【直撃インタビュー】中日ドラゴンズ・中田翔が激白「さらば、 栄光のジャイアンツ!」
’21年のシーズン途中に日本ハムから移籍してきて、3シーズンで巨人を去ることになった。栄光のジャイアンツは、中田の目にどう映ったのか。
「いい思い出は――とくにないな(笑)。やっぱりあれかな、長嶋茂雄さん(87・終身名誉監督)に打撃指導していただいたことかな。ジェスチャーを交えながら、『バットはこう出しなさい』『短く持つのもいい』と。オーラあったわ~。あと、思っていたより大きくてビックリした。巨人にいたからこそ……いや、巨人にいても、なかなかない経験やからね」
ツラかった思い出はスラスラ出てきた。「昨季の後半戦はずっとキツかったわ」と中田は苦笑いした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bb573a6c67ae1af645f14a088ed937b3c7ee49f7
投稿者: yakiusoku
バウアー「最低年俸(72万ドル、1億1000万円)でいいですよ」→MLB30球団に無視される
赤星憲広「中日ドラ3辻本(遊撃手)の守備は巨人門脇以上。まるで忍者」
髙山俊(23) .275(494-136) 8本 65打点 27四球 109三振 OPS.707←こいつが大勢しなかった理由
中田翔は中日に何をもたらすのか “暗いイメージ”も変わる? 期待される「様々な効果」
中田翔は中日に何をもたらすのか “暗いイメージ”も変わる? 期待される「様々な効果」
今季から中日でプレーする中田翔が早くも新天地で存在感を発揮している。今月1日から始まった春季キャンプでは初日にサインを求めるファンが殺到するなど、“中田フィーバー”が巻き起こった。
「キャンプインに合わせて金髪で登場したのには驚いた。『逆風を受けても結果を出してチームを引っ張る』という中田自身の決意表明と自分は受け取った」(中日0B)
立浪和義監督の就任時に「長髪、茶髪、ひげの禁止」を指示したのは知っていたはず。時間は経過して実質無効化しているが、マスコミに大きく取り上げられた。金髪姿については賛否両論あるが、チーム関係者はむしろ好意的に受け取っているようだ。
中田はオフに巨人との契約が残っていたものの、出場機会を求めてオプトアウト権(契約の途中で見直しや破棄ができる権利)を行使。自由契約となって年俸3億円プラス出来高の2年契約で中日入りを果たした。移籍の経緯から見ても、その“覚悟”はかなり大きいはずだ。グラウンド上ではもちろん、グラウンドの外でも「何かをやってやろう」という気持ちがヒシヒシと伝わってくる。
中日は現在、長期の低迷期に入っているが、チームが勝てない理由が得点力不足なのは明白。昨季もチームの得点(390)、安打数(1123)、本塁打(71)などがリーグ最下位だった。中田獲得の大きな理由の一つはその得点力不足解消のためだろう。昨季34歳となった中田は怪我での離脱もあったが、92試合の出場で15本塁打をマーク。日本ハム時代には3度打点王に輝いており、その打力は今なお健在だ。
「期待されるのは勝負強さ。本塁打の出にくいバンテリンドームは今オフもホームランテラス導入が見送られた。1発攻勢は期待できないので、チャンスを確実にものにすることが必要。中田の加入で得点力が上がれば勝ち星は確実に増える」(在京球団編成担当者)
また営業面でも大きな期待をされている。大阪桐蔭時代には高校通算の本塁打記録(当時)を更新するなど注目を集め、プロ入り後も順調に成長。侍ジャパンの4番を務めるなど知名度は全国区だ。中日への入団が決まった1月には自身のYouTubeチャンネルを開設し、発信力をさらに高めている。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/e29acda308d1d4fbe5dc5946770d84196b2063a3?page=1
【日本ハム】進化する北広島 ボールパークの10年間の経済効果は道内全体で1兆2000億円、北広島市だけで約5000億円
進化する北広島 マンションの完成予想図初公開! ボールパークの10年間の経済効果は約5000億円
8日開かれたボールパーク連携協議会。ファイターズや北広島市、近隣の市町村など39の団体が参加し、開業1年目の成果が発表されました。
ファイターズスポーツ&エンターテインメント・前沢賢取締役事業統轄本部長)
