【西武】山川穂高のソフトバンク初〝どすこい〟に…球団内にため息「軽すぎないですか?」
ソフトバンク・山川穂高内野手(32)の〝初どすこい〟を古巣・西武関係者が苦々しい思いで見つめている。
山川は24日に行われた楽天モンキーズとの練習試合(宮崎アイビー)で〝移籍1号弾〟を放った。柳田らナインに催促されて披露した本塁打パフォーマンス〝どすこい〟について「打席でも、ベンチから『どすこい』という声が聞こえた。チームメートに求められたのでやりました」と説明。
しかし、このパフォーマンスに複雑な心境を抱く人たちもいる。山川が昨年引き起こした強制性交疑惑にまつわる騒動の後始末をした西武球団、グループ関係者から「もう〝どすこい〟は解禁されたのか」というため息が漏れているのだ。
球団関係者の1人は「本人は去年11月、今回のFA移籍を『戒め』と表現していましたけど、今もなお自分を戒めているとしたら、このタイミングであのパフォーマンスはどうなんですかね? 人に『やれ』と言われてやったというのは軽すぎないですか。3か月前の自分の言葉に奥行きがないというか、決意としてやはり軽いのでは」と怒気を交え、昨年11月14日に出された山川のFA声明文との〝整合性〟に疑問を呈した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a90767c2221794008898cd2e53bb33e49b0d93bb
投稿者: yakiusoku
【朗報】大谷翔平、マジでサッカーも上手そうwwwwwww
野球スカウト「打者に一番必要なのは当てる能力。パワーは後から鍛えて付ければいい」
ヤムチャ選手 通算8勝8敗2分 勝率5割←雑魚ちゃうやんけ
● 対悟空
○ 対チチ
○ 対うさぎ団1
○ 対うさぎ団2
● 対ジャッキー・チュン
○ 対スケさん
● 対ミイラくん
【悲報】千賀滉大、右肩痛で開幕絶望&長期離脱へ
千賀滉大、右肩痛で開幕絶望&長期離脱へ PRP注射で3週間治療専念、5月に復帰か
右肩痛で離脱したメッツ・千賀滉大投手が米ニューヨークでPRP注射を受け、3週間は治療に専念するとMLB公式サイトなど米複数メディアが伝えた。カルロス・メンドーサ監督が明かしたもので、開幕絶望。長期離脱となる可能性が高まった。
千賀は開幕を負傷者リストで迎える見込みとなっていた。今回の治療で3週間はノースロー調整となり、その後に投球を再開する。MLB公式サイトは、千賀の戦列復帰は最短でも4月下旬。現実的には5月に入ってからとの見通しを示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e913bdfee7533ba6cdf5462e3837604a8c97279
SB柳田悠岐、山川穂高に「ファンは『どすこい』を待ってるよ。大丈夫。俺も一緒にやるから」
逆風、新天地での不安…「一緒にやるから」ソフトバンク柳田悠岐が山川穂高に〝どすこい〟パフォを促す際に見せた気遣い
ソフトバンクの山川穂高内野手(32)が、対外試合初戦で初アーチとなる2ランを放った。ベンチ前では、おなじみの「どすこい」パフォーマンスを柳田悠岐外野手(35)とともに披露した。
二塁から生還した柳田は、山川をホームベース付近で迎え入れると「どすこい見たい」と叫んだ。西武で「球場のみんなと一つになって盛り上げるのはいいなと思った」(山川)と始めたパフォーマンス。移籍後初めての本塁打で、当然ファンも求めていることは分かっていた。
柳田はそんな要望に一言、付け加えた。「一緒にやるから」。昨季、不祥事が発覚し、まだ〝逆風〟もある。新天地での不安もある。ささいな一言ではあったが、それは柳田なりの気遣い。山川の気持ちを後押ししたことは間違いなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d9cba46cea9a3cbeeba44db7cf89cd278a4f651
【朗報】筒香嘉智(32)、苦悩の日々越え「今までとはまったく違う状態」
ジャイアンツ招待選手の筒香嘉智が痛烈適時打 苦悩の日々越え「今までとはまったく違う状態」
【スコッツデール(米アリゾナ州)25日(日本時間26日)=四竈衛】筒香の逆襲開始-。ジャイアンツのキャンプに招待選手として参加している筒香嘉智内野手(32)が、オープン戦初戦に途中出場し、2打数1安打2打点と好結果を残した。6回から途中出場し、9回の第2打席に痛烈な2点適時打を放った。2年ぶりのメジャー復帰へ、まずは好スタートを切った。
