立浪監督「チーム改革の途中。残念ながら私は去りますが、近い将来必ず強くなると確信しています」←これ

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1: 名無しさん 2024/10/06(日) 20:51:59.82 ID:4/x5RaPv0

立浪中日3年連続最下位の終幕は「最後のご奉公」…招へいした片岡ヘッドら5コーチも退団

「3年間、これだけ声援をいただきながら、本当に皆さまには申し訳ない思いをさせてしまい、すすませんでした」

 今季最終戦に敗れて3年連続最下位が決まった中日の立浪和義監督(55)が、試合後のセレモニーでファンに謝罪をした。

 現役時代は「ミスタードラゴンズ」として絶大な人気を誇った立浪監督。長期低迷に苦しむチーム再建の「切り札」として、2022年から指揮を執ったが、「まだチームは改革の途中。志半ばで退くというのは、非常に残念な思い、悔しい思い、申し訳ない気持ちはあります」と無念の心境を吐露しつつ、「近い将来、必ず、強いドラゴンズ、そう信じてます」とエールを贈った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/746991c9bc535d312c04369b3c4d04cbdd3096a1


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阪神・岡田監督、来季は球団フロント入り 粟井球団社長「有形無形でお力借りたい」

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673: 名無しさん 2024/10/06(日) 16:22:00.88 ID:8fQspg0U0

阪神・岡田監督の勇退を粟井球団社長が発表 来季は球団フロント入り「有形無形でお力借りたい」 

 阪神の粟井一夫球団社長(60)が6日、2年契約が満了した岡田彰布監督(66)の退任を正式発表した。合わせて来季は球団フロント入りすることも発表した。

 「岡田監督の退任、来季のフロント入りを公表させていただきます。CS、日本シリーズへ向けてさあ行くぞという今日このタイミングになりました。フロントでの役割は具体的には申し上げられませんが、これだけの実績のある方なので、有形無形でお力を借りたいと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/0463150a3deb981fe37c87c15c9be42c57b3f046

これGMじゃないよな?
GMだったら割とやばいやろ


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大谷翔平「山本由伸(3回5失点)が落ち込んでたので『勝ってよかったな』って声かけた(笑)」

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大谷翔平「結構落ち込んでたので…」5失点で“失意”の由伸に声がけ「“勝ってよかったな”って(笑)」

ドジャース・大谷翔平(30)が自身初のポストシーズンに出場し、初戦からいきなり3ランを放つなど5打数2安打3打点と躍動した。

直後のフィールドインタビューでは「もう雰囲気自体がすごい興奮、熱気でただただ楽しいゲームでした」と振り返った大谷は、改めて試合後の会見でも「試合前からすごい球場の熱気というか、そういうのを感じて」とPSの盛り上がりを肌で感じたようだ。

チームはパドレスを相手に逆転勝利を収め、白星スタートを切った。だが、先発の山本由伸(26)は初回に被弾するなど3回5失点で無念の降板。

大谷は本来の投球が出来なかった山本に対し、「(由伸が)結構落ち込んでたので、『勝ってよかったな』って(笑)」と“失意”の後輩へ声をかけたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/99201ecb5931e10588b7d78e935791f05d6a47f4


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オリックス中嶋聡監督「今年限りでやめさせていただきます」試合後に電撃退任表明

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1: 名無しさん 2024/10/06(日) 22:10:34.18 ID:miP8r1a90

オリックス・中嶋聡監督「今年限りで、やめさせていただきます」 試合後に電撃退任表明

 オリックスの中嶋聡監督(55)が、今季限りで退任することを明かした。

 今季最終戦となった6日楽天戦の試合後、チーム宿舎で行われた総括会見で「今年限りで、やめさせていただきます」と話した。

 2軍監督を務めていた20年途中に、当時の西村徳文監督の辞任を受けて監督代行を務めた。翌年から正式に就任。史上初となる最下位翌年からの3連覇を成し遂げ、チームを26年ぶり5度目の日本一に導いた22年には「正力松太郎賞」にも選出された。

 勝利と育成の両立を実践した起用法、「ナカジマジック」と称された大胆かつ的確な采配で、暗黒期にいたチームを黄金期へと導いた。だが、4連覇を目指した今季は球団ワーストタイとなるシーズン24度の零敗を喫するなど、打線が低迷。Bクラスが確定も、球団はこれまでの実績を高く評価し、来季の続投を要請していた。67勝77敗3分けの5位で全日程を終えた後、指揮官は自らの決断を明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/35e68bcbf085729633e57b3b71dba8576b5facd0


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球場から悲鳴…オリックス宮城大弥は涙 6回1失点で7勝目も雨天コールドで規定投球回に届かず 逆転の最優秀防御率も逃す

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球場から悲鳴…オリックス宮城大弥は涙 6回1失点で7勝目も雨天コールドで規定投球回に届かず 逆転の最優秀防御率も逃す

