投稿者: yakiusoku
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ソフトバンクのリチャード、移籍志願も球団は拒否「戦力として見ているから、それはできない」
【ソフトバンク】リチャード、移籍志願も球団側「それはできない」 交渉は平行線 水谷瞬の活躍に刺激
ソフトバンクのリチャード(砂川リチャード)内野手が22日、球団事務所で契約更改交渉に臨み、移籍を志願した。現状維持の1000万円を保留。70分のロング交渉となった席上、三笠杉彦GMに移籍を願っている旨を訴えたが、リチャードによると、「戦力として見ているから、それはできない」と放出を否定され、話し合いは「平行線だった」と打ち明けた。
昨オフは水谷瞬が1回目の契約更改交渉を保留。その後、現役ドラフトで日本ハムに移籍した。リチャードは「そういうのもあります」と環境の変化で大ブレイクした後輩の姿を自分に置き換えた。そして「もちろんホークスで頑張るのが一番なんですけど。誰かのけが待ちっていうのもイヤですし…」とポツリ。ソフトバンクでは一塁・山川、三塁・栗原と、球界を代表する選手とポジションが競合するだけに、自身も環境の変化が必要だと強調した。
次回交渉は12月上旬の見込み。「判子を押したら1年間頑張らないといけないのが契約。今の気持ちで押しても、またどっかで…。プロなんでそういう気持ちは押し殺さないといけないかもしれないですけど」と悩める胸中を吐露した。選手層の厚いソフトバンクでは、なかなか出場機会をつかめないロマン砲。願いは、かなうのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9c4a7c20deaa4cd67d04300eea00bba736d064e
台湾 8 - 2 アメリカ
台湾が14安打8得点の猛攻で米国を撃破! 決勝進出の望みつなぎ、23日に侍ジャパンと“再戦”へ【プレミア12】野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」のスーパーラウンド第2戦が11月22日、東京ドームで行なわれた。4か国総当たりの第1試合はグループB・2位の台湾がグループA・2位の米国と激突し、台湾が14安打の猛攻を浴びせ8対2で蹴散らし、今ラウンド初勝利を挙げた。通算成績を1勝1敗とし、23日には決勝進出をかけて侍ジャパンと”再戦”する。日本はこのあと第2試合に登場し、午後7時からベネズエラと対戦する。
ともに初戦を落とし、負けられない両チームは一進一退の攻防が続いた。そして、両軍無得点で迎えた4回、ついに試合が動いた。台湾は1アウトから8番リン・ジャーチェン、9番ジャン・ジェンユの連続二塁打で待望の先制点を奪うと、1番のチェン・チェンウェイが右翼フェンス直撃の適時三塁打を打ち2点目。豪快な長打攻勢が続き、東京ドームに詰めかけた大勢の台湾ファンが沸騰した。
その直後に米国に1点を返された台湾だが、5回に5番パン・ジェカイが相手3番手の初球ツーシームを捉えると、打球は右翼スタンドギリギリに着弾。台湾が貴重な追加点を挙げて再び2点差とする。だが負けられない米国もその裏、前日の日本戦でチーム唯一の得点となるソロアーチを放った5番トーマスが台湾の4番手右腕のカーブを豪快にすくい上げ、左中間スタンド中段まで運ぶ一発をぶち込み再び1点差に迫る。
1点差の緊迫した展開で迎えた7回、台湾打線が猛打爆発する。米国は7回から元DeNAのスペンサー・パットンを投入したが、台湾は連打と四球で攻めて無死満塁のビッグチャンスを作ると、6番ジャン・クンユーがカウント1-2から4球目の直球を弾き返し、走者一掃となる3点三塁打でリードを4点に広げると、台湾ファンのボルテージが最高潮に達する。台湾ファンの熱烈な声援に後押しされたかのように、勢いが止まらない打線はその後もつながり、パットンをKO。同投手は結局1アウトも奪えぬまま5安打5失点(自責4)を喫し、うなだれてマウンドを降りた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e82f9b99d4316561380a1ccb57d896f86464742
【朗報】アーロン・ジャッジさん、ぐう聖だった
《ヤンキース・ジャッジの意外な生い立ち》生後2日で養子に出された過去「神様が引き合わせてくれた」育ての母への感謝 現在は慈善活動にまい進
ジャッジは生まれてすぐ養子に出された。パティさんとウェインさんがジャッジと出会ったのは、生後わずか2日のこと。ジャッジは、『ニューヨーク・ポスト』のインタビューで、「神様が僕たちを引き合わせてくれたような気がする」と振り返っている。
