193cm大谷翔平が「こんなに小さく見えるなんて」衝撃画像 229cm元NBAバスケ選手との2ショに反響
セネガル出身でNBAでもプレーした元バスケットボール選手・ママドゥ・ンジャイ氏(49)が2025年2月24日、ドジャースの大谷翔平選手との2ショット写真をインスタグラムで公開し、「デカ!! 」「脳がバグる」などと反響を呼んでいる。
ンジャイ氏は「Great time at @dodgers spring training with @shoheiohtani(ドジャースの春季トレーニングで大谷翔平と過ごした素晴らしい時間)」として、大谷選手との2ショット写真2枚と、ロバーツ監督から指導を受けマウンドに立つ動画を公開した。身長が229センチというンジャイ氏と193センチの大谷選手との2ショットは、大谷選手が小さく見える。
https://news.yahoo.co.jp/articles/49049abff390463b434866d06efc1b292a5f9968
投稿者: yakiusoku
【悲報】来週の東京の天気、限界突破wwwwwww
オンラインカジノ、プロ野球・オリックス以外の球団選手も利用
オンラインカジノ、プロ野球・オリックス以外の球団選手も利用
プロ野球・オリックスの山岡泰輔投手によるオンラインカジノの利用発覚を受け、他球団の選手もオンラインカジノの利用を認めた。球界関係者が26日、明らかにした。この球界関係者は「それほど(人数は)多くはないが、(選手は)『身に覚えのある』ということ」と説明した。
日本野球機構(NPB)は山岡投手によるオンラインカジノの利用情報が寄せられたため、17日にオリックスに調査を依頼。山岡投手が認めたため、球団は21日に利用の事実と、山岡投手に当面の間の活動自粛を命じたことを発表した。また、NPBは20日、全球団に対し、オンラインカジノを利用したことがあれば自主的に名乗り出るよう選手や監督、コーチら関係者に呼びかけることを要請していた。
球団によると、山岡投手は違法性の認識はない一方、海外でカジノのライセンスを持つサイトが運営するポーカーゲームのトーナメント大会に参加していた。また、利用したオンラインカジノは野球を含むスポーツ対象ではなかったという。
日本のプロ野球の憲法とされる「野球協約」では、野球賭博を禁じている。抵触した場合は失格処分を受ける。
【悲報】元阪神・青柳、実践形式で6人中4人四球
フィリーズ青柳晃洋、変化球の制球に課題 6人の打者に4四球「精度を上げていかないと」
フィリーズとマイナー契約の青柳晃洋投手(31)は、2度目の実戦形式で変化球の制球に課題を残した。
延べ6人に対して2つの内野ゴロを打たせたが、追い込んでから決め切れず4四球。「スライダーやチェンジアップがまだまだ。精度を上げていかないと」と表情を曇らせた。
練習を見守った同僚の強打者ハーパーから、クイックモーションが良いとの助言を得た。「一流の打者がタイミングが取りにくいと。取り入れていきたい」と貪欲に耳を傾けていた。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202502260000057.html
阪神・藤川球児監督の”束縛指導”に若手が不満タラタラ…「キャンプ中はファミマ以外外出禁止」の号令
阪神・藤川球児監督の”束縛指導”に若手が不満タラタラ…「キャンプ中はファミマ以外外出禁止」の号令
前任の岡田彰布氏(67)から重責を引き継ぎ、今季から阪神を率いている藤川球児監督(44)が、極端な選手の〝管理マネジメント〟を打ち出したことで現場に混乱をもたらしているという。
阪神は、2月1日から一軍が沖縄県宜野座村、二軍がうるま市具志川で春季キャンプを実施している。
「監督就任初のキャンプということもあって在阪、在京問わずメディアの取材の数は例年よりも多い。初日には定期的に出演していた『すぽると!』(フジテレビ系)で共演していたフジテレビの佐久間みなみアナウンサー(27)が現地を訪れて藤川監督にインタビューをしていましたね。ファンからの人気もありますし、OBにもかわいがられていて、まだシーズンが開幕していないのに早くも“名将”扱いです」(球団OB)
一昨年に日本一となったチームの戦力は健在で、前評判も上々。だが、昨年V逸を喫した現実を重く受け止め、藤川監督は若手選手に対していきなり「キャンプ中の外出禁止」を通達したのだった。
「24歳以下の選手、もしくは球団の独身寮『虎風荘』に居を構える選手は休前日を含めてキャンプ期間中の夜、外出が禁止されています。OKなのは宿舎のある恩納村のリゾートホテルから徒歩5分程度の場所にあるファミリーマートへの買い出しだけ。
