ロッテ佐々木朗希は契約金7・5億円、ドジャース最有力と米報道 菊池雄星は4年で114億予想
ESPN電子版は5日(日本時間6日)、今オフFAのランキングと契約予想を特集し、ポスティングシステムによる移籍の可能性が注目されているロッテ佐々木朗希投手(23)は全体2位の高ランクをつけた。
25歳未満はマイナー契約となるため契約金は高額にはならず、500万ドル(約7億5000万円)、契約最有力の球団はドジャースとした。
ランキングはヤンキースからFAとなった1位のフアン・ソト外野手(26)に次ぐ2位で「今オフにメジャー移籍なら、最も激しい争奪戦が予想される選手の1人となる」とした。
契約金に関しては海外アマチュアFAのルールにより、12月15日以降の契約なら最大で約700万ドル(約10億500万円)、以前なら最大で250万ドル(約3億7500万円)になり、契約予想額を500万ドルとした。
他のFA日本人選手では、アストロズからFAとなった菊池雄星投手(33)が11位で、契約予想は4年総額7600万ドル(約114億円)となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f50f653b6d2e3d548ed5441cbf1567ee5cd027cd
投稿者: yakiusoku
山本由伸、ワールドシリーズ制覇も束の間、ビバリーヒルズで目撃された“世界でもっとも美しい”モデル・Nikiとのアツアツデートショット
【独占】山本由伸、ワールドシリーズ制覇も束の間、ビバリーヒルズで目撃された“世界でもっとも美しい”モデル・Nikiとのアツアツデートショット
10月31日、“世界一決定戦”と位置づけられているメジャーリーグの『ワールドシリーズ(以下、WS)』は、ロサンゼルス・ドジャースがニューヨーク・ヤンキースを4勝1敗で下し、4年ぶり8度目の優勝で終わった。チームの勝利に大谷翔平と共に投手として大きく貢献したのが、元オリックス・バッファローズで活躍した山本由伸投手。
そんな彼がプライベートと思われる様子で仲睦まじく女性と歩く動画がネット上で拡散され、話題となっている。
「注目されている動画は、TikTokで配信されているものです。動画の撮影者は、ロサンゼルスのビバリーヒルズで山本選手に話しかけ、“ドジャースの山本か?”といった本人かどうかの確認をしていました。黒いサングラスをかけていても、明らかに山本投手ですね(笑)。
撮影者は自身をフォトグラファーだと名乗り、先日のWSでの活躍を讃えてるとともに、山本選手にスナップ写真撮影の依頼をしているようでした。さすがにこれは断ったようですが、さらに横にいた女性にも名前を聞くと“Niki”と回答。ノリノリで対応しているかのように見えました。ちなみに彼女も黒のサングラスで顔を隠していましたよ」(スポーツ紙記者、以下同)
Nikiこと丹波仁希は、リアリティ恋愛ショーの『テラスハウス』(フジテレビ系)で一躍その名前が世に知られることになった。「世界でもっとも美しい顔100人」に3年連続でランクインするほどの美貌の持ち主。今年10月には、3冊目となる写真集を発売したばかりだ。
「山本選手は2021年にモデルの野崎萌香さんと“ホテル密会”が報じられました。当時は東京五輪の初戦であるドミニカ共和国との一戦をひかえ、つかの間のオフを都内の高級ホテルで過ごしていたそうです。その日は野崎さんの友人である女性と3人でホテル隣接のイタリアンレストランで食事し、3人はホテルの客室へ移動していました。
今回も撮られたお相手が有名なモデルのNikiさんでお似合いですし、野球ファンとしては“付き合っているのでは?”と気になるところでしょうね」
“世界一”を決め、恋愛のみならず、来季も投手として飛躍できるのか。ファンとしては期待したいところだ。
【悲報】小笠原道大、忘れられる
そういえば現役ドラフトって話題にならないな
巨人・菅野に獲得候補4球団「NPBで最も成功した現役投手の一人」
巨人・菅野に獲得候補4球団 メジャー移籍へ6日からGM会議 「NPBで最も成功した現役投手の一人」
海外フリーエージェント(FA)権を使った今オフのメジャー移籍を表明している巨人・菅野智之投手(35)について、米情報サイト「トレードルーマーズ」が4日(日本時間5日)、今季年俸4億円から4倍以上となる1年1200万ドル(約18億2400万円)の契約規模を予想し、識者の見解としてレンジャーズ、エンゼルス、ブルワーズ、メッツの4球団を獲得候補に挙げた。
同サイトは今冬のFA移籍市場で注目される50選手を特集し、菅野は46位にランクイン。2度の沢村賞など今季までの12年間での実績を取り上げて「NPBで最も成功した現役投手の一人としてメジャーリーグに来ることになるだろう」と紹介し、特に「制球力は驚異的」とした。
