ソフトバンク甲斐拓也、FA行使を決断 球界を代表する捕手を巡り争奪戦に発展か
ソフトバンクの甲斐拓也捕手(32)が今季初取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使する意思を固めたことが11日、分かった。申請期限の最終日となる13日に申請書類を提出する。【#OTTOホークス情報】
甲斐は大分・楊志館高から2011年に育成ドラフト6位で入団。13年に支配下登録されると、正捕手として長くチームを支えた。今季も119試合に出場し、チームを4年ぶりのリーグ優勝に導いた。日本代表でも21年東京五輪の金メダルや23年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の優勝に貢献した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/165e8d740ab7cf639328ab36f02328b88c974d9f
投稿者: yakiusoku
米メディア「大谷翔平山本由伸佐々木朗希菅野智之が並ぶ先発ローテもありえるかも」
ドジャース、来季先発ローテは5人中4人が日本出身投手? 米メディア、菅野智之の獲得を「非常に理にかなっている」佐々木朗希の入団熱望説も
ドジャース、先発ローテ5人中4人が日本人も!? 米MSNは7日(日本時間8日)、巨人から海外FA権を公使してメジャー挑戦する菅野智之投手(35)について「ドジャースが獲得するのは非常に理にかなっている」と報じた。
「多くの日本選手が海を渡って大リーグに来る際、ドジャースをホームに選んできた。そんなチームにとって、確固たる成績を残してきた菅野智之のようなベテランを獲得することは、非常に理にかなっている」
さらに、ドジャースは先発右腕フラハティがFAとなり、攻撃力アップのために今オフも巨額を投じての打撃陣の補強が見込まれると指摘。「菅野はより低いコストで、かつ手堅い存在となり得る」とした。
一方、米国を代表するナショナルライターのケン・ローゼンタール記者は「ロッテが佐々木朗希の今オフのポスティングを容認した場合、ドジャースは超が付く大本命だ」と断言。マーリンズで球団社長を務めたデビッド・サムソン野球アナリストも「私が聞き及んでいる限り、佐々木朗希は『どうしてもドジャースに行きたい』との思いを抱いているという。その場合、他の球団は手を引くように。彼はドジャースの一員になるよ」とまで言い切っている。
仮にドジャースが菅野と佐々木を獲得すれば、来季の先発ローテは大谷翔平と山本由伸がいるため、5人中4人が日本出身の投手で形成されることになる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6e1e7b642f8968ee509b30fba7a54e02a4a197d
【悲報】ホークス優勝パレードのクラファン、目標の1%しか集まらない緊急事態
佐々木朗希(20)「最速164キロで19奪三振の完全試合達成」←これwwwwww
【悲報】糸井嘉男さん、またやらかしてしまう 「あした重大なお知らせが…」ポスト削除
糸井嘉男氏 X投稿にファン心配「それ言っていいやつ?」「そのうち球団からケータイ没収されそう」
阪神のスペシャル・アンバサダー(SA)を務める糸井嘉男氏(43)が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新。投稿内容にファンからはツッコミの声が寄せられている。
糸井氏は「ハッピーバースデー(虎の絵文字)の人からあした重大なお知らせが」と告知した。この日、阪神の選手で誕生日なのは糸原健斗内野手だけ。糸原が12日に「重大なお知らせ」をすると予想される。
糸原は今季新たに国内FA権を取得しており、糸井の投稿には「糸原さん残留ですね?」「糸原残留!?」「よっしゃ残留」「もしやFA関連」「糸原残留きたーーー!!!!!」と去就を気にするコメントが寄せられた。一方で「それ言っていいやつ?」「そのうち球団からケータイ没収されそう」「また球団に怒られるんちゃうんw」「それ言っていいやつなんですか、、、???」「そんな事言っちゃって大丈夫なんですか?」と心配するコメントも寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49963c4ff8e5ce9798672f595617e61a787f8df6
慶大・清原正吾が進路表明を保留「明日以降自分と向き合って考えたい」「腹に落として決めきれていない」
慶大・清原正吾が進路表明を保留「明日以降自分と向き合って考えたい」「腹に落として決めきれていない」
東京六大学野球の秋季リーグ戦を締めくくる早慶戦が行われ、慶大が2―1で早大を下し、2連勝で勝ち点を獲得した。これで12日に早大―明大の優勝決定戦が行われることとなった。
10月24日のドラフトで指名漏れしていた慶大・清原正吾内野手(4年)は「4番・一塁」で先発出場。1点を追う4回に1死二塁から中前へ抜けるかという二塁内野安打を放ちチャンスを拡大。本間の右前同点打につなげた。清原は6回の二ゴロでは一塁へヘッドスライディングを見せるなど気迫をみせた。9回の最後の打席は空振り三振。4打数1安打に終わったが、試合は8回に勝ち越しに成功して逃げ切った。
試合後、スタンドの応援席に向かってあいさつする際には、顔をクシャクシャにして涙をぬぐった清原は大学での全ての公式戦が終了。今季からウエスタン・リーグに参入したくふうハヤテなどが獲得を狙っている状況で、自身の進路について「本当にこの早稲田戦で2連勝することを考えてきたので、明日以降に自分と向き合って考えたいです。まだ腹に落として決めきれることがてきていない。(野球継続も含めて)本当に考えて決めたい」と胸の内を語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20afbd17f2ad5c3ae59a7db2112286a432e0e918