一部の若手選手は『こんなの刑務所だ! 球児さんが“恩納村刑務所”を作った!』と怒っています。前任の岡田監督は、基本的グラウンド外での私生活については放任主義でしたからね……」(同前)
同じ沖縄県内でキャンプを実施するある球団のフロントは「阪神の選手が気の毒でしょうがない」と苦笑いする。
「藤川監督の意図もわかるんですよ。阪神は人気球団ですし、昔はキャンプ中に若手が〝タニマチ食事会〟に付き合わされることも多かった。それを防ぎたいという優しさなんでしょうね。ただ、今は大谷翔平(30)などの影響もあって、バカみたいに飲み歩く選手は本当に少なくなりました。自己管理を徹底できる選手が増えたぶん、上層部からの束縛を嫌う若手も多いんです。球団はすでに藤川監督の意向をくんでチーム活動中の全面禁煙を実施していますし、ストレスがたまりそうですね……」
阪神の球団関係者も眉をひそめる。
「選手からは『俺たちはどこで息抜きすんねん』と大不評ですよ。立浪さん(和義・55)は昭和流のスパルタ指導を行って中日で失敗したのに……。世間からの評判とは裏腹に、早くも球団内部では軋轢が生じています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/70bbec1e43b22e3751d467a3ba4042ecfbde2f3f
巨人岡本「昨日のキャベッジの守備を見たら僕がファーストだなと思いました」
「『昨日の守備を見たら僕がファーストだなと思いました』って言ってた」阿部監督、一塁・岡本&キャベッジ・右翼決断
巨人は25日、1軍那覇キャンプを打ち上げた。阿部慎之助監督(45)は宮崎、沖縄での1か月で主力選手の適性や若手の競争を見極めた上で、新布陣の構想を固めた。当初は一塁候補だった新外国人のキャベッジを右翼、中堅に丸、左翼にヘルナンデスとし、左翼の可能性もあった岡本を一塁で起用する意向を示した。野手では萩尾、佐々木、山瀬、投手では西舘、又木の計5選手に2軍降格を通達。生き残りをかけた争いは新たなステージに突入する。
最終日は快晴で暖かかった。青空の下で手締めした阿部監督は「けが人がいなかったのですごくいいキャンプだった。全国的に天候も冷え込んでいたけど」と1か月間を総括した。13日までの宮崎は連日の極寒。沖縄も強風で冷え込む日があった。異例の寒さの中で故障者なしが最大の収穫。その上で競争や適性を見極めて、リーグ連覇&13年ぶり日本一への新布陣の骨子が固まった。
「キャベッジはライトに専念させようかと。だから丸には『丸さんセンターお願いします』と。(センターは)日本人の方が指示を出せるから。エリー(ヘルナンデス)がレフト。エリーには『センターとレフトをやって』って」
新外国人のキャベッジは外野が本職だが、連係面や守備力などを総合的に判断し、中堅・ヘルナンデスと外国人で左中間、右中間を組むよりも一塁での起用を思い描いていた。だが、一塁で出場した24日のロッテ戦(那覇)で初回にゴロを捕球できず足に当て失策。阿部監督は「ナイスシュートしてたからね。膝で。早めに見られて良かったよ」と慣れない一塁は難しいと判断した。「守備でストレスかけたくない」と米球界で最も経験の多い右翼に固定すると本人に伝えた。
本来は一塁キャベッジ、三塁の坂本、中山らが打てば左翼を視野に入れていた岡本は一塁メインに。「和真にも話した。『昨日のキャベッジの守備を見たら僕がファーストだなと思いました』って言ってた。それでお願いしますって」と阿部監督。昨年は一塁でゴールデン・グラブ賞に輝き、内野手のショートバウンド送球の捕球技術も高い岡本が入ることで、「投手は助かるよ」と指揮官も期待する鉄壁の内野陣が形成できる。
龍谷大平安の原田英彦監督が部員への暴行のため自宅待機 指揮官として春夏通じ19度甲子園へ導く
龍谷大平安の原田英彦監督が部員への暴行のため自宅待機 指揮官として春夏通じ19度甲子園へ導く
高校野球の強豪校で春夏通じて19度の甲子園出場へと導いた龍谷大平安(京都)の原田英彦監督(64)が、部員への暴力を理由に自宅待機をしていることが26日、分かった。
学校関係者によると、2月中旬に暴行を受けた部員からの報告が学校側にあり、原田監督に3月上旬に行われる日本学生野球協会の審査会議での処分が出るまで、自宅待機を命じたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8af4a9e2b062c63817cfc32cb5368fd5f78161bf
