1534: 巨1-0中(6回裏) 23/04/01(土) 15:45:44 ID:WV81
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エンゼルス・レンドンが敵地で男性客とケンカ 動画拡散で警察が調査開始
エンゼルスの開幕戦が行われた敵地オークランド・コロシアムで3月30日(日本時間31日)、エ軍のアンソニー・レンドン内野手(32)がフェンス越しに男性客とケンカをしている動画がツイッターで拡散され、地元オークランド警察が捜査を始めたことが分かった。米TMZスポーツが同31日(日本時間1日)伝えた。
動画は約12秒で、観客前の通路でアスレチックスのキャップをかぶった男性から何かをののしるような言葉を浴びせられたレンドンが、「今何て言った?」と言い返し、男性の胸ぐらをつかみ、殴りかかるようなしぐさをしながら歩き去る様子をとらえている。動画には、その横を通りかかる同僚の大谷翔平投手(28)やマイク・トラウト外野手(31)の姿も写っていた。
TMZスポーツによると、動画はエンゼルスがアスレチックスに1-2で敗れた直後に撮られたもので、選手らがクラブハウスに引き揚げる途中の出来事だった。
オークランド警察はまだ被害者を特定できていないが、ツイッターで拡散された動画のほか、球場内に設置された監視カメラの映像も入手し、調べを進めているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/06a549d54b4652df8b06d710f940ebdfd0f1299c
エンゼルスの4番レンドン、敵地ファンの胸ぐらつかみブチギレ「俺をクソ野郎って呼んだよな?」https://t.co/O0EEvKNSG0
— 日刊やきう速報 (@nichiyakyu) April 1, 2023

中日・小笠原 悔し泣き一転、歓喜の涙「逆転してくれて、感極まっちゃいました」 145球力投実った
中日・小笠原は145球の熱投が報われ、涙を抑えることができなかった。7回2/3を3失点。勝利投手は逃しても、白星発進に導いた立役者だった。
「僕は打たれたので本当に申し訳ない気持ちもありました。ああやって、9回に逆転してくれて、なんか、感極まっちゃいました」
悔し泣きから一転、歓喜の涙だ。7回終了時点で120球でも志願の続投。18年以来2度目の大役を任された自覚、そして、亡命報道で消息不明のロドリゲスの穴を埋めるためだ。8回2死一、二塁で中田翔に2点三塁打され無念の逆転。ベンチで唇をかみ涙がにじんだ。直後の9回に、高橋周の決勝2点二塁打などで再逆転。涙腺は崩壊した。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/04/01/kiji/20230401s00001173063000c.html