広島、0―1敗戦で泥沼7連敗…歴史的貧打で新井政権ワーストの借金5

【広島】0―1敗戦で泥沼7連敗…歴史的貧打で新井政権ワーストの借金5 床田が8回に痛恨V被弾

 広島は、今季12度目の完封負けで今季2度目のワーストタイ7連敗。新井政権ワースト更新の借金5に膨らんだ。

 床田が、DeNA・東との我慢比べに負けた。0―0の8回1死から桑原に痛恨の決勝ソロを被弾。8回117球の熱投で4安打1失点と好投しながら、この日も援護なく7敗目(7勝)を喫した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8f7cc02e117dd26fd0e361dbec9d6ce3c6c44f02

463: 名無しさん 25/07/15(火) 20:52:22 ID:l0.zl.L6
はい
WS000627
WS000628

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ヤクルト(24勝50敗.324)、高津監督の『休養』は認めない方針「今年はやってもらう。そういう約束」

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1: 名無しさん 2025/07/15(火) 05:46:18.11 ID:swkZyam90
高津監督の評価は「やっぱり厳しい」 ヤクルト成田オーナーきっぱり 今季途中の解任否定も来季以降は未定

 6月には林田哲哉球団社長が今季途中での高津監督の解任などを否定し、「最後まで務めていただく約束で監督をしていただいている」と明かしている。この日、成田オーナーも「今年は1年そういう形でいくんじゃないかなと思います」と同調し、今季は全うさせる方針だ。来季以降については「中長期的な視点で見据えながら考えていく必要がある」と球団のビジョンを説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2a4807e042fcb67f24a52c635b9ccbf500bfe62

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ヤクルトVS巨人戦は雨天中止 30分開始遅らせるもグラウンド状況不良 ヤクルトは今季8度目の中止

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ヤクルトVS巨人戦は雨天中止 30分開始遅らせるもグラウンド状況不良 ヤクルトは今季8度目の中止

 15日午後6時から静岡・草薙球場で開催予定だったヤクルト―巨人13回戦は雨天のため午後6時に中止が発表された。

 一度は試合開始を遅らせて午後6時半開始予定に変更されたが、グラウンド状況不良のため中止となった。振替試合は未定。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1b765165bcd49c0aa38f0189cec95bf8f976f72f


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DeNA、藤浪晋太郎投手と入団合意…近日中に正式発表 制球難からの立て直しに注目

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1: 名無しさん 2025/07/15(火) 15:52:52.56 ID:8kqOGtPG0
DeNA、藤浪晋太郎投手と入団合意…近日中に正式発表 制球難からの立て直しに注目

 DeNAが15日、米大リーグ・マリナーズ傘下のマイナー、3Aタコマを退団した藤浪晋太郎投手(31)と入団に合意したことを明らかにした。近日中に正式発表する。

 藤浪は3季ぶりの日本復帰。2013年に阪神にドラフト1位で入団し3年連続で2桁勝利を挙げた。しかし、制球難で19年からは低迷し、23年にポスティングシステムを利用し米球界に挑戦した。

 渡米1年目はアスレチックスとオリオールズで計7勝をマークするも制球難に苦しみ、昨季に続き、今季もメジャー昇格はならなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4c40751f60a5aaa6975f7a4d4f4faca0d854eb7a

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菊池雄星、マスコミに珍要望「『勝ち星つかず』という表現はやめてほしい。ウンザリなので」

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1: 名無しさん 2025/07/15(火) 08:47:24.04 ID:swkZyam90
菊池雄星がメディアに珍要望「勝ち星付かずというのはうんざりなので」真意も明かす 日本人左腕最速は「諦めました」

 エンゼルスの菊池雄星投手がオールスターの前日取材に応じ、独特の表現で日米メディアを爆笑させた。

 前日に、西武・羽田が日本人左腕最速となる160キロをたたき出した。それから5時間後、「昨日西武の羽田くんが160キロ出したんで。日本人で初めて出したかったので、もう諦めました」と話し、爆笑させた。

