投稿者: yakiusoku
大谷さん、打撃専念した成績がエグすぎてもはや投手復帰する必要なさそう
柳田悠岐(ソ).333(75-25)1本18打点
出塁率.490(リーグ1位)
OPS.943(リーグ1位)
安打25(リーグ2位)
四球22(リーグ1位)
ドジャース監督、大谷翔平とバリーボンズを比較「バリーは依然として私が見た中で最高の打者だ。文句なしだ」
ドジャース指揮官 大谷翔平とボンズの打球速度を比較「バリーは最高の打者。文句なしだ」
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(51)が24日(日本時間25日)、敵地でのナショナルズ戦前に取材対応。大谷翔平投手(29)とメジャー通算最多762本塁打を誇るバリー・ボンズ氏(59)を比較した。
ジャイアンツ時代にボンズとプレーした経験のある指揮官は、大谷とボンズの打球速度について問われると「バリーは多くの本塁打を打ち、遠くに飛ばした。スタットキャストはなかったが、公平にならなければいけない。バリーは依然として私が見た中で最高の打者だ。文句なしだ」とボンズに分があると説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb02d0dc4220914ed96a50acc84f93004385ede3
DeNA筒香「カラダの中が本当の意味で日本の時間と合ってない感覚。まだ試合どうこうの話じゃない」
「振りにいった感覚が日本と海外では違う」DeNA復帰の筒香嘉智 1軍昇格へ“感覚のズレ”を修正中
5年ぶりにDeNAに復帰した筒香嘉智選手は、「4番・レフト」で先発出場。復帰後3戦目で初めて外野の守備にもつき、2回にはフライを捕球しました。
第1打席は柳川大晟投手の155キロ直球に空振り三振。4回の第2打席は、柳川投手の148キロ直球を振り抜くも、ファーストフライに倒れます。6回の第3打席では、左腕の松浦慶斗投手のスライダーを捉え、ライトへヒット。ここで代走と交代。この日は、3打数1安打となっています。
試合後のインタビューで「ボールの見え方は悪くないと思う。海外と日本の投手の違いは感じてますし、その辺の感覚は戻っていないかな。僕が見えてるのと、実際振りにいった感覚が、どうしても日本の投手と海外の投手で違う。その辺のズレはまだ結構ある感覚はあります」と、現在の状態を話しています。
「ズレが一致しないと、1軍でとなってもそんな甘い世界じゃないと思っています。カラダの中が、本当の意味で日本の時間と合ってない感覚があるので、その辺が戻らないと、試合どうこうって話ではないかと思います」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc425657ae6d1171d770f8cbabb9d6706431bc29
【謎】札幌ドーム、ネーミングライツ(4年10億円→要相談)未だに応募ゼロ
↓
応募ゼロでしたので期限を延長します。値段も応募してきた企業と話し合いで決めます
↓
未だ応募ゼロ(4/25現在)
なんでや?
サカナクション山口さん「メンタルの病気だったがドラゴンズからは全く心が離れなかった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3eb937905d4d96e1443f2b76e99233ad78012261
山本由伸が6回7K無失点でメジャー2勝目! 一方、大谷翔平は10試合ぶりのノーヒットもドジャースはスイープで4連勝
山本由伸が6回7K無失点でメジャー2勝目! 一方、大谷翔平は10試合ぶりのノーヒットもドジャースはスイープで4連勝!
現地4月25日、3連勝中のロサンゼルス・ドジャースは敵地でワシントン・ナショナルズと対戦。山本由伸が先発登板し、6回(97球)を投げて4安打7奪三振無失点の好投で今季2勝目を挙げた。一方、大谷翔平は「2番・指名打者」で先発出場したが、10試合ぶりの無安打に終わった。
山本が初回を三者凡退に抑えると、ドジャースは直後の2回、先頭打者のテオスカー・ヘルナンデスが先制となる6号ソロホームランを左中間スタンドに放り込み、山本を援護した。
味方の一発に背番号18も快投で応え、5回までナショナルズ打線に三塁を踏ませず、6個の三振を奪う。6回には2アウトから連続安打で一、二塁とピンチを招くが、5番キーバート・ルイーズを渾身の94.9マイル(約152.7キロ)の速球で遊ゴロに打ち取り、最大の危機を無失点で切り抜けて降板。2試合連続のクオリティスタート(QS)達成で中継ぎ陣に後を託した。
一方の大谷は2打席連続空振り三振に倒れた後、5回に1死一、三塁の好機で打席が回るが、初球のスライダーを引っかけ二併殺。追加点のチャンスを活かせなかった。1点リードで迎えた8回表、先頭打者のムーキー・ベッツが四球。続く大谷の4球目に二盗に成功し、好機を拡大。なんとかベッツを返したかったが、大谷は三直。前日は二塁打3本の猛打賞を放ったが、偉才は10試合ぶりのノーヒット。このあと3番フレディ・フリーマンが左二塁打で待望の追加点を奪った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eeafc0d2f13c918b7b5f263f41eead6b2d8cf2c7
ドジャース山本由伸が6回4安打無失点7Kで2勝目権利 顔面付近の打球好捕&三塁踏ませぬ好投
山本由伸が6回4安打無失点7Kで2勝目権利 顔面付近の打球好捕&三塁踏ませぬ好投
ドジャース・山本由伸投手(25)が25日(日本時間26日)、敵地・ナショナルズ戦に先発し、大谷翔平投手(29)は「2番・指名打者」でスタメン出場した。山本は6回97球を投げて4安打無失点、7奪三振で三塁すら踏ませない好投を見せ、2勝目の権利をつかんで降板した。
両打ちを含めて左打者を7人並べたナショナルズ打線だったが、初回は19年にオリックスで同僚だったメネセスから見逃し三振を奪うなど3者凡退の好発進を切った。すると2回先頭のT・ヘルナンデスが6号ソロを放ち1点を先取。山本もリズムに乗り、2回も2三振でイニングをまたいで3者連続三振とした。3回は1死、4回は無死から二塁打を許して得点圏に走者を背負ったが、後続を打ち取って三塁に進めることすらなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8507776a7eec555fbc7b055fd89a31d578debf4b
How did Yoshinobu Yamamoto make this play?!? 😳 pic.twitter.com/hAYXw3pc83
— MLB (@MLB) April 25, 2024