0-8と大量リードされた9回2死二、三塁。オープン戦とはいえ、首を長くして「球春」を待っていた本拠地ファンが、初戦の最後の最後に歓声を上げた。背番号「34」の筒香が、フルカウントから92マイル(約148キロ)の速球を捉え、一、二塁間を破ると、この日最大の拍手が沸いた。試合後の筒香は「初めての試合なので、1打席目はどっしりしてないという感覚があったんですけど、2打席目に修正できましたし、日に日に状態は上がって来ていると思います」と穏やかな表情で振り返った。
NPBで205本塁打を放った大砲も、過去2年間は本来の実力を発揮できず、苦悩の日々が続いた。パイレーツ時代の22年、開幕直後に腰痛に見舞われ、本来の形を見失った。腰をかばってスイングすれば、自ずと力は伝わらない。「体を使えなくなって、どうしても手だけで操作している感覚がここ2年間ぐらいあった」。だが、今は違う。腰の痛みが完全に消えた一方で、白米を玄米に変えるなど栄養面を含めた細かい食事改善にも着手。技術的にも「もう1度、体の軸を中心に」する本来のフォームを、徐々に取り戻した。
もっとも、今の筒香に、好プレーや初安打で一喜一憂する思考はない。「初戦に安打が打てたというのは、ホッとする部分もありますけど、まだまだ今日だけではない」と、気の緩みは一切ない。招待選手からメジャー枠をつかみ取ることは、周囲が考えているほど容易ではない。ただ、「今までとはまったく違う状態でのキャンプインでした」と語る筒香の表情は、例年以上に明るい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ff462e21d443dc35ac6df87d44064494aecf63b
拷問官「応援しているプロ野球チームが買った日だけご飯を食べさせてやる」
鳥谷敬さん、野球選手の喫煙事情明かす「試合中も吸う人はめちゃくちゃ吸う」バスは「喫煙車と禁煙車で半々」
鳥谷敬氏、野球選手の喫煙事情明かす「試合中も吸う人はめちゃくちゃ吸う」バスは「喫煙車と禁煙車で半々」
元阪神の鳥谷敬氏(42)が23日放送のフジテレビ「酒のツマミになる話」(金曜後10・00)に出演。野球選手の喫煙事情について語った。
笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田英嗣から「鳥谷さんはたばこは全然吸わなかったですか?」と聞かれると、「吸わないですね」と答えた上で「でも野球選手は、ホテルからのバスが喫煙車と禁煙車で分かれて半々になるぐらい結構いました」と明かした。
「試合中も吸う人はめちゃくちゃ吸います」と告白。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/24/kiji/20240224s00041000154000c.html
阿部監督「(澤村の頭を叩いた)ああいうのは今はもうできないんですよね…」
巨人・阿部監督 “沢村ポカリ事件”「もう今はできない」と苦笑い それでも「しっかりとムチも」
すると、石橋が必死に笑いをこらえながら「昔の沢村みたいに日本シリーズのマウンドで“お前、サイン見とけよ!”って…いうことはできなくなっちゃうんですね」とツッコミを入れた。
石橋が指摘したのは、阿部監督が強打の名捕手として鳴らしていた現役時代のこと。2012年10月28日に行われた日本ハムとの日本シリーズ第2戦(東京D)のことだった。
中大の後輩でもある沢村拓一投手(35=現ロッテ)が大事な場面でけん制のサインを見落とすと、捕手の阿部はマウンドまで足を運んで“しっかりしろ!”と大観衆の前で頭をポカリと叩いて叱責。これが有名な“沢村ポカリ事件”だが、石橋の突然のブッコミに阿部監督は「もう今はできないって…」と思わず苦笑いした。
石橋は当時、東京ドームでこの一戦を生観戦していたそうで「絶対サインミスしたんだな、見落としたんだなって…」と笑いながら回想。これには阿部監督も「いや、そうなんですよね…」と苦笑いが止まらなかった。
「これは(厳しい指導で知られる)中央ラインだからできるんだけど、あの時の沢村くんの“あぁぁぁぁ…”っていう顔は忘れられない」とこちらも笑いが止まらない石橋。「ああいうのはもう今できないですもんね」と改めて振られると、阿部監督は「できないんですよね。なので、悲しいかな、こちらが合わせてあげないといけないっていう場面もあると思うんですけど。けど、そればっかりじゃね。やっぱりいけないと思いますし。しっかりとムチも使ってやっていけたらなと思います」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/02ba41b5dabd80aeb05aafbcd5156ce392d3d15c