「ミシュランタイヤの赤ちゃんみたいだ」と冗談を言われたこともあるほど体の大きな赤ん坊だったジャッジ。すくすく育った彼は10歳くらいの頃、両親と自分が全く似ていないことを不思議に感じるようになったという。しかし両親から養子であることを聞かされても、家族の絆は変わらなかった。
ジャッジは、MLB公式サイトのインタビューで、「両親が僕が養子だと告げたことについて、『わかった、それでいい』と思った。母は僕の母であることは変わらず、僕が知る唯一の母。父も僕の父であることは変わらず、僕が知る唯一の父だ」と当時の心境を語っている。
両親は、ジャッジの優れた運動能力に気づきつつも、育児における一番の目標は、息子を“善良な人”にすることだったという。
「10代のジャッジは、両親の期待に応え、バスケットボールのチームに所属する一方で、週末はボランティア活動に費やしたといいます。両親の教えにいやいや従ったわけでなく、“とても楽しくて良い経験だ”と前向きにボランティアに取り組んでいたそうです」
母親の存在があったからこそ野球選手として成功することができた──ジャッジはインタビューで、このように感謝を述べていた。
「母がいなかったら、僕はニューヨーク・ヤンキースに入れなかったと思う。子どもの頃に母が僕に与えてくれた善悪の区別、人への接し方など、そういったこと全てが母のおかげで、今の僕がある」
もちろん、父親のことも深く尊敬しており、過去に「父はいつも私のヒーローで、どんなとき尊敬している人」と話していた。ジャッジは現在も慈善活動に励んでいる。
「彼は2018年にアーロン・ジャッジ・オール・ライズ財団を設立し、母親を事務局長に任命しました。財団では、子供向けのキャンプやプログラムなどを企画しているほか、地域に密着した団体に小規模な助成金プログラムを提供しています。
https://www.news-postseven.com/archives/20241026_2001029.html/4#google_vignette
こら人気出るわ
ぐう聖すぎる
【悲報】エスコン移転のシワ寄せ、ついにやってくる
札幌時計台 200円→350円
区民センターの部屋 2000円→2300円
住民票発行手数料 350円→400円
旧札幌ドーム 847万円→935万円
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9b89996798ca6ecb258fbe8bf2e7b79c75bf9ff
江本孟紀「西武は名古屋に移転すべき。所沢から出るメリットは大きい」
「西武は名古屋に移転すべき」3年連続最下位の中日は“ライバル球団”が必要…江本孟紀がズバリ提案「(西武から)移籍を思いとどまる選手も出てくる」
名古屋は住むには便利な位置にある。私の息子家族が名古屋に住んでいるので、解説の仕事以外でも時折訪れるのだが、新幹線の「のぞみ」で名古屋から東京まで1時間30分をちょっと超えるくらい、新大阪までだと50分を切る。東京よりも大阪寄りの場所であることは間違いないが、新幹線に乗ってしまえば、長い距離に感じることはまずない。
ドラゴンズは名古屋市内にバンテリンドームがあるので便利であることは間違いないが、私は名古屋にあえてもう一球団誕生させてみてはどうかと思う。
2024年シーズンから二軍の新球団として「ハヤテ223」が誕生したが、ハヤテの本拠地であるちゅ~るスタジアム清水のある静岡市清水区は、はっきり言って交通の便が悪い。東京であれ、名古屋であれ、このスタジアムに行くには、静岡駅で下車して、さらに在来線で清水駅まで乗り継いでいく。仮に東京から清水駅に行くならば、逆方面に戻ることになる。
さらに駅からスタジアムまでは約5キロと、徒歩で向かうには無理がある距離だ。タクシーやバスなどを利用し、ようやくスタジアムに到着するのだから、着くまでにとてつもない労力を費やしてしまうわけだ。
けれども名古屋は違う。新幹線、在来線、私鉄、地下鉄と、すべての鉄道が集うターミナル駅である。中京圏随一の規模を誇る駅に球場があるのは、選手はもちろんのこと、観客にとっても利便性が高く、野球観戦にはうってつけの立地ではないか。
そこで私が考えているのは、現在ドラゴンズの二軍が使用しているナゴヤ球場を本拠地として、他の球団を招聘すればいいんじゃないのか、ということだ。新幹線からも見えるこの球場は、株式会社ナゴヤドームが管理者となっているが、新球団が名古屋に来た暁には、所有者を新球団に変えてしまうのだ。しかるべき費用を払ってでも進める価値があると私は見ている。
野球は個人の趣味・娯楽を超えて、日本の文化の一つと言ってもいい。老若男女が楽しめるキラーコンテンツである。手軽な料金で入場チケットを買い、野球を見終わってから、繁華街で飲食をして帰宅……。そうした行動パターンを考えると、日本を代表する都市のひとつであり、なおかつ交通網の発達している名古屋は、理想郷のような場所と言えよう。
