
1: 名無しさん 2025/09/24(水) 07:33:56.85 ID:dXAJMkgm0
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TBS社長 WBCは「ライブ放送困難」ネトフリ独占配信に危機感「資本力あり、権利獲得の戦いは不利」
TBSは24日、東京・赤坂の同局で定例社長会見を行い、米動画配信大手「ネットフリックス」が来年3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本での独占放送権を獲得したことについて言及。今大会に関しては「ライブ放送は難しい」との見解を示した。
同局の龍宝正峰社長は「WBCだけでなく、国際的なスポ―ツ大会の放映権は高騰しており、経営的な負担は非常に大きくなっている。このままでは無料のスポーツ中継が減少していくのではという危機感がある」と語った上で「無料放送でなんとか視聴者の皆様のご期待にお応えしたい」とも話した。
そのために「広告主さまのご理解をいただきよりセールスを活発化させることも必要」とするが、「それだけでは大きなマイナスを埋めるまでにはいかない。また、海外の配信事業者はユーザー獲得のために大きな投資をし、資本力がある。こういう権利獲得の戦いは不利な状況にありつつあるのは否めない」と苦しい胸中を明かした。
また、ネットフリックス側からは事前説明などはなく突然の発表であったことも明かし、龍宝社長は「権利団体ごとに対応の仕方は変わってくるので、しっかりやっていくしかないのかなと思います」と説明。関係各所に確認を行った結果、「ライブ放送は難しい。非常に困難」との見解を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/139b0c4f09cee82dec173760cccc7ef2784c7d9e
ソフトバンクが連敗4で止め「M4」 26日にも優勝! 柳田悠岐171日ぶり安打が打線に火をつけた
ソフトバンクが連敗を4で止めて2年連続のリーグ優勝マジックを「4」に減らした。
初回、先頭・柳田の171日ぶりとなる復帰後初安打の右翼線二塁打で打線が目覚め、無死満塁から中村晃の二ゴロ間に先制。19イニングぶりの得点を挙げると、柳町の左犠飛で2点目を挙げた。
5―1とリードした6回には近藤の2点適時二塁打、中村晃の犠飛で3点を追加。楽天を突き放した。
先発のモイネロは7回1失点で12勝目。
https://news.yahoo.co.jp/articles/43d9ac54df1cda41efa4528e59cdb8d520deeb40
【DeNA】バウアーが体調不良で二軍戦回避 22日に大相撲観戦でファン呆れ「もういいよ」
この日の試合前にけん怠感を訴えて登板回避。代わりに颯が先発を務め急きょブルペンデーとなった。
バウアーは22日には代理人でパートナーのレイチェル・ルーバさんと両国国技館で大相撲秋場所9日目を観戦。また相撲部屋を訪問しちゃんこを堪能していた。
右腕の実戦登板は8月21日の広島戦(横浜)が最後。CSでの復帰に向けた大事な登板だったが今回の回避でスケジュールは大幅に遅れることになる。
もちろん突然の体調不良には同情の余地もあるが、SNS上ではファンから厳しい声が。「バウアーはCSに投げさせなくていい。先発6枚いるし」「9億円のムダづかい」「相撲観に行っててこれはない。もういいよ」と辛口のコメントがあふれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c2fec189d55311e40099ce4f028f85097518642

大谷翔平6回8奪三振無失点の好投 2勝目の権利持ち降板 MLB100登板目は今季最長&最多6回91球
ドジャース・大谷翔平選手が「1番投手兼DH」で先発登板。今季最長&最多となる6回91球を投げ、被安打5、8奪三振、無失点と好投しました。
5回ノーヒットの素晴らしい投球を見せた17日のフィリーズ戦以来、中6日での先発マウンドにあがった大谷選手。初回は先頭打者を内角のカットボールでバットを折るライトフライにすると、三者凡退の立ち上がり。テオスカー・ヘルナンデス選手のソロホームランで援護点をもらった直後の2回も2つの三振を奪います。
3回には先頭打者が放った打球がライナーで大谷選手の左手に直撃し、内野安打とされます。ロバーツ監督がマウンドで状態を確認しましたが大谷選手は続投し、続く打者を99.5マイル(約160.1キロ)のフォーシームで空振り三振に。その後も連続で三振を奪い、圧巻の三者連続三振でこの回を終えました。
4回は先頭打者にヒットを許すも2つの三振で後続を抑えた大谷選手。3番のコービン・キャロル選手からはこの試合最速の101.2マイル(約162.9キロ)で見逃し三振を奪いました。続く5回はピッチャーゴロでダブルプレーとし、無失点を継続。前半5回を終えて2塁を踏ませない見事な投球を見せました。
今季最長の6回のマウンドにもあがった大谷選手は、ヒット2本を許し2アウト1、2塁とこの試合初めてのピンチに。しかし4番のガブリエル・モレノ選手をスライダーでセンターライナーに抑えました。ピンチを脱出した大谷選手でしたが、マウンドを降りる際には右手で頭をたたき首をかしげ、投球内容に納得していない様子でした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/78ed3fe6c6597d8da7b5424106200419367fb498
DeNA・三嶋 来季戦力構想外 国指定難病と闘うチーム投手最年長13年目の35歳は現役続行熱望
DeNA・三嶋一輝投手(35)が来季の戦力構想から外れていることが23日、分かった。投手陣ではチーム最年長。プロ13年目の「DeNAの申し子」は、来季の現役続行を熱望している。
このときが来てしまった…。DeNAファンにとっても衝撃が大きい右腕の「戦力外通告」。今季は8月に初昇格して6試合で防御率10.80にとどまり、同23日に登録を外れた後は2軍調整が続いていた。それだけに、厳しい現実は受け入れざるを得ない。
三嶋は球団名がDeNAになってから最初に迎えた12年ドラフトで、法大から2位指名を受けて入団。1年目の13年には6勝(9敗)を挙げるなど先発、救援両方でフル回転した。
150キロを超える直球を武器に小気味よい投球でリズムをつくり、21年には自己最多の23セーブを記録して守護神の重責も担った。
22年8月には国指定の難病「胸椎黄色じん帯骨化症」の手術。三浦監督から「(病気を克服した)お前が第1号になれ」と励まされて術後の厳しいリハビリを乗り越え、23年4月26日のヤクルト戦では355日ぶりの白星をつかんだ。
今季は若手投手陣が台頭する中で苦しい立場に立たされながら、イースタン・リーグでは30試合1勝1敗1セーブ、防御率2.51とアピールを続けてきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/701bd26f3290d0943683f56d8486038e29392681