【ゲンダイ】阪神大山悠輔はアメリカ拠点の大物代理人と契約、阪神は交渉難航中か

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3: 名無しさん 2024/11/15(金) 11:45:00.61 ID:REDqLbl/0

大山悠輔「阪神決別説」が急浮上! 巨人だけじゃない、まさかのダークホース球団が虎視眈々

「大山は米国に拠点を置く大物代理人と契約したと聞きました。FA宣言をして、手を挙げたすべての球団と交渉する上で、4年総額16億円以上に発展するとみられる条件面も重視される。その意味では、資金力がある阪神と巨人が有利でしょう。ただ、阪神は下交渉の段階で難航していたうえに、大山本人が阪神入りしてから苦労に苦労を重ねてきた経緯もあり、移籍を決断しても不思議ではありません」

 大山は昨年、18年ぶりにリーグ優勝を果たした際、日刊スポーツの手記に、「今だから明かせますが、僕のプロ野球人生は『謝罪』から始まりました」などと記して、大きな反響を呼んだ。

 大山が1位指名された16年ドラフトは、当時の金本知憲監督がイニシアチブを握っていた。大方の予想を覆し、大山を単独で1位指名したのだが、その直後のドラフト会場や阪神ファンの反応は、「投手じゃないのか」「1位で取る選手じゃない」という悲観的なものが多かった。

「大山は手記で、『プロ野球選手になるという夢がかなった瞬間なのに、本当にショックでした。親や家族も傷つけてしまって<自分に力がないからだ。有名じゃないからだ>と情けなくて……。ある雑誌の阪神ドラフト採点は50点で<史上最悪>とまで書かれました』と吐露した。同期入団選手に『俺のせいで申し訳ない』と謝り倒したくらい、大きなショックを受けた。しかも、指名直後に自身の家族への取材が殺到するなど、マスコミ不信にも陥ったといいます」(在阪放送関係者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/979e5c8868fe6f112a174e0029d3bfb41fe3f538?page=2


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巨人、大型補強再び!FAの阪神・大山悠輔とソフトバンク・甲斐拓也〝ダブル獲り〟へ30億円規模用意か

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1: 名無しさん 2024/11/15(金) 05:57:01.07 ID:NqPd2NXm0

巨人、大型補強再び FAの阪神・大山悠輔とソフトバンク・甲斐拓也〝ダブル獲り〟へ30億円規模用意か 2011年には25億円…18年に丸と炭谷で30億円級の補強

巨人がフリーエージェント(FA)権を行使した阪神・大山悠輔内野手(29)、ソフトバンク・甲斐拓也捕手(32)の獲得に乗り出すことが14日、分かった。交渉解禁となる15日にも即接触を図る。大山には阪神が提示している4年総額16億円を上回る5年以上で総額20億円規模、甲斐には4年以上で総額10億円規模に上る大型契約を準備しているとみられる。日本一奪回へ、総額30億円を超える大型補強を狙う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/01eb2a0cff7b5dfd27e971b070d1445de834c320


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大田泰示、現役引退を決断…DeNA戦力外34歳 他球団からオファー届かず 巨人、日本ハム経てプロ16年

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大田泰示、現役引退を決断…DeNA戦力外34歳 NPB他球団からオファー届かず 巨人、日本ハム経てプロ16年

 巨人、日本ハムを経て今季までDeNAでプレーした大田泰示外野手(34)が現役引退を決断したことが14日、分かった。10月1日に戦力外通告を受け、現役続行を目指してトレーニングを続けたが、NPB他球団からのオファーがなく、16年間のプロ野球人生に区切りをつけると決めた。

 広島・福山市出身。東海大相模で高校通算65本塁打を放って強打の遊撃手として注目を集め、08年ドラフト1位で巨人入団。松井秀喜さんの背番号「55」を継承した。もがきながらも着実に成長し、17年から日本ハムに移籍すると、レギュラーをつかみ19年に自身初のシーズン20本塁打、20年にゴールデン・グラブ賞のタイトルも獲得した。

