代わりに南原さんでも出すんか?
投稿者: yakiusoku
【悲報】広島カープさん、坂倉が夏場のデーゲーム開催を減らすよう要望するも「営業のこともあるので難しい」
交渉すっぽかしに大ゲンカ、新庄は昇給額を1桁間違えて公表…ネタ満載だった昔の契約更改 鬼筆のスポ魂
12球団で契約更改交渉が真っ盛りの今オフ、目を引いた事例が2つある。一つは広島・坂倉将吾捕手(26)のケースだ。2500万円増の年俸1億5千万円でサインしたのだが、坂倉はチームの試合日程を改善するよう訴えた。
今季は首位で突入した9月に月間ワーストの20敗を喫して、V逸どころか4位転落。深刻な貧打や投手陣の疲労は真夏の酷暑と残暑の影響があったと指摘し、夏場以降のデーゲーム開催を減らすよう要望。交渉した阿部慶二球団部長(63)は「要望は出すが難しい。営業のこともある」と話した。坂倉の願いもむなしく、来季のシーズン日程は11月6日に発表済み。カープの〝灼熱(しゃくねつ)の夏〟は来季も継続しそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/091a538c2371fcb690f9b922df1cb1e9b2cc0147
【朗報】辰己涼介「僕は洗脳されてない」
【楽天】辰己涼介「僕は洗脳されてない」妻セリーナさんのチャンネルで父の主張にキッパリ反論
楽天辰己涼介外野手(27)が6日、妻のセリーナさんのYouTubeチャンネル「セリちゃんねる」に出演し、父の浩三さんの主張に真っ向から反論した。
浩三さんは1日、自身のXで11月28日の「三井ゴールデン・グラブ賞」表彰式で全身金色で登場した辰己の振る舞いに「表彰選手の方々、表彰式運営の方々、ファンの方々で不快を感じられた皆さまには心からおわび申し上げます」と謝罪。続けて「セリーナ氏が涼介を思いやっているとは到底みじんも感じられません」などと、セリーナさんを批判する投稿を繰り返した。
辰己はこれを受けて「我慢の限界 うわさされている親との金銭問題、嫁の洗脳問題、すべての真実を辰己涼介が話します」というタイトルで同チャンネルに出演。浩三さんのXでの投稿のほか、一部週刊誌でセリーナさんが辰己を洗脳して奇抜な衣装を着させているなどと主張している件に関して、「あれ誰の指示でもなくて、僕がやりたいって言ったことをいろんな人がサポートしてくれてできたので。仮に洗脳されてるとして、セリちゃんに『金ピカになりなさい』って言われて金ピカになれるヤツがどこにおんねん。今までセリちゃんにあれしなさい、これしなさいと言われてやったことは記憶上ない」と説明した。
続けて、浩三さんと辰己側で主張が食い違っている金銭トラブルなどを、実際のLINE画面や資料を映しながら解説。最後に辰己が両親からの迷惑行為を訴え、「僕は洗脳されてないので。お金もちゃんと返しましょう。老後の資金もためなおしましょう」と締めくくった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d35141e783592fb026a3a3991cb06c269aa79310
西武ファン「大山残留はおとぎ話のようだ。信じられない」
FA戦線、西武ファンの憂鬱「『他球団の評価を聞きたい』で残留するとは…」”不参戦”にも疑問の声
国内フリーエージェント(FA)権を行使していた阪神の主砲・大山悠輔内野手が11月29日、残留を発表しました。宿敵の巨人が破格の好条件を提示し、獲得に動いていましたが、来季もまた、猛虎党の声援を受け、甲子園で躍動することになります。
めでたしめでたし、と思いきや、この件に心がザワザワするのは、まさかの西武ファンだというのです。
埼玉県所沢市に住む40代のレオ党は、こう言います。
「大山選手は『他球団からの評価が聞きたいというのが一番の理由』と言ってFA宣言をしたじゃないですか。そして実際に他球団の評価を聞いて、その上で阪神残留を決断した。私達西武ファンからすると『そんなおとぎ話のようなことがあるのか』という驚きがあります。だって今まで、ウチで育った多くの選手が『他球団の評価を聞きたい』とFA宣言した結果、チームを離れてしまいましたから…」
