中日・石川昂弥、左膝違和感で途中交代 本人は「大丈夫です」と語るも井上一樹監督「明日は様子を見て」
中日・石川昂弥内野手が左膝の違和感で途中交代した。「4番・三塁」でスタメン出場し、7回の第4打席にボテボテの三ゴロを放ち、一塁へ全力疾走。アウトの判定を受けた。その後、一塁ベンチへ下がる際に立ち止まり、膝を伸ばす動きをした。駆けつけたトレーナーとベンチへ下がり。途中交代。この日は4打数無安打だった。
石川昂弥井上一樹監督は「違和感があるということで、それならということ。つったような感じみたい。気温も低くてけがは心配していました。明日(の広島戦)は様子を見てです」と説明。本人は「大丈夫です」と言って球場を後にした。
投稿者: yakiusoku
【朗報】阪神、めっちゃ打てる
佐藤 .800(5-4)
木浪 .750(4-3)
原口 .600(5-3)
小幡 .500(4-2)
森下 .500(2-1)
井坪 .500(2-1)
高寺 .429(7-3)
豊田 .400(5-2)
前川 .333(9-3)
中野 .333(6-2)
島田 .333(6-2)
近本 .333(3-1)
大山 .333(3-1)
坂本 .333(3-1)
栄枝 .333(3-1)
【悲報】解説者・江本孟紀、中日根尾(7年目)にとんでもないことを言う
〈背水の7年目シーズン〉“甲子園のスター”だった中日のドラ1・根尾昂に残されたリミット…中継ぎ転向に懸けるも球界OBからは厳しい声も
2018年にドラフト1位で入団して以来、将来を嘱望されるも打撃は通用せず、2023年からは投手に専念しているが、いまだにひとつの勝ち星もあげられていない。
彼はいったい1軍の舞台で活躍できるのか。辛口評論家で知られる“エモやん”こと江本孟紀氏はこう斬り捨てる。
「正直に言ってしまうと、(根尾のブレイクは)もう無理だね。彼は今年で25歳でしょ? 高卒だったら22歳前後で出てこないと。プロ野球の大変なところは何年も継続して成績を残すこと。
たとえ15勝するシーズンがあっても、翌年6、7勝なら意味がない。それなのにいまだに1年も活躍してない選手が今後それをできますかと」(江本氏、以下同)高校野球では間違いなくスター選手だった根尾が、なぜプロの世界では本領発揮できないのか。
「斎藤佑樹もそうだけど、過去にも高校でスターになってプロで通用しなかった例はいくつもある。高校生くらいの子どもの能力って同い年でもバラつきがあるし、甲子園に出場する高校出身でも大学や社会人ですら野球を続けられない子がたくさんいるわけじゃない。
そういう投手を、打ったり、打線を抑えたからといってプロでそれをそのまま評価の対象にしているほうがおかしい。甲子園で活躍すればものすごくいい選手に見えるけど、(プロのスカウトなら)そのくらい(プロで通用しないことを)見抜かなくちゃイカン」一方で、清原和博や松井秀喜、松坂大輔のように超高校級からプロ入りして、ルーキーイヤーからいきなり通用するケースも少なくない。
「清原も松井も身長は188センチ、松坂は182センチ、小さそうに見えるイチローだって180センチあるからね。そういうのに比べると根尾は小さい(177センチ)。我々が少年野球の子どもたちに教えるときに『身長は関係ないよ』と言ってるけど、一定のレベルを超えるとやっぱり差が出るよ。
同じくらいの身長で活躍してる今永(昇太)みたいな選手もいるけど、彼は特殊な体幹を持ってる。小さな選手が成功するためには、デカイやつの何倍も練習をしなくちゃいけないからね」
バッサリと斬られてしまった根尾。とはいえ、やはり中日ファンは彼の活躍を願ってやまない。プロ7年目の今季に、その真価を目の当たりにできるか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/31fdf4d5d3e4c70af6cf269b27d6f365f7cc1053
「ショウヘイ・オオタニ空港」も爆誕か 〝花巻東フィーバー〟で期待高まる地元・岩手の国際化
「ショウヘイ・オオタニ空港」も爆誕か 〝花巻東フィーバー〟で期待高まる地元・岩手の国際化
エンゼルス・菊池雄星投手(33)、ドジャース・大谷翔平投手(30)、米スタンフォード大学・佐々木麟太郎内野手(19)を輩出した岩手・花巻東高校が〝世界の中心地〟になるかもしれない。〝花巻東フィーバー〟の余勢を駆る形で、岩手の地元関係者の間では同県の玄関口である「いわて花巻空港」が今後、本格的な国際ハブ空港として発展していくと、にわかに期待され始めてるという。一体、その根拠とは――。
同野球部はこれまで「岩手から日本一」という理念を掲げ、原則、県内出身者で歴代のチームが構成されてきた。例外的に専属コーチ、関係者の子弟などごく限られた県外出身者を受け入れていたが、今年からその方針を転換。今春入学の新入部員からこれまでの慣例を破って、県外出身者にも門戸を広げた。
【中略】
「この冬には(花巻東の)野球部グラウンドに隣接する花巻市総合体育館の隣に雄星が『K・O・H』を建設し、最新のトレーニング設備も完備された。将来的に大谷がいわて花巻空港に投資を行って『ショウヘイ・オオタニ空港』となることも、決して机上の空論ではない。この空港が米本土や欧州の主要国などともダイレクトに結ばれ、本格的な国際空港になれば、花巻が文字通りに世界の高校野球の中心地になる」という夢のような構想を語っている。