【悲報】NPBがフジテレビにブチギレ「信頼関係が著しく毀損された」チェコ戦も出禁
NPB フジテレビの日本Sパス没収問題に初言及 「信頼関係が毀損された」チェコ戦もパス発行せず 「一度、話し合いをしたい」
日本野球機構(NPB)は11日、都内で実行委員会を開催。井原事務局長が取材に応じ、日本シリーズのフジテレビ取材パス没収問題について初言及した。
12球団代表者が集まっての会議を終え、井原事務局長が対応。「事業推進委員会の方で日本シリーズ期間中のフジテレビさんのワールドシリーズ録画放送の件についてお話がありました」と、報告した。
続けて、「12球団を通して、日本シリーズというのはプロ野球にとって最大の価値があるもの。日本シリーズは一番上のものとして、ペナントレースも成立しているという位置づけ。今回のフジテレビさんのああいう編成は、日本シリーズの地上波完全中継これはテレビ局さん、スポンサーさん、今はSMBCさんですね。テレビ各局、12球団すべてのプロ野球関係者、野球機構を含めて協力体制のもと行われている。その協力体制が損なわれる、危うくするような状況であったということは12球団とも認識している」と警鐘。
その上で「必要なことは日本シリーズの中継の価値の最大化を図るということ。今申したように、放送局、スポンサーさん、12球団、機構入れると4者ですけど、4者の協力体制をしっかり固めて行くことが必要なので、この協力体制を固めていく深めていく方向で、フジテレビさんとは一度話し合いをしたいなという風に考えています」と、対応策を語った。
同問題はDeNAとソフトバンクが戦った日本シリーズの開催時間帯に、フジテレビが大リーグのワールドシリーズの録画放送を中継。NPBが問題視し、フジテレビに発行した日本シリーズの取材パスを没収したと報じられていた。
パス没収について、井原事務局長は「信頼関係が著しく毀損されたという認識です。(NPBの)判断です」と指摘。「編成権はそれぞれ各局の経営判断だと思っております。その経営判断が、これまで協力関係を構築していたと認識していたものを、信頼関係を毀損されたという風な判断です。急な話だったので事務局判断です」と語った。
同局に対しては日本シリーズに続き、侍ジャパンのチェコ戦の取材パスも発行していないという。一方で、「今日の12球団の会議が行われる前までの話。(パス没収は)昨日までは続いていたが、今日の12球団の方針決定でそこはなくなりましたので、アワードも、トライアウトはCXのCSでそのまま放送します」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/21d409f844077f5e4385056b40128f458e0411ea
A・ロッド、糸井嘉男、稲村亜美が大谷翔平の凄さを語るトークショー開催
A・ロッドが大谷の凄さを語るトークショーを開催 11月16日に都内で
メジャーリーグのレジェンド選手、アレックス・ロドリゲス氏が今年、世界一をつかみ取った大谷翔平選手の凄さについて語るトークショーを11月16日に開催する。
場所はザ・キャピトルホテル東急で、A・ロッド氏のほか、阪神などで活躍した糸井嘉男氏、タレントの稲村亜美、今年8月にマレーシアでデビューしたKLP48も出演する。
A・ロッド氏は「日本のベースボールファンの皆様に会える日を楽しみにしています。先日、取材したワールドシリーズでの大谷選手の情報もお伝えします」とコメント。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/11/09/kiji/20241109s00001007200000c.html#goog_rewarded
SB小久保監督「柳田をレフトにコンバートする、近藤はライト」
小久保監督が野手が秋季キャンプを行う筑後を訪れました。柳田、近藤、山川の各選手を「レギュラー当確」としたうえで、「近藤は右翼、柳田は左翼とDH」とコンバートすることを明らかにしました。36歳の柳田選手の負担軽減が目的とのことです。リーグ連覇へ早くも動き始めています。 pic.twitter.com/BbNY4o7gdk
— 朝日新聞ホークス担当 (@asahi_hawks) November 11, 2024
チェコ代表が日本の新幹線に仰天「こんなに来るの?」名古屋駅で見た光景
日本の新幹線に仰天「こんなに来るの?」 侍J戦の翌朝、チェコ代表右腕が名古屋駅で見た光景
野球の国際試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2024 日本vsチェコ」は、10日まで名古屋市のバンテリンドームで2試合を戦い、日本代表の2連勝に終わった。2試合とも、試合の前半は日本を苦しめたチェコ代表ナインは、日本の文化も満喫している。昨年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、大谷翔平投手から三振を奪い一躍有名になったオンジェイ・サトリア投手は、先発登板した翌11日は朝から名古屋の街へ。そこでも様々な驚きがあったようだ。
朝7時。サトリアの姿は雑踏の名古屋駅にあった。宿舎から地下鉄で移動し、向かうのは、履正社国際医療スポーツ専門学校(大阪市)だ。チェコでプレーするチーム「アローズ・オストラヴァ」と同校は昨年11月に提携関係を結んでおり、初めての表敬訪問となる。アローズのチームメートでもあるヤン・トメク投手、ヤクブ・クビツァ内野手も一緒だ。
名古屋駅のホームで、サトリアが驚いたことがある。「こんなに来るの?」。予約した列車を待つほんの数分ほどの間に、3本の新幹線が下りホームを出ていった。2015年に大阪で行われたU-18W杯に参加した際に、新大阪と京都という短い区間で新幹線に乗車したことはある。ただヨーロッパの鉄道では見られない高頻度運転に圧倒された。
「スピードもそうですね。チェコにもペンドリーノという特急がありますけど、それは最高時速が160キロくらいなので全然違うんじゃないかと思います」







