投稿者: yakiusoku
巨人、井納翔一の「移籍後初勝利」記念グッズを15品も発売へ
【巨人】井納翔一「移籍後初勝利」記念グッズを発売
巨人は、6日のヤクルト戦(神宮)で移籍後初勝利を収めた井納翔一投手の記念グッズを、11日正午から球団公式通販サイト「ジャイアンツオンラインストア」で販売することを発表した。
・長方形クッション 4,950円
・モバイルバッテリー 4,950円
・バスタオル 4,620円
・Tシャツ 3,500円
・プレーヤーズフェイスタオル 2,200円
・クッション 2,200円
・フェイスタオル 2,000円
・ジェットストリーム4&1 1,980円
・トートバッグ 1.980円
・パスケース 1,815円
・ボールセット 1,760円
・ハンドタオル 1,100円
・ゴールドラメアクリルキーホルダー 1,000円
・ゴールドユニホームキーチェーン 900円
・クリップマグネット 550円https://news.yahoo.co.jp/articles/06c0691125656ecc3362ecd495a9b682b53deacb
【朗報】ダルビッシュ「栗山監督と一緒にやりたい。すごく魅力的」
ダルビッシュ WBC「栗山監督と一緒にやりたい すごく魅力的」
来年3月のWBC=ワールド・ベースボール・クラシックに向けて日本代表の栗山英樹監督が視察をした翌日の10日、大リーグ、パドレスのダルビッシュ有投手が取材に応じ、WBCについて「栗山監督と一緒にやりたいという気持ちもあるし、すごく魅力的だと思う」と話しました。
栗山監督は9日、ダルビッシュ投手が所属するパドレスの本拠地を訪れて試合を視察したあと、ダルビッシュ投手について「経験した人にしかわからないノウハウや技術などのアドバイスが大きくなるのは間違いない」などと話していました。
翌日の10日、ダルビッシュ投手が報道陣の取材に応じ「わざわざアメリカまで来て、自分のために時間を作ってくれたことがありがたい。光栄なことばばかりかけてもらい、本当に感謝している」と話しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220811/k10013765221000.html
【悲報】セカンド京田、後逸
【速報】中田翔が「巨人軍第91代4番」に 岡本和真は6番
スタメン発表 巨人は中田翔が「巨人軍第91代4番」に 岡本和真は6番
巨人・中田翔内野手(33)が巨人移籍後初の4番で起用された。10日の第2戦では九回に決勝の13号ソロを放つなど3安打。7月以降は打率・384と絶好調で、「巨人軍第91代4番」となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b41f86f6ef0049e994f0bd62edc665fa51b4c414
【甲子園】浅野翔吾また打った!右に左に2打席連続弾、通算66号でガッツポーズ
【甲子園】浅野翔吾また打った!右に左に2打席連続弾、通算66号でガッツポーズ
高松商のプロ注目スラッガー・浅野翔吾中堅手(3年)が2打席連続ホームランを放った。
7回、カウント2ストライク2ボールからの5球目、高めのスライダーを左翼スタンドギリギリにライナーで運んだ。5回2死からの第3打席では、ストレートを浜風を切り裂いて右中間へのソロに。相手マウンドの広田龍星から2打席連続で一発を放ち、一塁を回ったところでガッツポーズを見せた。
これで高校通算66号。65発で清原和博(PL学園)を抜き、66発で大田泰示(東海大相模)、安田尚憲(履正社)を抜いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bdab583543391080f6abf5e52b6cba764a96c754
【中日】京田陽太さん、一軍緊急合流
【中日】京田陽太が1軍練習に合流 コロナ感染の滝野に代わり登録へ
中日の京田陽太内野手が11日、バンテリンドームナゴヤでの巨人戦の試合前練習に合流した。同日に新型コロナウイルス陽性判定を受けた滝野要外野手と入れ替わりで、出場選手登録されるとみられる。
京田は6年目の今季、開幕スタメンも5月4日DeNA戦(横浜)で攻守に精彩を欠き途中交代。試合中に名古屋に戻されて翌日に出場選手登録抹消となった。6月17日に再昇格するも、7月11日に再び2軍へ。41試合で打率1割7分6厘で3本塁打、8打点。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7017a6c26db295b5d93c838a94d18931b123a65c
中田翔 打率.286 13本 34打点 OPS.873
西武・辻監督、清宮の危険スライディングに物言い 代走の遅延行為も指摘
西武・辻監督“清宮危険スライディング”に物言い、代走“遅延行為”も指摘 4時間49分死闘ドロー
西武・辻監督は今季3度目の引き分けの後、相手の危険プレーとベンチワークを指摘した。まずは清宮のスライディングを「びっくりした。あのタイミングでベース上で滑ったら駄目」と回想。首脳陣がベンチを出て場内が騒然とした。
8回1死一、二塁の守備で近藤の打球が二ゴロに。外崎のグラブトスを受けた源田が、一塁走者の清宮と二塁塁上で交錯して倒れ込んだ。塁審は一時セーフと判定したが、リプレー検証でアウトに覆った。清宮のスライディングも危険なプレーとして「ボナファイドルール」が適用され、打者走者の近藤もアウトになった。
直前の清宮の打席では本田が2球で追い込んで3球目を投じた後に新庄監督が二塁走者に代走を告げた。だが約2分も代走が出てこず。今季チーム最長の4時間49分の試合で、指揮官は「あれ遅延行為じゃないのって。バッターはバン、バン、と追い込まれたら間を取りたい。あれは駄目」と球審に注文したことも明かした。(神田 佑)
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd8745b31579790b8735d187b153ccb9258fb67f
高校球児「ハァハァ…必死に努力してドラ1候補になったぞ…!憧れの球団に入りたい…!」
おっさん達「くじ引きするぞおおおおおお!!!」
当たりのおっさん「当たり!じゃあうち来てねw」
高校球児「はい…よろしくお願いします…(今まで努力した結果がこれなのか…?)」