中日・井上監督「4番は石川昂弥(23)で固定。よほどのことがない限り我慢して使い続ける」
与田剛さんが井上一樹監督を直撃!投打の軸は?「投は高橋宏斗、打は石川昂弥」キーマンはあのリードオフマン
与田「空気を見ていても、非常にいい状態でやれていたと思います。開幕まで1カ月、投打の軸というのはすごく大事だと思うのですが、井上監督の中にある軸、投打の軸、ぜひ名前を」
井上監督「投手はお察しの通りでしょうね。投打の名前を挙げろと言われたら、『投』は(高橋)宏斗。『打』は僕がどこまで4番で我慢できるのかなっていう石川昂弥になるでしょうね。でも、キーマンを1人挙げろと言われたら岡林かも。『1番・センター・岡林』がスタメンを書く紙に印刷されているぐらいなことをアイツには望んでいるので、キーマンは岡林かもしれない」
与田「ちょうど1年前、岡林が北谷の試合で右肩を痛めた瞬間を見たんですが、左打者でバットをリードする手は影響しましたよね」
井上監督「しましたね。故障してから僕の方(2軍)で預かったんですけど、痛い部分があると(打撃は)変な形になる。これでは厳しいなと思いました。それが解消された今年、全部おまえがセンターを守るんだぞと洗脳するように言っています。期待しています」
与田「では、今、名前が出ましたけど4番のことを聞きたかった」
井上監督「これは僕もそうなんですけど、(打撃部門のコーチの)森野と松中がすごく言う。『あいつにやってもらわないとドラゴンズは上がれませんよ』と。確かにそうだと思う。周りの人は中田翔とか細川の名前を挙げます。視野にないわけじゃないけど、これからのことを考えると、その自覚をアイツに持たせることでチームが変わらないといけないと思っていますね」
与田「石川昂弥は私(が監督)の時に将来の4番として取った。球団のビジョンとして選手をつくり上げるって意味でも4番・石川は我慢して使いそうですか」
井上監督「そうですね。もう”すってんてん”で、絶好機にあの打撃はないだろうっていうのが続かない限りはいきたいかなと。ただ、メジャーの試合を見ても2番が最強打者とか、(ドジャースの)大谷翔平が1番を打っているとか、そういうことを考えたら、そんなに4番にこだわるのもおかしいかなと思いつつ、エースと4番は野球ではやっぱり重要だと思うので4番・昂弥は我慢します」
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecc79470fbb743f4b81cc017ccfa8e246e4ee1de
佐々木朗希、デビュー戦 3回途中 2安打 1失点 1被本塁打 2四球 1奪三振
佐々木朗希 大谷見守る“デビュー戦”で先頭打者被弾もファン拍手喝采の好投!3回途中1失点で存在感
ドジャースの佐々木朗希投手(23)が、米アリゾナ州グレンデールでの全体キャンプ11日目となった25日(日本時間26日)、特別ルールで行われたホワイトソックスとの練習試合に登板した。ライブBP形式のもので、マイナーリーグ選手を含めたホワイトソックスの選手と対戦。ドジャースでの対外試合初登板となった。
まさかの出だしとなった。先頭打者のティールは、23年ドラフト1巡目(全体14位)でレッドソックスに入団した有望株。そんな左の好打者・ティールに2球目直球を、いきなり右越えに被弾する船出となった。ただ、その後は落ち着いて打者を料理し、遊ゴロ、左飛、空振り三振で後続を断った。最後、4番への右打者には3球連続スプリットで空振り三振にしとめる佐々木らしい投球も見せた。
左翼ファウルゾーンでは、ブルペン投球を終えた大谷翔平投手も見守った一戦。加えて、山本由伸投手やロバーツ監督、ゴームズGM、フリードマン編成部長ら幹部も視察する注目度の高さだった。
1イニング目を10球で終え、迎えた2イニング目は打者3人を二ゴロ、二ゴロ、三ゴロと15球で3者凡退。被弾以降は完璧に封じてみせた。直球、スプリット中心にスライダーも織り交ぜ、2回を25球で1安打1失点だった。
ロバーツ監督は試合前「2イニングを投げてもらう予定」と話していたが、佐々木は3イニング目も続投。四球、左中間二塁打、四球とリズムを崩し、この回13球で降板となったが、約100人のファンから大きな拍手が送られた。打者延べ10人に対して3回途中2安打1失点、2四球、1三振となり、デビュー戦はキラリ光るものを見せる一戦となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5791bbd32cc1eb68f8b0bef8ccfea489fedf189a