与田元中日監督、細川の6番におやっと思った
【与田剛の目】中日の打順に「細川の6番、おやっと思ったけど」井上一樹監督の思いを感じたオープン戦初戦
オープン戦初戦に臨んだ中日は1―1の9回に5番手の清水が勝ち越し満塁弾を浴びて、黒星発進となった。ネット裏で見守った中日元監督で本紙評論家の与田剛さんはこの日の打順に注目。石川昂を4番に据えたことに「井上監督の思いを感じる」と話すと、「辛抱してでも昂弥(石川昂)を4番で使って育ててほしい」と期待した。
この日は中田、カリステを除けば、ほぼベストメンバー。4番に石川昂を据えると、新外国人のボスラーを5番、昨季チーム3冠王の細川を6番に置いた。与田さんは、「細川の6番はおやっと思ったけど、左のボスラーを挟んでジグザグにしたいのだろう。もちろん、中田やカリステが入れば打順も変わるだろうが、昂弥は『4番・三塁』で使って、何とか育てたいのではないか」と分析した。
3球団競合の末にドラフト1位で中日入りした石川昂も今年で6年目。82試合に出場した昨季は打率こそ2割7分2厘だったが、本塁打は前年の13本から4本、打点も45から25に減少した。それでも、3打数1安打1四球だったこの日の姿を見て、昨年までの違いを感じたという。
「去年までは初球の甘い球に対して当てたような打球が多かったけど、きょうはファーストストライクに対して強いスイングができていた。追い込まれたら2回の右前打のようにミートできていたし、守備ではファインプレーもあった。辛抱してでも使いたいと思わせる姿になっている」
こう話した与田さんは一方で「6番になった細川がどういう気持ちなのかは分からないが、ケアは必要だと思う」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4453956c6f0234777a3f896ce16be289a10491e7
落合博満氏がメジャーで試験導入された『ロボット審判』に見解「審判からしたら、たまったもんじゃないでしょう」
「審判からしたら、たまったもんじゃないでしょう」…落合博満氏がメジャーで試験導入された「ロボット審判」に見解…「サンモニ」
元中日監督の落合博満氏と元DeNA監督の中畑清氏が23日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜・午前8時)に生出演した。
番組では、ストライク、ボールの判定をカメラを使って行う“ロボット審判”が20日(日本時間21日)、オープン戦のドジャース―カブスでメジャーで初めて適用されたことを報じた。
21年からマイナーリーグの試合で導入し、実験を重ねてきた“ロボ審判”が今OP戦からメジャーでも試験的に導入されている。各チーム2度の権利を持ち、球審の判定通りなら権利が消滅。判定が覆れば回数は減らないというルール。
落合氏は、ロボット審判に「審判からしたら、たまったもんじゃないでしょうね」と印象を明かした。さらに人間とロボットでは「どっちが間違えているかと言えば審判の方が間違えてますよ」と指摘した。
その理由を「自分のストライクゾーンがありますから、それからちょっとでも外れたりすればストライク、ボールというのが審判ですから」とし「それを機械だと、ストライクゾーンきちっと表示するわけでしょ?そこに一角でもかかっていればストライクっていう判定になるんで。たいがい審判の方が間違えていると思います」と解説していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/659593af88fd32ffeefbbc808cdea04ef9cdddf7
【朗報】侍ジャパン井端監督に有能疑惑!雄星、大谷、千賀が出場へ前向き
【朗報】大谷さん、最速153キロ
ドジャース・大谷翔平は3度目ブルペンで153キロ計測 ロバーツ監督「ビッグステップ。いい球だった」
【グレンデール(米アリゾナ州)22日(日本時間23日)】米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(30)がキャンプ3度目のブルペン入りで、これまで最多となる25球を投じた。過去2度では投げていなかったカットボールを解禁。ロバーツ監督はオープン戦後に取材に応じ、「ビッグステップ。直球は95マイル(約153キロ)が出ていた。直球、ツーシーム、カットボール。本当にいい球だった」と評した。
大谷は捕手を務めたスミスに高さやコースを細かく指定し、投球。ツーシームは曲がり幅や落ち幅を確認するなど実戦を見据えた。過去2度に続きノーワインドアップのフォームで投球。クイックモーションも5球投じた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d5c73c5b3a847ae129cbd318e2b6325b9698c92
平沢大河(通算打率.190)←これ
’17 率.176(119-21) 1本 3点
’18 率.213(291-62) 5本 32点
’19 率.198(91-18) 1本 8点
’22 率.148(27-4) 0本 3点
’23 率.170(135-23) 3本 8点







