1: 名無しさん 2025/09/03(水) 16:27:15.12 ID:brgUntfc0
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ドジャース佐々木朗希は「ひとりぼっち」で崖っぷち…ロバーツ監督が“気になる発言”も
「だれよりも早く球場入りして、グラウンドでキャッチボールをするなど汗を流したら、さっさとクラブハウスの奥に引き揚げちゃう。なので、我々とは接触する機会がほとんどないのです。すれ違いざまに、『お疲れっス』と声を掛けても、軽い会釈が返ってくるだけ。しゃべりたくないオーラが出まくりで、米メディアとの関係も決して良好とは言えません」
こう言うのは現地特派員。右肩のインピンジメント症候群で負傷者リスト(IL)入りしているドジャースの佐々木朗希(23)に関してだ。
ロッテ時代に戦列を離れ、浦和の二軍で調整をしていたときは、取材に訪れたマスコミ関係者から逃げ回ったこともあったといわれている。
「ナインとの関係も微妙です。大谷(31)がたまにちょっかいを出すくらいで、山本由伸(27)も自分から話し掛けることはほとんどない。開幕当初はスネル(32)がちょくちょく話し掛けていましたけど、いまはスミスというストレングス・コーチが話し相手。ロバーツ監督がわざわざ『ロウキはスミスと仲がいいみたいだね』と言っているのは、佐々木が孤立していると思っているからかもしれません」(前出の特派員)
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangendai/sports/nikkangendai-1168408?

イチローさん、松井秀喜さんとの”関係”語る「今まで滞っていた感じがサーッ…気持ちのいい時間」現役時代、接点の少なかった2人が急接近
巨人や米大リーグのヤンキースなどで活躍した松井秀喜さん(51)=ヤンキースGM付特別アドバイザー=が2日、石川県七尾市で野球教室を開催した。日本での開催は12回目、米国も含めると通算36回目の開催となったが、今回はサプライズゲストがいた。オリックスや米大リーグのマリナーズなどで活躍したイチローさん(51)=マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター=も駆けつけて参加。日米で活躍したレジェンド2人が講師となる超豪華な野球教室となった。
現役時代はなかなか接点のない2人だったが、昨年に高校野球女子選抜と対戦するイチローさんのチームに松井さんが参戦するようになってから、タッグを組むことが増えた。イチローさんは「去年、ゲームに来てもらって、話をして、飯を食って、酒を飲んで、今まで滞っていた感じがサーッと流れて、気持ちのいい時間なんですよ。松井選手といる時間が。これからもゲームだけではなく、こういう野球教室だったり、何か一緒にできるんじゃないかなと。見ている方が喜んでくれる、そういうことが膨らんできた、そんな時間でした」と話した。
松井さんは、そのイチローさんの発言を振られると「いま思えばご縁があったのでしょうね。中学のときに同じ中部地区の大会に出たし、高校時代は金沢と名古屋でお互いに行ったり来たりしました。そういうときの縁がずっとあった気がします」。高校時代は一緒に風呂に入ったこともあるが、昔からの縁があったのではと感じているという。
松井さんは報道陣へ冗談交じりに「みなさんが勝手にいろいろ書いているから、何かお互いが思ってないのに、何となく距離感がある感じはありました。でも、ライバルチームにいて当たり前なんだけどね」と語りつつ、「昔からの縁が去年から急に、今から30何年前のご縁が、そういうときから実は見えてたんじゃないかなと。だから何となく、自然に、すごい去年久しぶりにゆっくり時間を過ごしましたけど、それを感じさせないっていうふうに自分は感じました。それはイチローさんがすごい私に気をつかってくれた部分もあると思いますけど」と胸の内を語った。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/chuspo/sports/chuspo-1126188
オリックス、呪われた敵地・・・、現名称「みずほペイペイドーム」で未勝利12連敗
オリックスが序盤の大量失点が響き、2連敗となった。“鷹巣”で大苦戦中。24年4月25日から名称「みずほペイペイドーム」となってから、いまだ未勝利。24年7月26日から1分けを挟み12連敗となってしまった。
オリックスがソフトバンクの本拠地で最後に勝利したのは、さかのぼること24年4月21日。まだ球場の名称は「ペイペイドーム」だった。以降、「みずほペイペイドーム」となってから連敗地獄へはまってしまう。前日2日までの試合結果は以下の通り。
24年7月26日 ●1-5
24年7月27日 ●0-3
24年7月28日 ●1-4
24年8月27日 ●1-3
24年9月20日 ●0-4
24年9月30日 ●0-1
24年10月1日 ●6-8
25年4月22日 △5-5
25年4月23日 ●2-6
25年7月26日 ●3-11
25年7月27日 ●1-3
25年9月2日 ●1-2
https://news.yahoo.co.jp/articles/4bf4b372fa59eaebeef0f2e6975a6fcbdc2f3c7d
【阪神】やはり鬼門か…逆転負けで連勝「3」でストップ 中日戦は9勝10敗とセ・リーグ唯一負け越し
セ・リーグ首位を独走する阪神が逆転負けを喫し、連勝は「3」で止まった。これで今季の中日戦は9勝10敗。またリーグで唯一、負け越しの状態になった。
粘りの投球を続けていた先発の伊藤将が、1―0の5回に崩れた。2死一、二塁。上林に同点の右前適時打を浴びると、続く細川に右翼席へ勝ち越し3ランを献上した。中日戦は今季初登板。試合前時点で防御率1・39と安定感を誇っていたが、竜に攻略された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c0b632a826ba42fee64641df9b540152fe2f406
巨人・岡本和真 4番復帰して即猛打賞! 第1打席から適時二塁打、安打、適時打で3打数3安打2打点
巨人の岡本和真内野手(29)が3日のヤクルト戦(京セラD)で「4番・三塁」に入って先発出場。4試合ぶりに座った4番で初回の第1打席から3打席連続安打を放ち、一気に今季5度目となる猛打賞をマークした。
相手先発右腕・ランバートに対し、初回の第1打席は無死三塁で左越えに適時二塁打。2回の第2打席は2死一塁で左前打。そして、4回の第3打席では2死三塁で中前適時打を放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9a4102d8b7e3b1294fba0940e52382dfd8d5de9
#大谷翔平 選手のドジャース通算100号となる今季46号をキャッチしたマヤ・ホーガンさん(20)
— 中村晃大@スポーツ報知MLB担当 (@hochi_MLB) September 3, 2025
球場スタッフの方がサインしちゃいました✍️笑#ShoheiOhtani #LetsGoDodgers pic.twitter.com/PaGvmCbofW