つまり西武ファンにとっては、FA選手の「他球団の評価を聞きたい」イコール「今までお世話になりました」という意味にしか考えられなかったとのこと。前述のレオ党が「そこから残留って、本当にあるんですね」と目を丸くするのも無理はありません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f54267b020a8a6985363651e2f2191fb1713e28
【MLB】カブス、鈴木誠也をトレード要員として検討
MLB=カブス、鈴木誠也をトレード要員として検討─報道
[6日 ロイター] – 米大リーグ(MLB)のカブスが、鈴木誠也外野手(30)をトレード要員として検討していることが分かった。MLBネットワークのジョエル・シャーマン記者が伝えている。
カブスは今オフ、コディ・ベリンジャー外野手兼一塁手をトレードに出すのではないかとうわさされており、ここまで鈴木のトレード話は浮上していなかった。だが、シャーマン記者がニューヨーク・ポスト紙で明かした内容によると、カブスは来季、強打者のベリンジャーか鈴木を出す方向で「心を決めている」という。
ベリンジャーは先月、来季2750万ドル(約41億2000万円)の選手オプションを行使している。鈴木は5年契約のうち、2年総額3600万ドルを残している。ただし、鈴木の契約には、全球団へのトレード拒否権が付帯している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/79be538937a811e6ee460055db0db8e1759dfc9f
前田健太「もう1度日本でプレーしたい。最後は日本でキャリアを終えたい」
タイガース前田健太が現役生活の締めを語る「最後は日本で」 広島秋山翔吾のラジオ番組に出演
来季でメジャー10年目を迎えるタイガース前田健太投手(36)が6日、日本で現役生活を締めくくりたい意思を明かした。広島秋山翔吾外野手(36)がパーソナリティーを務めるラジオ文化放送の年始特番「秋山翔吾の打って守ってしゃべります」(25年1月3日午後2時半~)の収録に、2年連続でゲスト出演。率直な心境を語った。「88年世代」の2人は、それぞれの日米通算の大記録を見据えた。
メジャー10年目を迎える前田が、率直な心境を明かした。来季でタイガースとの2年契約が満了。「契約を終えて自分がどういう気持ちになるのかはわからないですけど、もう1度日本でプレーしたい。最後は日本でキャリアを終えたい」と、将来的な日本球界復帰の意思を明かした。
ただし、NPB復帰には自らに課す条件がある。「ボロボロの状態でやりたいわけではない。チームに貢献できる状態が必須」。チームのために-。その思いで歩んできた。今季はウイルス性疾患の影響もあり3勝7敗、防御率6・09と、成績は渡米後ワースト。それでも16年から、ドジャース、ツインズ、タイガースと渡り歩いた。「まさかこんなに長くできるとは思っていなかった。メジャーリーグで必死に戦ってきた結果」と正直に振り返った。
そんな前田の存在が、秋山には活力になっている。「マネできないことをやっている。長くやれるようにという気持ちになる」。自らもメジャーで2年間、戦ったから分かる。「88年会」のメンバーが元気をくれる。もう1人。同世代で最初に2000安打を達成した巨人坂本だ。日米通算2000安打まで206安打と迫る秋山は「勇人も『(2000安打に)同級生いて欲しい』みたいな。寂しいって話もあったから」と、やりとりを明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/889d3f0ac02b5778b6a7e28f31f824e57b20542a
コカイン所持の「元ドラ1」山下斐紹、過去に「ピッチャーにゴロで返球」「甲斐はアピラー」の問題言動
コカイン所持の「元ドラ1」山下斐紹、過去に「ピッチャーにゴロで返球」「甲斐はアピラー」の問題言動
世代屈指のスラッガーとして2010年ドラフト1位でソフトバンクに入団した山下斐紹(あやつぐ)が先々月に麻薬取締法違反の罪で起訴されていたとの報道は野球ファンを大きく落胆させた。だが、関係者たちの反応は異なるものだった。
「山下がコカインを含む粉末を所持して起訴されていたとのニュースを聞いたとき、正直、驚きはありませんでした。彼を知るほかの記者も同様で、山下ならあるよな、という感じでした。それくらいソフトバンクでの現役時代の評判はよくなかったですからね」
そう話すソフトバンク担当記者が当時を振り返る。