 4年ぶりの出場となった菊池。年齢についての話題になると「カルビ3枚食べたらもういいかなと感じてきた。年齢を感じます。ミノ、レバー、そういうときに年を感じます。あと夜コーヒーを飲むと寝れないとか。野球に関してはリカバリーできてるんですけど」明かした。さらに「勝ち星つかずというのはうんざりなので、みなさん気をつけてください」と報道陣に珍要望。その真意については「勝ち星はコントロールできないので、登板試合数、イニング数、足し算できるモノだけ」と自らのポリシーを明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f6adbb019d57ccb3ed911a14da4d1d9bc9d73dc4

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大谷翔平「幸せ」 愛娘とは「午前中にお風呂」「帰ってきた後は僕が面倒を」 名前は「オフィシャルで出すことはない」

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1: 名無しさん 2025/07/15(火) 09:44:09.71 ID:R63iFlKM9
大谷翔平「幸せ」 4月誕生の愛娘とは「午前中にお風呂」「帰ってきた後は僕が面倒」良きパパぶり披露

 ナショナルリーグ最多得票の大谷翔平投手(31)が14日(日本時間15日)、ジョージア州アトランタのトゥルーイスト・パークで15日(同16日午前9時試合開始)に開催されるオールスター戦の前日会見に参加。4月19日に誕生した長女について言及した。

 大谷は子供のいる生活について「基本的には午前中にお風呂に入れたり。あとは帰ってきた後は僕が面倒を見る感じなので。時間帯によってですね」と明かした。球場ではなかなか聞けない良きパパぶりも垣間見せた。

 さらに「父親の一番いいところは?」と米メディアから聞かれると、大谷は「家に帰って、顔を見るだけでうれしいですし、それだけで一日やってきた疲れもなくなりますし、それが一番幸せかなと思います」とはにかみながらも答えた。

 大谷は4月19日に長女誕生後、初めて取材対応した29日に、子供を抱いた感想について「何ですかね、温かかったですね。予想より大きく生まれてきてくれて、まず安堵というか健康な状態で生まれてきてくれました」と語っていた。長女の名前は「オフィシャルで出すことはない」と非公開としている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cd2684f3ed800d03b7b0ed0cd8259647cbef6b8e

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【悲報】秋広「ホークスはホームラン狙えと押し付けられない」

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1: 名無しさん 2025/07/15(火) 10:20:07.08 ID:v+TTrWi/0
【全文公開】福岡ソフトバンクホークス・秋広優人が語る「落ち込むことはない でも悔しさは常にある」

さらに、こう続ける。

「実は巨人の選手間でも『トレードがありそうだ』と噂になっていたんです。ある時、『砂川リチャードさん(26)が来るみたい』と具体的な名前が挙がっていて、″ならば交換相手は自分かもしれない″となんとなく予感もしていました」

いち早く″気配″を察していた秋広は、神宮で球団関係者に呼ばれた時も冷静に事態を受け止めていた。

「その日は眠れなかった……とかはまったくなかったです(笑)。意外と普通でした。ただ、最後の挨拶をしに球団を訪れた時は寂しさがこみ上げてきましたね。とくに坂本勇人さん(36)に報告した時は、一番ウッときました。普段から目をかけてもらっていましたし、『俺も寂しいけど頑張れ』って背中を押してくれて」

秋広は’20年、高卒ドラフト5位で巨人に入団。背番号『68』を着け、1年目から一軍デビューを果たした。「父親の身長(172㎝)は小学校4年生で追い越していた」と語る通り、身長2mの大砲に寄せられた期待はケタ違い。球団は同年オフに異例のスピードで、球界レジェンド・松井秀喜(51)の背番号『55』に変更することを発表したのだ。