一方で現在35歳の年齢はマイナス材料になり、昨季苦しんだ右肘不安も踏まえて「30代半ばの投手が最近肘の問題を抱えていることは、球団が考慮することになるだろう」と指摘。「短期契約しかできないようだ。2年契約になる可能性はあるが、それ以上の長期契約なら驚きだ」と記した。2010年以降のMLBにおいて、35歳以上で3年契約を結んだ投手はシャーザー(レンジャーズ)ら3人だけとし、1年契約で結果を出せば、来オフにさらに好条件での2年契約を勝ち取れる可能性に触れた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0fc052076a48825d4aee0d336161f958b305d0e
中嶋聡とかいう評価に困る監督
大谷翔平が左肩を手術 球団発表…脱臼で肩関節唇を損傷、キャンプには間に合う見込み
大谷翔平が左肩を手術 球団発表…脱臼で肩関節唇を損傷、キャンプには間に合う見込み
ドジャースは5日(日本時間6日)、大谷翔平投手が左肩の関節鏡視下手術を受けたと発表した。ワールドシリーズでの左肩の負傷は脱臼で、関節唇を損傷。スプリングトレーニングには間に合う見込みだという。
大谷は10月26日(同10月27日)、本拠地で行われたヤンキースとのワールドシリーズ第2戦で盗塁した際に左肩を負傷。試合後、デーブ・ロバーツ監督は「亜脱臼」と説明していた。それでも大谷は第5戦まで強行出場。打席では左肩を気にするそぶりも見られたが、第4戦では中前打をマーク。走塁時にはユニホームの首元を掴むなど、患部への負担を最小限にしながら戦い抜いた。
ワールドシリーズ制覇から約1週間が経ち、球団は「大谷は肩脱臼による関節唇損傷を修復するために、ロサンゼルスでニール・エルアトラッシュ医師執刀で本日内視鏡視下手術を受け、成功しました。スプリングトレーニングには間に合う見込みです」と発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6023ca606217b59882dd4b4e5171a0e02301339
中日・井上一樹監督、腰痛を抱えるドラ1・金丸夢斗に”ノースロー”ブレーキ掛けていた「不安な部分を押し殺して練習はするなよと」
中日・井上一樹監督、腰痛を抱えるドラ1・金丸夢斗に”ノースロー”ブレーキ掛けていた「不安な部分を押し殺して練習はするなよと」
中日・井上一樹監督(53)が5日、ドラフト1位で指名した関大・金丸夢斗投手(21)に対して、練習よりも腰痛の完治を優先させるスケジュールを提案していたことを明かした。左腕は3日、在名テレビ局の番組出演後に現在ノースローで、12月中のキャッチボール再開を視野に入れて調整していると話していた。
井上監督が“金の卵”に自らブレーキを掛けていた。ドラフト1位指名した金丸のノースロー発言から2日後。指揮官は自ら関大へ足を運んだドラフト翌日、10月25日の指名あいさつでのやりとりを明かした。
「不安な部分があるとするならそれを押し殺して練習はするなよと伝えました。まずはその不安な部分を治すことに専念しなさいよということ。来月までキャッチボールしないとか年内は休むとかいうようなものに対して、『え~っ』と驚くことはないです」
球団はもちろん金丸の腰痛を把握していた。スカウトからも報告を受けている。プロ志望届提出後に行われた面談でも体調の話題に及んだ。春先から違和感を抱えていること、病院へ行っていること、今秋は腰痛のためショートイニングに専念したこと、加えて家庭環境に至るまで球団はしっかり掘り下げてきた。
左腕もできる範囲のパフォーマンスで昨秋から続く連続イニング自責点なしを「72」へ伸ばしていた。その上で竜は競合覚悟でドラフト会議に臨み、新指揮官は4球団競合でクジを引き当てた。
今後、球団は新人全選手を対象とするメディカル・チェックを行う。指揮官は「(けがが)どれくらいの度合い、どれくらい休めばいいのか、どういった治療をすればいいのかっていうようなことは、専門の方が判断する。これぐらいできるだろうって練習して、悪化するのが一番怖いので」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/22cac8ab8b7e3df87924f8b86bd061ddbc3c99a4
ヤクルト・ヤフーレが退団表明…サイスニードとエスパーダも
ヤクルト・ヤフーレが退団表明 「ペコちゃん」の愛称で親しまれ5勝 サイスニードとエスパーダも退団へ
ヤクルトのミゲル・ヤフーレ投手(26)が5日、今季限りで退団することを自身のX(旧ツイッター)で明かした。来日1年目の今季は開幕から先発ローテーションを守り、23試合で5勝10敗、防御率3.34。「日本でのシーズンは新しい経験で、言葉にできないほど素晴らしいものだった。チームに戻れないのは残念」とつづった。
さらに今季まで4年間在籍したサイスニード投手(32)、今季が1年目でリリーフとして24試合に登板したホセ・エスパーダ投手(27)も退団するとみられる。サイスニードは今季初の開幕投手を務め24試合で2勝8敗、防御率5.03だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8828c244c0962dcc59a070852d736d89343368d