もしそうなれば、昔から老舗球団として地域に定着している中日とて、安閑としてはいられない。お尻に火がついて、本当の意味で「チーム強化をしなければ、あとからきた球団に人気、実力ともに追いていかれる」と危機感を持つようになるかもしれない。
それでは、どの球団が名古屋に来るべきか。私はズバリ、西武ライオンズだと思っている。
「所沢に立派なドーム球場があるんだから、あえて移転する必要なんてない」
という声があがるかもしれないが、私は「所沢に居座り続けるメリット」よりも、「所沢から出るメリット」のほうが大きいんじゃないかと思っている。
所沢にいるメリットとして考えられるのは、「今の経営状態を維持したままでいられる」ことである。これは当然といえば当然のことかもしれない。だが、選手たちにメリットがあるのかと問われると、答えは「ノー」。なぜなら「本拠地が所沢に所在するのは、大きなハンディだから」だ。
かく言う私自身、解説の仕事で何度もベルーナドームに行ったことがある。私の事務所は都内にあるので、そこから車で所沢まで行くとなると、渋滞の時間を予測して出かける必要がある。実はこれが問題なのだ。
首都高速から関越道に乗り、所沢インターチェンジで降りる。ここまではいい。だが、そこからは渋滞に次ぐ渋滞で、一向に車が進む気配がない。
「ひょっとして、この先で事故でも起きているんじゃないのか?」
と考えてしまうほどだ。牛歩のように進んでいくと、どうやら事故は起きていないとわかる。「どこまでこの渋滞は続くんだろう」と思いつつ運転していると、気づけばベルーナドーム付近に来たことがわかる。しばらく進んでようやく関係者の駐車場に入れる……これが毎回である。
もちろん帰りにドームから出るまでも大変の一言。そして出てからバイパスを通り、所沢インターチェンジの入り口付近に差しかかるまで、来たときと同じノロノロ運転が続く。
けれども私はまだいい。仕事でベルーナドームに来るのは、せいぜい1年に1回程度なのだから。「まあ、今日は渋滞するんやろうな」とある程度覚悟を決めて行くから、さほど大きな問題ではない。
だが、選手を含めた球団関係者となると、そうはいかない。本拠地だからこそ、3連戦、場合によっては6連戦ともなれば、毎日のように渋滞の心配をしなければならない。そのストレスたるもの、我々の想像をはるかに超えるものであることは間違いない。
【ソフトバンク】リチャード、移籍志願の可能性も ロングラン交渉の末に契約保留「判子を押す覚悟が決まらなかった」
【ソフトバンク】リチャード、移籍志願の可能性も ロングラン交渉の末に契約保留「判子押す覚悟が…」
ソフトバンクのリチャード(砂川リチャード)内野手が22日、球団事務所で契約更改交渉に臨み、保留した。今季年俸は1000万円で、提示は現状維持だったとみられる。だが、約70分のロングラン交渉の席で求めたのものは、金銭ではなかったようだ。
リチャードは会見に現れず、球団を通して「球団からいただいた評価と期待に対して、自分の判子を押す覚悟が決まらなかった。判子を押す時は1年間やり通す覚悟で押したいので、もう少し考えたい」とコメントした。
一塁に山川、三塁に栗原という球界を代表する選手がいる限りは出場機会も限られる。つまり、この2人を押しのける覚悟が定まらない限りは「判子を押す覚悟」も定まらないということか。つまりは交渉で移籍を志願した可能性もある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/acf246ce2e95cfaf646accbd06405d0a96fdf955
【悲報】日本ハム「来年から札幌ドームはOP戦でも一切使わねえわ」
【日本ハム】前本拠地・札幌ドームと“お別れ”へ 北海道移転後初めて25年はOP戦でも使用せず
日本ハムが来季、前本拠地の札幌ドーム(現・大和ハウスプレミストドーム)を主催試合で使用しないことが21日、分かった。既に25年レギュラーシーズンは主催試合を全てエスコンフィールドで実施すると発表されているが、オープン戦でも札幌Dを使わないことが新たに判明。北海道に本拠地を移転した04年以降では初めて、年間通じて一度も試合が行われないことが決まった。
移転初年度から使用してきた同ドーム。23年に自前球場のエスコンが開業した後も、札幌市との契約は続いていたが、今年度で同球場を保有する市との契約が終了。今年は3月2、3日に阪神とのOP戦で試合が行われ、1年ぶりにチームも凱旋(がいせん)したがシーズンでは使われず、来季に向けて市並びにドーム側からも使用依頼がなかったことから決定に至った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/44fd788c44855746f8dcf87ada2f27e0641cbf80/images/000
















