【ソフトバンク】山川穂高「下半身の使い方など話しました」西武時代の監督だった辻発彦氏と談笑
FA加入したソフトバンク山川穂高内野手(32)が、西武時代の監督だった辻発彦氏(65=野球評論家)と再会した。山川は辻政権下で18、19年のリーグ連覇に貢献。談笑する姿も見られ、山川は「よく打ち方を見てもらった。一番長く(指導を)やってもらったので、いい時も悪い時も分かると思う。現状や下半身の使い方などを話しました」と懐かしんだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac01025deea9323642a141b2c2735f4d5a78a044
投稿者: yakiusoku
JTBの大谷翔平「韓国ツアー」4日間72万、3日間49万円←ちょっと高すぎないか?
JTBが大谷翔平「韓国ツアー」発表 4日間のツアーが72万、3日間のツアーが49万円 抽選で
旅行会社のJTBは8日、大谷翔平投手(29)と山本由伸投手(25)が所属するドジャースと、ダルビッシュ有投手(37)、松井裕樹投手(28)のパドレスが韓国・ソウルで対戦するメジャーリーグ開幕カード(3月20、21日=高尺スカイドーム)の観戦チケット付きツアー販売を14日から抽選受け付けすると発表した。
座席はすべて内野席で、2連戦を観戦できる3泊4日間のツアーが1人72万8000円(2名1室利用時)。どちらか1試合を見られる3日間のツアーが49万8000円(同)となっている。出発地はすべて羽田空港で到着地は金浦空港。ロッテホテル(メインタワー)に宿泊し、空港からホテルとホテルから球場までの送迎がついている。2試合観戦できるツアーは日本航空のエコノミークラスを、1試合のツアーは大韓航空もしくはアシアナ航空のエコノミークラスを利用する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/de9097b982d0154051750faf9d84ff7bcdbc4623
【巨人】報知記者「選手から自己犠牲精神の底上げが感じられる」
【巨人】門脇が右方向徹底、岸田が二塁守備…今キャンプ初の1か所フリー打撃で見えてきたもの
巨人は8日、今キャンプで初めて打撃ケージを1か所にした実戦形式のフリー打撃を行った。各自が課題を持って取り組むことで明らかになった「自己犠牲」の浸透と、24年型打線の役割分担を内田拓希記者が「見た」。
走攻守の局面がめまぐるしく入れ替わった。通常2か所の打撃ケージを1つにし、野手は打者班と守備&走者班に分かれる。秋季キャンプでも行ったメニューに、阿部監督は「全員が(走攻守の)何かしらをしているので素晴らしい練習」。実戦を意識しつつ、効率化を計ろうと工夫された走攻守一体型のフリー打撃。各自が取り組んでいる課題、役割意識が見て取れた。
門脇、中山らは「求められる立場なので」と走者一塁で右方向への打撃を徹底。捕手の岸田は二塁に就いて軽快に「6―4―3」の併殺を完成させるなど、超ユーティリティーとしての片鱗をのぞかせた。「秋からやっているので違和感なくできている。(役割は)個々がそれぞれ感じて、現れるもの」と話す姿から自己犠牲精神の底上げが感じられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2aba4601537489fc47961f307b76641fefd93696
久保田智之(27) 90登板 9勝3敗46H 108回 101奪三振 防1.75
03年04年の古田矢野谷繁阿部城島wwwwww
古田(38).287 23本 75打点 OPS.840 盗塁阻止率.380
矢野(34).328 14本 79打点 OPS.897 盗塁阻止率.350
谷繁(32).264 18本 69打点 OPS.816 盗塁阻止率.313
阿部(24).303 15本 51打点 OPS.892 盗塁阻止率.361
城島(27).330 34本 119打点 OPS.993 盗塁阻止率.427
古田(39).306 24本 79打点 OPS.868 盗塁阻止率.259
矢野(35).285 11本 65打点 OPS.747 盗塁阻止率.345
谷繁(33).260 18本 68打点 OPS.751 盗塁阻止率.378
阿部(25).301 33本 78打点 OPS1.016 盗塁阻止率.321
城島(28).338 36本 91打点 OPS1.087 盗塁阻止率.452
筒香嘉智さんが日本に帰ってこない理由
2021 (30) 81試合 .217(230-50) 8本 32打点 OPS.689
2022 (31) 50試合 .171(170-29) 2本 19打点 OPS.478
2023 (32) メジャー出場なし
無理でしょもう
松本人志さん、告発者が多すぎ問題
巨人阿部「怪我してもいいやと思ってやって欲しい」←これ
https://news.yahoo.co.jp/articles/affba9a37c8e0eeaae4b9c3556a8e2d1dffcf437
オリ山下舜平大(21)「何度も言いますが、1年間ローテを守って規定投球回投げることが大事
【オリックス】栗山英樹氏、山下舜平大の直球にうなる「翔平とかダルとか、ああいうクラス」
大谷の育ての親から、大谷級のお墨付きだ。オリックス山下舜平大投手(21)が7日、宮崎春季キャンプで初ブルペンに入った。若月を座らせ、伸びのある直球主体に27球。9勝で新人王の昨季から進化した姿を披露した。チームを視察した前侍ジャパン監督で、日本ハムのチーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)栗山英樹氏(62)もうならせる投球だった。
「けがしないように、ある程度力を入れて。全然納得はしていない。もっと(スピードは)出ると思います」。直球はいきなり152キロを計測。1年前の初ブルペン154キロには及ばなかったが、栗山CBOは球界の宝であると言わんばかりの絶賛だった。
昨季はプロ初登板で開幕投手を務め、最速160キロもマーク。「何度も言いますが1年間投げ続けて規定(投球回)達成が大事」。先発の柱としてフル回転を目指し、今キャンプで基礎を固める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5d4ed0f3b79266d40d5b8d360a6a98a05939f90
【悲報】DeNAの4-12月期、減損計上で営業赤字に 会長ら役員報酬返上
DeNAの4─12月期、減損計上で営業赤字に 会長ら役員報酬返上
[東京 7日 ロイター] – ディー・エヌ・エーが7日に発表した2023年4―12月期の連結営業損益(国際会計基準)は、減損損失の計上により276億円の赤字(前期は50億円の黒字)となった。
ゲーム事業に関するソフトウエアなどの資産やのれんの減損損失で約276億円を計上。さらに持分法適用会社に対する投資損失の認識により約59億円を計上したこともあり、連結純損益も312億円の赤字(前期は72億円の黒字)となった。
通期の業績予想については、合理的な数値の算出が困難として、開示を見合わせているものの、営業損益以下の段階利益は赤字となる見通しという。
減損損失計上などによる業績悪化を受けて、南場智子会長および岡村信悟会長兼CEOは、役員報酬月額の50%(3カ月間)を返上するとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ceec30f43d2a4f5d9698706dbfc89c6b843b0cc3