 21年オフに自由契約になると、22年からはDeNAでプレー。持ち前の明るさと躍動感あふれるプレースタイルで、すぐに横浜のファンの心をつかんだ。だが、プロ16年目の今季は開幕前に「左ハムストリング肉離れ」で離脱。故障が完治した後は2軍で元気な姿を見せ、イースタン・リーグでは70試合で打率2割6分4厘をマークしたが、同じ外野手のルーキー・度会や蝦名、梶原ら若手の台頭もあり、プロ入り後初の1軍出場なしに終わっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/77f4d28d7142f0645600ca9229e73224bc45fca6


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侍JAPANと対戦、豪州主将の本業は「フルタイム消防士」 火を消し、球を追う10年「誇り持っている」

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1: 名無しさん 2024/11/14(木) 12:08:52.98 ID:U+RHKLLV9

侍JAPANと対戦、豪州主将の本業は「フルタイム消防士」 火を消し、球を追う10年「誇り持っている」

 野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は13日、ナゴヤドームでオーストラリア代表が日本代表「侍ジャパン」に3-9で敗れた。豪州では日本の冬季にあたるシーズンにプロ野球リーグが存在するものの、それだけで暮らしていける選手はほんの一握り。他に仕事を持っている選手も多い。今回の代表で主将を務める37歳、ティム・ケネリー外野手の本業は消防士。それも野球のシーズンも含め、フルタイムで過酷な職務についているのだという。数々の恐怖の瞬間も経験するはずの職業は、どう野球に生きているのか。(取材、文=THE ANSWER編集部、羽鳥慶太)

 身長183センチ、体重81キロというケネリーの肉体は筋骨隆々。鍛え上げたという言葉がふさわしいプロポーションだ。ただその目的は、野球だけではない。実は本職は消防士。豪州・パースでそのキャリアは10年にもなる。

「野球のオフだけじゃなくて、1年中消防士として勤務している。フルタイムの仕事が消防士なんだ。この大会やそれに向けた練習では野球選手になるけどね。両方やっている時もあるんだよ」

 猛火を前に、とっさの判断と勇気が試される消防士という職業。恐怖の瞬間も多々潜り抜けてきたはずだが「それが仕事の一部だからね。10年前に始めた時からわかっていたことだ」とさらり。「野球の場ではないような恐ろしい瞬間に身を置くこともある。厳しい環境でも、冷静さを保たないといけないんだ」。消防士でいる時、野球選手でいる時、さらに家庭にいる時。3つの自分を切り分けて、日々を過ごしているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/446fab13967edba3ec06e7a3bd4bfe290c1680cb


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【FLASH】「恥ずかしい」「ただ不愉快」楽天・辰己涼介「プレミア12」国歌演奏中の“カメラ目線”に非難殺到

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1: 名無しさん 2024/11/14(木) 23:11:25.65 ID:Ytjt5NR/9

「恥ずかしい」「ただ不愉快」楽天・辰己涼介「プレミア12」国歌演奏中の“カメラ目線”に非難殺到

《君が代流れてる最中にカメラ目線してる人いるんだけど》

 11月13日、あるユーザーが、そんな一文とともにXにアップした動画が話題を呼んでいる。

「この日、バンテリンドームナゴヤでプロ野球『第3回WBSCプレミア12』の日本vs.オーストラリア戦が開催され、テレビ朝日系で試合が放送されました。試合前に、日本代表『侍ジャパン』の選手たちがグラウンドに整列して、『君が代』が流れるなか、カメラがゆっくりと選手ひとりひとりの顔を映していきました。その際、東北楽天ゴールデンイーグルスの辰己涼介外野手が、ひとりだけずっとカメラ目線だったのです」(芸能記者)

 この動画がアップされると、コメント欄には、

《国際大会でこれは恥ずかしいな》

 といった声のほかに、

《いい歳してユーモアと悪ふざけの区別がついてない感じが…見ててキツい…》

《ただふざけりゃ良いと思い込んでる ただ不愉快》

 など、辰己選手に対する批判の声が多くあがった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2969e5d1e81747368897a92a8a9edf21155821d7


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