日本ハム痛恨 単打で満塁走者一掃の3失点 新庄監督が思わず天を仰ぐ
日本ハム・新庄監督が思わず天を仰いだ。
五回、2死満塁の守り。野間に右前適時打を浴びると、二走の生還を阻止しようと右翼手・万波が強肩を生かして本塁へ矢のような送球。タイミングは微妙だったが、捕手の清水が後逸し、二走・上本が生還した。
後逸したボールをカバーリングした上沢が処理している間に、一走・矢野も本塁へ。清水が気づくのが遅れ、ワンヒットで満塁走者一掃となった。記録は清水の失策となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6be0ad9b0b6617ac8ea1ea1217219d135b23677
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一瞬の隙を見逃さず
\野間峻祥がタイムリー
ボールがこぼれる間に一塁走者も生還⚾プロ野球(2023/6/8)
🆚日本ハム×広島
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投稿者: yakiusoku
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広島カープの玉村昇悟さん、人気TikTokerと結婚していた
【「はい、そうです」堂々結婚宣言】広島カープの若手ホープ・玉村昇悟投手が人気TikTokerと“極秘おめでた婚”していた
4年連続Bクラスに沈んでいた広島カープは新井貴浩・新監督のもと、6月6日現在で3位と健闘中。チームに勢いをつける役割を期待されているのが、高卒4年目の玉村昇悟投手(22)である。
「玉村はロッテ・佐々木朗希投手(21)と同世代で、2年目の2021年には球団で前田健太投手(35)以来となる高卒2年目で100イニング以上を投げ4勝を上げた、若手先発左腕のホープです。現在は二軍で調整中ですが、今年も開幕ローテーションに入り、勝利をあげています」
高校時代は無名の公立校だった福井県・丹生高校に進学。3年夏には県大会の奪三振記録を達成し「越前のドクターK」の異名を取り、同校を初の福井県大会準優勝に導いた。素朴な顔立ちと福井弁なまりから「タマちゃん」の愛称でファンに親しまれる玉村投手だが、今年1月末、有名インフルエンサーと極秘結婚していたとことがわかった。
「お相手は若者に人気のTikToker、きららさん(21)です。2019年に現役女子高生として恋愛リアリティーショー『今日、好きになりました』(Abema)に出演、2020年には自身の所属事務所を経営する“JKギャル社長”として、kirara名義でグラビアデビューもしました。
2021年に玉村選手とは異なる別の男性の子どもを産んでいますが、その男性とは出産前に破局したそうです。玉村選手とはその後に出会ったようで、2022年3月には玉村選手の登板日に観戦をインスタで報告する“匂わせ”をしています」(事情を知る関係者)
5月14日には、きららは「この度第二子を授かりました」と、結婚相手は明かさずに、7月出産予定の子を授かったと自身のInstagramで報告している。
試合のない移動日、玉村に自宅マンション前で話を聞くと、驚き戸惑いつつも朴訥とした丁寧な様子で答えた。
――きららさんと1月末に入籍したことは事実ですか?
「はい、そうです」――7月にご出産予定というのも間違いないと。
「はい、そうです」――おめでとうございます。ファームで調整中ですが、ファンにひと言ありますか。結婚について、まだ発表されてないですよね。
「僕も見られる職業なので、妻の方に責任を負わせたくないので、僕もある程度活躍するというか、立場がちゃんとしてから発表しようと思っていて……」話を聞いている途中で、きららも様子を見に来た。一言お願いしますと声をかけると、「いいです、いいです」と笑顔で手を横に振った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ead5377668f2e2530a3135377b12021245c7de93
及川雅貴(22)2勝1敗6H 防1.47 18.1回 27奪三振 奪三振率13.25
DeNAバウアー、無念のファン投票順位ダウン 異例の投票呼びかけも思い届かず?
DeNAバウアー、無念のファン投票“順位ダウン” 異例の投票呼びかけも思い届かず?
日本野球機構(NPB)は7日、「マイナビオールスターゲーム2023」のファン投票中間発表を更新した。DeNAの新助っ人トレバー・バウアー投手は、ツイッターでファンに異例の“投票呼びかけ”をしていたが、セ・リーグ先発投手部門での順位は前日の6位から1ランクダウン。まだ効果は限定的なようだ。
バウアーは「取引しよう」と持ちかけた上で、自らがファン投票で選出された暁には「過去最高の30分版オールスターVlogをお届けするよ!」と提案した。大きな反響がよせられ「魅力的な提案すぎて、生まれて初めてオールスター投票してしまいました……」「こりゃ乗るしかない」との声も寄せられていたが、彼らの思いはまだ得票に反映されていないのか、わずか1200票あまりの上乗せで、広島・床田寛樹に抜かされた。
ただ、呼びかけの効果が発揮されるのは、きっとここから。サイ・ヤング賞右腕が打ち出した巻き返し作戦は功を奏するのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/735490fb1e1e275b5e3b0ea638eb954b0e8663bc
5月の月間MVP発表!阪神大竹、中日細川、日ハム加藤、日ハム万波 全員初受賞
現ドラ
ハム
ハム
5月に最も活躍した投手、打者に贈られる「大樹生命月間MVP賞」の受賞選手が決定しました。
■セ・リーグ
【投手】大竹 耕太郎(T)初受賞
【打者】細川 成也(D)初受賞
■パ・リーグ
【投手】加藤 貴之(F)初受賞
【打者】万波 中正(F)初受賞https://t.co/5PFfjEJYaT#NPB #月間MVP— 日本野球機構(NPB) (@npb) June 8, 2023
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【朗報】藤浪晋太郎、勝利
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睨み合い持久戦を制しガッツポーズ 同僚と大喜び!