「契約更改の時、球団フロントの方から『松井秀喜の背番号55の意味もあるけど、55本のホームランを打ってほしいという意味もあるからね』と声を掛けられたのを覚えています。だから、オフにはホームランバッターである中田翔さん(36)と肉体改造に取り組んだりしました。一日9合くらい米を食べて、10㎏くらい体重を増やしたかな」

プロ2年目は二軍で最多安打に輝き、3年目には一軍でブレイク。121試合に出場し、打率2割7分3厘と本塁打10本を放ち、輝かしい未来を予感させるのに十分な活躍を魅せた。

秋広を一軍で積極的に起用した原辰徳前監督(66)も、ファーム時代をよく知り現在は一軍を率いる阿部慎之助監督(46)も、規格外のロマン砲に育てようと手を尽くした。……しかし、秋広自身の考えは少し違ったようだ。

「身長がある分、ホームランバッターに見られがちですけど、僕は打率のほうが自信があるんです。一軍で出場した’23年のシーズンもホームラン10本が注目されましたが、自分の中では思った以上の打率を残すことができたことに手応えを感じていました。なので、今も一番意識しているのはコンタクト率。そこを今後も伸ばして、しっかり打率を残したい」

たしかに秋広は大きな身体のわりに、胴体や腕の使い方が柔らかく、バットコントロールが上手い。ただ、身長2mの体躯だからこそ、芯で捉えれば打球は猛烈なスピードで外野スタンドに突き刺さるのだ。

「ホームランを求められるのが嫌とか、納得していないというわけではありません。子供の頃からテレビで見ていた先輩たちが熱心にアドバイスしてくれるのはすごく光栄でしたし。ただ、練習で思うような打球を打てても、実際の試合でその通りに打つことは簡単ではないし、できない。そのギャップに苦しみました」

ここ最近、練習中の打撃内容が変わっているという。移籍当初はミートを磨くように流し打ちもしていたが、今は大きなスイングで強い打球を飛ばすことを意識しているそうだ。

「以前も強く振っていたつもりでしたが、試合に出る中で結果を出したくて、バットに当てようとしすぎていた。小久保(裕紀)監督(53)から『振りながらでもコンタクトできるように』とアドバイスをもらいました。ただ、監督からも城島(健司)CBO(49)からも『球団としての意見を押し付けることはしない。自分の好きなようにやってほしい』と声を掛けてもらいました」

バットは強く振っても、ホームランより打率にこだわるという考えを受け入れてもらえた秋広。のびのびと自分の野球と向き合う環境に身を置いたいま、明確な目標を掲げている。

「巨人時代の弱点を分析しながら、理想像に近付く努力をしていきたい。40本、50本のホームランを打てればいいですけど、今の目標は3割バッターです」

自分の理想を追いかけながら、6月10日からは古巣・巨人との交流戦3連戦を迎えた。巨人時代、阿部監督の秋広への評価はいつも辛辣(しんらつ)だった。昨年9月の試合後には「秋広、見ててつまんなくなかったですか?」と記者へ逆質問。今年3月のオープン戦でも「芯に当たらなくなってきてる。そろそろ潮時かな」とバッサリ。今回の巨人放出も監督に見限られたからではないか――。そんな巷説(こうせつ)について率直に訊ねると「フフフ」とクールな表情が崩れ、笑みが浮かんだ。

「あれは阿部さんなりのパフォーマンスだろうと僕は解釈しています(笑)。周りからは『仲悪いの?』『嫌われてるの?』としょっちゅう聞かれますが、全然ですよ。いつもイジってくれるし、時には真剣な野球の話もします。交流戦の3試合は毎日挨拶に行って、初日は『君、誰だっけ?』って。2日目からもやっぱりイジられました。僕のことが大好きみたいです(笑)」

https://news.yahoo.co.jp/articles/a0fffc030e538fc08c613ddfbaf2aabb7512471c

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