輩の大谷翔平(エンゼルス)をタメ口で話した経緯について話した。
一部報道で、宮城が先輩・大谷からタメ口で話していいよというニュースが話題となったが、宮城は「タメ口でこいと言われたんですけど」と前置きをした上で、「その前に1回トイレで一緒になった時に佐々木朗希と思って話しかけたら大谷さんで、トイレが止まってしまって、“すいません”と謝ったら面白かったからいいよとなり、タメ口で来ていいよと言われました。なので、“ありがとう”と言いました」と明かした。
「佐々木朗希と話していたつもりが、いつの間にか入れ替わっていって、(佐々木)朗希のつもりで話していたと思ったら大谷さんだった。そこからは仲良くさせてもらったというか、距離をグッと近くなったと思うので、すごく良いハプニングだったなと思います」と、佐々木朗希と大谷を間違えたことで、大谷との距離が一気に近くなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/476ed6b011f38dd182e7a998f053ebe43a9862c9