1: それでも動く名無し 2023/03/31(金) 22:07:06.27 ID:8cUqs3aJ0
レベル低いけどめっちゃ面白いwwww
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DeNA・京田 開幕戦途中出場で攻守に躍動!ネット反響「“闘う顔”してる」「なぜ中日は放出した?」
DeNAは31日、阪神との開幕戦(京セラドーム)に3―6で敗れ黒星発進となったが、中日から移籍した京田陽太内野手(28)が攻守で魅せた。
京田は今オフに砂田毅樹投手とのトレードでDeNAに移籍。開幕戦はベンチスタートとなったが6回、1死走者なしから代打で出場。ここまで1安打と好投を続けてきた阪神先発・青柳の投じた4球目、125キロのシンカーを左前へ流し打ち、移籍後初打席で初安打を記録。その後二塁へ進塁すると宮崎の中前適時打により本塁へと生還した。
そのまま遊撃として出場すると、守備では8回にビッグプレーを披露。1死三塁というピンチで梅野の鋭いライナー性の打球に反応。直接捕球こそ出来なかったものの、転がったボールを素早く拾い上げ一塁へ送球し得点を阻止する場面があった。
このプレーにネットからは「京田すごいやん叩き落したぞ打球」「京田やべぇな。今のは抜けたと思ったわ」「京田ナイス守備名手の加入は頼りになる」「京田気合い入ってる」「やるやん。別の阪神ファンも京田がうまくて嘆いてたわ」と絶賛の嵐。
チームは敗れる結果に終わったが、京田は1打数1安打2四球と3打席とも出塁。スタメン出場へのアピールに成功し、ネットからは「京田“闘う顔”してる」「京田イキイキしすぎ」「京田明日スタメンショートあるんじゃないか?見たいぞ!」「京田君が輝きすぎている。明日は先発ショートか」「ワオ、京田が活躍しすぎてて笑いが止まらん模様」と期待の声。
https://news.yahoo.co.jp/articles/af31b202afebe6a6286e7bcb412b8aa6c2708392

「昔は自分の成績にこだわっていた」 世界一の次は日本一へ…山田哲人に起きた“変化”
「今年、目標を聞かれたらトリプルスリーとかも言っていて、もちろんしたいという気持ちはありますけど、ちょっと違うんですよね」と思いを吐露した。
「試合にいっぱい勝ちたいんです。プロ野球選手として個人成績はめちゃくちゃ大事なんですけど、心の底から思うのは毎日勝ちたいみたいな。それは無理ですけど、でもそれくらい、とにかく勝つっていうことなんですよね。昔は自分の成績にめちゃくちゃこだわっていた。負けても……みたいなのは正直あったんですけど、今は自分の成績が悪くても勝ちさえすればいい。とは言いつつ、自分の結果を見て苦しむので、矛盾しているし訳分からなくなるんですけどね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/26b31446ddf9501eaf03781afac9ea2b3aaed50e

ヤクルト・奥川は当面2軍調整 高津監督「まだまだという感じ」
右肘痛からの復帰を目指すヤクルトの奥川が前日、2軍で実戦形式の投球練習を行った。
打者相手の投球は約1年ぶりで、報告を受けた高津監督は「正直、パッとしなかったですね。まだまだという感じ」と早期の1軍復帰を否定。「徐々に少しずつでも前進してくれたら」と当面は2軍で調整させる方針を示唆した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/969d88be1fde8816e24f549646880759a9d44999
大谷翔平、6回10K無失点では不十分!? 米メディアが言及「開幕戦で彼が交代した瞬間…」
ロサンゼルス・エンゼルスは30日(日本時間31日)、オークランド・アスレチックスとの開幕戦を迎えた。大谷翔平選手は2年連続の開幕投手を務め、6回を無失点に抑えた。しかし、エンゼルスが勝つにはこの投球では物足りなかったと米メディア『コディファイ』がツイッターに綴った。
大谷はこの試合「3番・投手」として出場。投げては6回を投じて被安打2、10奪三振、無失点の好投。最速は162キロに達した。
大谷は勝利投手の権利を得て降板したが、8回裏にエンゼルス3番手のアーロン・ループ投手が2点を失い逆転を許す。このまま試合は進み、結果は1-2となりエンゼルスは開幕戦を勝利で飾ることができなかった。
同メディアは「大谷が交代した瞬間にエンゼルスはリードを許してしまったので、今日の投球では不十分だった」と綴っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8159f294fb52fed770e5b56f7ef8f6327af459b8
【巨人】原監督「マウンドに上げる状況ではなかった」大勢登板せず逆転負け
1点リードの最終回。マウンドに上がったのは守護神の大勢ではなく、新助っ人右腕のロペスだった。内野守備の乱れもあって一死二、三塁のピンチを招くと、5番手の高梨の野選で3―3の同点に追いつかれ、なおも一死満塁から高橋周に左越えへ2点適時二塁打を許すなど、この回だけで一挙4点を失った。
大勢はこの日、ベンチ入りメンバーとして登録されていたが、登板することなく痛恨の逆転負け。試合後、原辰徳監督(64)は「今日はマウンドに上げる状況ではなかったということですね」と語った。WBCの大舞台でも戦った不動の守護神は、チーム合流後も順調に調整を進めていたが、何らかの異変があった模様で今後が気がかりとなってきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0784c5604080414be208dd28eec8ae9e7dd435a0