「Fビレッジ来場者数は、全体で350万人に来場してもらえた。(新駅が)出来るタイミングで単なる駅で終わりではなく、大林組が開発を検討している三日月エリア含めてエリア全体をさらに4年かけてパワーアップしていきたい。昨年は350万人でしたけど、その頃には700万人を目指していきたい」。三日月エリアとは、2027年度末完成予定の新駅とその隣接地のことで、商業施設などが計画されています。東京のシンクタンクが今週発表した、ボールパークがもたらす経済効果。10年間で道内全体ではおよそ1兆2000億円、北広島市だけでも5000億円を超える効果があると言います。
そんな北広島市の駅前が大きく変わろうとしています。
富永誌衣那記者)
「駅前に新しくできる施設の工事が進んでいて、建物の形も分かるようになってきました。その向かい側には新しくマンションができます」。こちらは新しく公開されたマンションの完成予想図です。ボールパークまでは歩いて20分。部屋のバルコニーからボールパークを見ることができそうです。地上14階建てで、197戸が入るほか、1階には認可保育所も作られる予定です。隣の複合ビルとは、ロードヒーティングの歩行者デッキで繋がっています。複合ビルの4階から上はホテルなどが入り、1階から3階は商業施設「tonarie北広島」となります。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c50dfc846bed1323104a512a2e4cbd37ec600583
去年開花したスラッガー →セ細川、パ万波 今年は?
いまだ所属先が決まらないバウアー メジャー復帰熱望も「もう1年日本」の可能性を米記者伝える
いまだ所属先が決まらないバウアー メジャー復帰熱望も「もう1年日本」の可能性を米記者伝える
昨季DeNAでプレーした先発右腕トレバー・バウアー投手(33)が、もう1年日本でプレーする可能性について、ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者が8日付の記事で伝えた。
バウアーは昨季DeNAで10勝4敗、防御率2・76と活躍。今季はメジャー復帰を熱望し、メジャー最低年俸の74万ドル(約1億700万円)でも契約する意思を示している。
だが過去の女性に対する暴行疑惑がネックとなり、球団側が二の足を踏んでいる。弁護士で代理人のジョン・フェタロフ氏は、今もMLBの7~8球団と接触を続けているとし「お金は問題ではない。本当にチャンスを得ることだけを望んでいる」とオファーを待っているが、いまだ契約は決まっていない。
同記者が最近になって話をした複数の球団幹部は、バウアーについて「彼はもう1年、日本にいる必要があるかもしれない」と話したという。また同代理人は、古巣のDeNAからはいつでも戻れるオファーをもらっていることも明かしている。
https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/202402090000330_m.html?mode=all
ヤクルトスワローズ←この球団の今年の順位、誰も想像できない
サッカーで新たに「ブルーカード」が追加される
サッカーに導入か…『ブルーカード』とは一体!? 今夏から実施方針、新しい懲罰カードは1970年以来
競技規則を定める国際サッカー評議会(IFAB)が、ラグビーの規則にあるシンビン(一時退場)を導入することを決定したと、英紙「Daily Telegraph」が8日付の電子版で報じた。
同紙によると、「有望な攻撃」を断ち切る戦術的なファウルを犯した選手や、審判の判定に異議を唱えた選手を10分間、ピッチの外に一時的に退場させる「ブルーカード」を今夏から導入する方針。3月の総会で承認されれば、7月に施行される新シーズンの競技規則に盛り込まれるという。
新しい懲罰カードの導入は、イエローカードとレッドカードが用いられるようになった1970年W杯メキシコ大会以来となる。
ブルーカード2枚、またはブルーカード1枚とイエローカード1枚を受けた場合は退場となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af4c87a54ff822efa6eaab9fa676facfaf0bc5ed