オリックスは楽天とのシーズン最終戦を8-1で、雨天コールドで勝利。先発の宮城大弥投手は6回1失点の好投をみせましたが、規定投球回到達にわずか届かず、逆転での最優秀防御率タイトルの獲得も叶いませんでした。

打線が2回に若月健矢選手の満塁ホームランなどで一挙5得点。序盤から援護を受けた宮城投手は、強い雨が降る中で6回まで1失点の好投をみせます。

しかし、7回オリックスの攻撃中に試合が中断。そのまま再開がされず、コールドゲーム。球場からは悲鳴が上がり、宮城投手はベンチで天を見上げ、涙をタオルで拭う姿がありました。

これで宮城投手は、規定投球回まで残り1回1/3足りず。また9回1アウトまで投げれば防御率1.88でトップ、ソフトバンクのモイネロ投手を抜く可能性もありましたが、規定投球回とタイトル奪取とはなりませんでした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0854c93d7d42ea5a8e3fc0dc84d6cb2757364032


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【ヤクルト】右母趾末節骨骨折の村上宗隆「日本でやるシーズンは最後」来オフメジャー移籍目指す

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【ヤクルト】右母趾末節骨骨折の村上宗隆「日本でやるシーズンは最後」来オフメジャー移籍目指す

 ヤクルトは6日、村上宗隆内野手(24)の右母趾末節骨骨折を発表した。競技復帰見込みは2~3カ月。最終候補リスト入りしている11月のプレミア12の出場は、絶望的となった。

 この日、取材に応じ「もちろんプレミアに出られないというふうになる。僕自身まだ諦めていることじゃないですし、精いっぱい日本のために頑張りたいと思って治療もできる限りのことはやりたい」と語った。村上は前日5日の広島25回戦(マツダスタジアム)の二ゴロに終わった5回の打席で痛めた。6回の守備から途中交代。試合中に広島市内の病院で診察を受けていた。

 3冠王を目指した今季は33本塁打、86打点の2冠でシーズンを終了。3冠王を獲得した22年は56本塁打、134打点だったこともあり「自分の思い描いたような結果じゃなかった」「自分自身この成績に納得してない」と言った。来オフのメジャー移籍を目指す中で「自分の中でも最後だと思って、日本でやるシーズンだというのは、間違いなくそうなることだと思っていますし。チームのために自分の体をささげたいと思います」。日本ラストイヤーの可能性が高い25年は、さらなる輝きを放つ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4adaa6ae4df18578261d250584e2fb659a86a753

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巨人、メンデスとウレーニャが帰国と発表 今季限りで退団へ

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【巨人】メンデスとウレーニャが帰国と発表 今季限りで退団へ

 巨人は6日、ヨアンデル・メンデス投手とエスタミー・ウレーニャ内野手が帰国したと発表した。来季の契約は結ばない方針とみられ、今季限りで退団となる見通し。

 左腕のメンデスは23年から巨人でプレーし、昨季は先発ローテーションの一角を担って16登板で5勝5敗、防御率2・07をマーク。今季はさらなる活躍が期待されたが、2登板で0勝2敗、防御率12・46と結果を残せなかった。

 ウレーニャはドミニカ共和国出身で、19年11月に同国で巨人が実施したトライアウトを受験。当時2軍監督だった阿部監督が現地視察する中で合格し、20年に巨人と育成契約を結んで22年まで在籍。23年は楽天でプレーしたが戦力外となり、異例の“出戻り”で今季から育成契約で巨人に復帰。4月中旬に支配下に昇格したが、今季1軍では7試合に出場して7打数無安打だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ccc16de5579d7b2c51ff31a8859fea70c372b8e


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中日ビシエド、退団決定

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1: 名無しさん 2024/10/06(日) 18:10:14.54 ID:OPWV+qyj0

中日・ビシエド、今季限りで退団 球団本部長「来年、契約を更新しないこととなり、本人にも伝えました」

 中日のダヤン・ビシエド内野手が今季限りで中日を退団することが6日、決まった。加藤宏幸球団本部長がビシエドと来季の契約を結ばないことを明かした。この日行われた今季最終のDeNA戦後に取材に応じ、「契約を更新しない旨を本人へ伝えました」と話した。ビシエドから「9年間の在籍に感謝しています」と話があり、同本部長は「ドラゴンズのために頑張ってくれてありがとう」と応えたという。

 ビシエドは2016年に中日に入団。18年には首位打者、最多安打のタイトルを獲得し、18年から2年連続でベストナインに選ばれた。22年は中日の外国人選手では初の通算1000安打を達成するも、シーズン通しては打率2割4分4厘、6本塁打、23打点。日本人扱いとなった来日9年目の今季は1軍での出場は15試合に留まり、シーズンのほとんどを2軍で過ごした。

https://www.chunichi.co.jp/article/968068


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