「気持ち、集中力が続かないという印象が強く残っています。練習でもそうですし、試合でもイニング間のピッチャーの投球練習の最後にキャッチャーは二塁送球をしますが、フワッとした山なりの球を投げてコーチにめちゃくちゃ怒られたりしていた。
そうやってコーチに指導されて、真面目なコメントをしたときもありましたけど、気づけば忘れてしまっている。心が入れ替わることがないどころか、練習をしている選手を見下していた。
同期に育成6位で入った同じキャッチャーの甲斐(拓也)がいたわけですが、はい上がろうといつも泥んこになって練習する姿を見てクスクスと笑っていた。キャンプで甲斐がアピールしようと休日練習をしたり、夜、コーチの部屋を訪ねて教えを請いに行っているのを知ると『あいつはアピラーだな』と、みずからを顧みることはせず頑張っている選手を馬鹿にする始末だった」
素行の悪さは高校時代から指摘されていたという。
「審判に反抗的な態度を取ることがあって、ボール判定にあからさまに不満を示したりしていた。仲間へも容赦がなくて、自分の意図通りに投げられなかったのか、ピッチャーにゴロで返球したこともあったそうです。
プロ入り後、知人と集まって飲みに出掛けて、会計のときにシレッといなくなって、後日、支払いを求められても払わなかったことがあったとも聞きました。
バッティングセンスは本当に非凡なものを持っていたとはいえ、そうした子供っぽさが抜けない選手をドラフト1位で獲って大丈夫かなと思っていただけに、その話を耳にして自己中心的なところが増長してしまったのかなと感じました」(スポーツライター)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b3e91d8feb3b6719db9042b95135f876084ebb4
収益の柱、コンサドーレがJ2降格 札幌ドーム社長、観客減懸念 イベント誘致強化
収益の柱、コンサドーレがJ2降格 札幌ドーム社長、観客減懸念 イベント誘致強化
大和ハウスプレミストドーム(札幌市豊平区)を管理運営する札幌市の第三セクター「札幌ドーム」の山川広行社長は6日、報道陣の取材に対し、サッカーJリーグ1部(J1)北海道コンサドーレ札幌のJ2降格について「J1に比べて観客数の減少につながる」との懸念を示した。
J2で戦うのは2016年以来。山川社長は「J1の強豪チームは道外から多くのサポーターが訪れる。J2がJ1と同じということにはならない」との見方を示した。
プロ野球北海道日本ハムの本拠地移転後、同社の収益の柱はコンサドーレで、来年は日本ハムのオープン戦も開催されない。山川社長は「プロ野球の試合が無くなるのは決まった流れ。コンサートなどで穴を埋めたい」とし、イベント誘致を強化する考えを示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f374e1efa5c04126325d9914bf833e76ce538c4
【悲報】藤浪「プロではコントロールGだけど高校生の時はもうちょい良かったよな?」森「良かった」
「プロではGやけど」藤浪晋太郎がパワプロの高校時代の制球力に苦笑「もうちょいいいよな?」オリックス・森と対談「最初からSでも」と話した能力は?
メッツからFAとなった藤浪晋太郎投手が4日に公開された人気ゲームの公式YouTubeチャンネル「パワプロ・プロスピ公式チャンネル」の動画に登場。大阪桐蔭高時代にバッテリーを組んで甲子園春夏連覇を達成したオリックスの森友哉と対談した。
スマホゲームの「栄冠ナイン クロスロード」に藤浪、森が特待生キャラクターとして登場することになり実現した対談。藤浪は「なんか変な感じですね。自分で自分は使わないですけど。ヘボいんで使わないですね」と語りつつ、高校1年生の設定での自身の能力値が表示されると、平均球速146キロに「1年生で146もでえへんな」と話すと、コントロールGの評価に「高校生の時はコントロールもうちょいいいよな?プロ入ってからはGやけど」と森に問いかけた。森も「良かった」とうなずいていた。スタミナEの評価にも「スタミナももうちょい。スタミナしかない。最初からS付いててもいいぐらい」と苦笑い。森も「スタミナはむちゃくちゃある」と、同意していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31c4170ab725b338f8b2d3a0002f366083deec11





