投稿者: yakiusoku
DeNA筒香嘉智、国内復帰初打席は巨人メンデスから死球 球場からは怒声も
【DeNA】筒香嘉智 国内復帰初打席はメンデスから死球 球場からは怒声も イースタン・巨人戦
DeNAの筒香嘉智外野手(32)がイースタン・巨人戦で国内では2019年10月7日のCS第1S阪神戦(横浜)以来1657日ぶりに試合に出場した。
初回2死二塁の第1打席は、メンデスの初球にまさかの死球。ホームランを期待したファンからはため息と怒声、ブーイングが入り混ざった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35fbfb6acf880cbd79f879b85312d518e7ec3d7c
筒香、注目の初打席は初球デッドボール
怪我だけはするな#baystars pic.twitter.com/AwN4cPbLWp
— tm (@tomo_tt_) April 20, 2024
山本由伸、メジャー最長6回99球4失点で降板も2敗目免れる 打線が大谷翔平のタイムリーなどから6回同点に追いつく
山本由伸、メジャー最長6回99球4失点で降板も2敗目免れる 打線が大谷翔平のタイムリーなどから6回同点に追いつく
ドジャースの山本由伸(25)は今季5度目の先発登板で、メジャー自身最長の6回99球を投げ7安打4失点(自責3)、奪三振9で降板した。
2回に先制弾を浴びると、2本タイムリーと犠牲フライで3回まで4失点。打線は序盤無得点と沈黙したが、4回に大谷翔平(29)の四球と盗塁からタイムリーで1点を返すと、5回にはその大谷のタイムリーで2-4と2点差に。さらに6回の満塁機から2点タイムリーで同点に追いつき、山本の負けはなくなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e4f0b43f70bed36c2fce643b128bd401303e1a9
大谷翔平、得点圏でヒットきたあああああああああ!!
異例!ド軍ロバーツ監督が大谷翔平と緊急会談「ぶら下がった果実を生かしきれていない」
異例!ド軍ロバーツ監督が大谷翔平と緊急会談…「ぶら下がった果実を生かしきれていない」賭博問題ではなく打率0割台に低迷の得点圏打率改善への助言
ロバーツ監督が動いた。賭博スキャンダル問題ではない。
大谷の打率0割台に低迷している得点圏打率をいかに改善するかの緊急会談である。
大谷は、日本時間19日の時点で打率がナ・リーグ5位となる.360で、同13位タイの4本塁打、10打点、0PS1.040、同11位タイの出塁率.400の成績を残し、31安打は同僚のムーキー・ベッツと並びリーグ最多。2番打者として堂々たる数字を残しているが、走者をスコアリングポジションに置いた得点圏打率だけは.053と最悪だ。
19打数でわずか1安打しかない。打点が伸びていないのはそのせいだ。
2023年の得点圏打率は.317、2022年の同打率は.314と2年連続で3割をクリアしている実績を考えると異常事態とも言える。
チームは西地区1位だが、2位のパドレスとは1ゲーム差。指揮官がMLBネットワークのラジオ番組で明かしたところによると「偉大な打者がせかっかくぶら下がっている美味しい果実を生かしきれていない」と、大谷の得点圏打率を改善するための緊急対策会談を持ったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb29f12502e7b56d973e2dc1a6db6222f8e38a67?page=1
【悲報】一平ちゃん、140円でもセール価格扱いwww
SB山川 .227 4本 21打点 出塁率.301 長打率.500 OPS.801
なんか飛ぶボールに戻ってないか?
阪神、なんだかんだ強い
阪神・岡田監督「もう今年初めて、こんなゲーム」と笑み 2戦連続2桁安打&今季最多タイ7得点 2点以下の呪縛解き「おーっ、3点目入った」
今季初の4連勝で貯金1とした阪神・岡田彰布監督は「もう今年初めてですね、こんなゲーム」と白い歯をこぼした。
打線が2試合連続の2桁安打をマークし、今季最多タイの7得点。4番・大山にも待望の今季初アーチが飛び出した。「昨日2桁(安打)いったんで吹っ切れたと。きょうはホームランもあり、つなぎもあり、本当にいい攻撃だった」と目を細めた指揮官。主砲の一発に「もう出ますよ、やっぱり。それが遅かっただけで。フリーバッティングを見ててもね。本人が気持ち的にも吹っ切れて打席立てるんじゃないですかね」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d51f5f52746a305e91b6678bd42e6d1cc427131a
鳥谷敬さん、阪神からの戦力外通告を回想「朝呼ばれて行って”クビです”って言われて、分かりましたって言って、終わりです」
鳥谷敬氏 阪神からの戦力外通告を回想「朝、呼ばれて行って、クビですって言われて」
元阪神の鳥谷敬氏(42)が19日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)にゲスト出演し、阪神退団時について振り返った。
早大から03年ドラフトの自由獲得枠で阪神に入団。通算2099安打を記録したほか、プロ野球歴代2位の1939試合連続出場記録もマークした。19年オフに戦力外通告を受け、20年にロッテへ移籍。21年に現役を退いた。
番組では、政治家や芸能人の引き際の話から、プロアスリートの引退についてトーク。MCのフリーアナウンサー垣花正から「鳥谷さんの場合、野球選手は明快ですよね」と振られると、鳥谷氏は「いらないって言われたらおしまいですよ」と答えた。
「年齢である程度、判断されるので。あとはチーム状況で、若い選手がきているからもう大丈夫ですよということもあるので。でもだいたい、自分の場合は(チームに)いて、このチームにいてあまり必要とされていないなというのを感じた時に、ああ、辞めなきゃなとは思いました」
阪神からの戦力外通告は、あっさりとしていたという。「朝、呼ばれて行って、“クビです”って言われて、“分かりました”って言って、終わりです」。その日もナイターで試合があり、「“早めに11時に来て下さい”って言われて、行って。“今シーズンでユニホームを脱いで下さい”って言われて、“まだ元気なんで他を探します”って言って。終わりですね。びっくりしましたね」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8d5c47a7119d9d5e36a8b88e960f72c9d90b6f6













