60勝52敗 836.0回 防3.77
上沢NPB通算
70勝62敗 1118.1回 防3.19
上沢NPB通算
70勝62敗 1118.1回 防3.19
20年 10勝3敗 122.2回 防1.91 新人王
21年 8勝7敗 163.1回 防2.98
22年 10勝8敗 178.2回 防3.17
23年 9勝6敗 131.2回 防3.01
24年 10勝10敗 151.2回 防2.55
【広島】新井貴浩監督「それは違うよ」内田湘大にマンツーマン指導「打撃は難しい」/一問一答
広島新井貴浩監督(48)が25日、森下暢仁投手(27)を25年シーズンの開幕投手に指名したと発表した。プロ6年目で初の大役抜てきとなった。指揮官の一問一答は以下の通り。
-開幕投手候補も含めたシート打撃が行われた
「順調じゃないの? 何も問題はございません」
-開幕投手は
「塹江って言っているじゃん。開幕は森下」
-どんな思いで
「『中心になって引っ張ってみろよ、やってみろよ』という気持ちを込めて。1年目がすごく良かったのかな。あいつ今年で6年目かな。ここ数年、自分の思っているような数字が出せてないと思うんよね。もちろんこちらから見てもあいつの持っているもの、力、素材を見たら、まだまだ物足りないと思う。『今年見せてくれ、やってみろよ』という期待を込めて開幕投手にしました」
-塹江には何と伝えた
「もちろん塹江にもおわびを入れた。『すまん、気が変わった。森下でいく』と。そう言ったらがっくりしていた。これはマジで言った(笑い)。『親、招待しようと思ってたのに』と(言われて)、『すまん、気が変わった』と。これほんまよ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e86b62015fc8260029f048ba45a9362c7d34914
【ソフトバンク】栗原陵矢のインスタが閲覧不可に「何があったんだ」「信じてます」心配の声
ソフトバンク栗原陵矢内野手(28)のインスタグラムが閲覧できなくなっていることが分かった。
栗原のリンクに飛ぶと「Profileは利用できません リンクが破損しているか、プロフィールが削除されている可能性があります」との文言が登場する。
突然のインスタグラムの閲覧不可の状況に、ファンからも「何があったんだ」「信じてます」など数多くの心配するコメントが寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc83135c0b9a38b0c70971a9a90eaa72f1a1cf9c
【速報】栗原陵矢さん、Instagram垢を削除
ホークスファンの皆様、
何がとは言いませんが、一応覚悟しましょう。 pic.twitter.com/7yb8UfsWmg— Kashi (@kasssssssshi) February 25, 2025
栗原インスタ削除からの奥さんのインスタも栗原との写真の投稿削除って、、、、、、
心の準備運動に入ります— ひろと (@hiroto_____44) February 25, 2025
パ
福岡柳田悠岐
ハム清宮幸太郎
千葉松川虎生
楽天辰己涼介
オリ宮城大弥
西武平良海馬
【ヤクルト】奥川恭伸、不安一掃の72球 球速も140キロ台中盤マーク「テーマはクリアできた」
ヤクルト・奥川恭伸投手が25日、浦添キャンプでブルペン入りした。高津監督が見守る中、72球を投げ込み、下半身のコンディション不良で一時別メニューとなっていた不安を一掃させた。トレーニングの疲労もある中で球速も140キロ中盤を計測。右腕は「しっかり高い出力で球数という今日のテーマをクリアできたのでよかったです」と笑みを浮かべた。
1か月のキャンプも26日で打ち上げとなる。「しっかりこの1か月は練習できたので。途中ちょっと離脱することもありましたけど、最後までここに残れたので、これからオープン戦では内容と結果にこだわって投げていきたいですね」と総括した。目標の「1軍完走」に向けてオープン戦のアピール合戦に臨む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e6ed1ca343c201ea9e6a14e623e32b8a0e5da723
“激変”の佐藤輝明は「3冠ある」 異次元“2.433”に漂う覚醒…虎党興奮「楽しみすぎ」
プロ野球はオープン戦が22日からスタート。いよいよシーズンへ高まりを見せている中、阪神・佐藤輝明内野手が早くも存在感を発揮している。まだ2試合ながらも5打数4安打の打率8割(!)、OPS2.433。「3冠あるで」と虎党の興奮も止まらない。
佐藤輝は22日の楽天戦(金武)に「3番・三塁」で先発出場すると、第1打席は8球粘って四球、第2打席は右前打、5回の第3打席は右中間へ“今季1号”となる豪快アーチをかけた。翌23日の中日戦(北谷)も同じく「3番・三塁」で先発。第1打席は右前打、第2打席は凡退も、第3打席で左二塁打を放った。
“覚醒気配”漂う25歳にファンも注目。「今年は本物か」「サトテルの今シーズンが楽しみすぎ」「サトテルはもう毎試合ヒット出そうな雰囲気w」「サトテルがパワーアップしてて嫌ぁねぇ」「サトテルの打球速度、相変わらず爆速」などと反応が上がっている。今季は一皮むけた姿を見せるか注目される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a7e304c01e7054f3da75736531b4c98f952410b8
「現役続行断念」か…中島裕之(中島宏之)が引退へ 古巣・西武は獲得見送り濃厚、独立リーグは本人が希望せず
通算2000安打まで残り72本に迫っている元中日の中島裕之内野手(42、登録名は中島宏之)が、近日中にも現役を引退する意向を固めつつあることがわかった。中島は伊丹北高から2000年にドラフト5位で西武入りし、プロ野球人生をスタートさせた。
端正なルックスに加えて最高出塁率2回、最多安打1回と3度のゴールデン・グラブ賞に輝くなど西武の一時代を築いた中島は、2012年オフに海外FA権利を取得して行使。2シーズンにわたりメジャリーグに挑戦したが振るわずに2014年12月に地元球団のオリックスへと入団した。
<中略>
「オリックスで4年、その後はWBCでともに戦った原辰徳氏(66)に呼ばれて巨人入り。このころには主に代打起用が増えて故障も目立ってきた。巨人には5年間在籍し、2023年には戦力外を受け入れたが、立浪和義前監督(55)率いる中日が、現場の強い希望もあって獲得を決断しました。しかし、1軍出場15試合でノーヒットに終わり、昨オフに再びクビに。本人はあくまでNPB球団への移籍にこだわりオフのトレーニングを継続していましたが周囲には『もう厳しいかも』とこぼしていたと聞いています」(オリックス球団OB)
1月には有料の野球教室に講師として参加、インスタグラムも開設してファンの間では第二の人生を見据えた行動と噂されていたが……。
「有力移籍先の一つだった西武はフロント、現場ともに新体制が発足したことで、『昨年最下位のチーム状況でベテランを獲得する余裕はない』と判断。引退発表後の一日契約くらいはあるかもしれませんが、〝西武復帰プラン〟は完全に立ち消えてしまった。
まもなく終了する春季キャンプでも12球団からテスト生でお呼びがかかることなく、ユニフォームを脱ぐことを決断したようです。現在はスポーツ紙で過去に選手の移籍などを手引きした実績もあるベテラン記者と懇意にしており引退発表のタイミングを計っている。キャンプ打ち上げ、侍ジャパンの行事などに被らない日を探っています」(スポーツ紙デスク)
この件について中島本人に質問文を送ったが、期日までに回答は得られなかった。