1: 名無しさん 2025/12/23(火) 13:08:28.61 ID:IO4l5K7T0
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「量をこなして、脳に覚えさせちゃう」巨人・阿部慎之助監督の揺るぎなき信念 2026年のV奪回へ猛練習を断行
今季はセ・リーグ3位にとどまり、連覇を逃した巨人。阪神に独走Vを許し、最後はクライマックスシリーズ(CS)のファーストステージで、同2位のDeNAに2連敗を喫して、悔しいシーズンを終えた。
そうした中、12月21日に『DAZN』の野球アカウント『DAZNベースボール』が、Gタウンで実施された秋季キャンプの一部映像を公開。阿部慎之助監督がトスを上げてのロングティーを、泉口友汰が徹底的に振り込む場面から始まった。
今季プロ2年目で打率.301、遊撃のベストナインとゴールデングラブ賞を獲得した26歳の泉口。それでも、両足のスタンスを広げての打ち込みでは、最後には疲労で崩れ落ちた。
秋季キャンプでは「1日8時間練習」を掲げていた指揮官。インタビューでは「練習量にこだわる理由は?」という質問に対して、「チームとして(強度の)度合いを上げていくことが、チーム力を上げることのひとつかなと僕は思っているので」と答えた。
阿部監督には確固たる信念がある。「よく身体で覚えろと言うんですけど、身体じゃないと思うんですよ、多分。脳みそだと思うんですよ。人間の脳に叩きつける。脳トレじゃないですけどね」。強調したいのは、反復の先にある「脳」に刻み込む感覚だ。
動作や判断を無意識の領域に落とし込むためには、「量をこなして、脳に覚えさせちゃう」と指揮官。「身体はしんどいんですけど、きついんですけど」と前置きしながら、「そういう意識を持ってやってくれたら嬉しいなと思いますけどね」と語る口調は穏やかだった。
現代では“質より量”は、賛否が起こるテーマではある。それでも、来季のV奪回を願うG党からは、SNS上で「練習せずに上手くなった選手なんかいないよ」「そもそも量こなさないと何が自分にとって質がいいか分かんない」「落合中日も練習して強くなった」といった阿部監督を信じ、支持するコメントが寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/766ff5be7218a2d172b776d5e809371132fbc064
岡本和真にパイレーツ有力説 6球団争奪戦、140億円の日本人野手最高契約も
巨人からポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す岡本和真内野手は6球団の争奪戦になっている可能性があるようだ。米ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン氏が米メディア「ブリーチャー・リポート」に出演し、日本人スラッガーを巡るストーブリーグを解説した。
岡本については米メディア「ジ・アスレチック」のケイティ・ウー記者がマリナーズ、ジャイアンツが有力と報じたが、ヘイマン記者は「進展はない。なぜなら多くのチームが興味を持っているからだ」と力説。では、敏腕記者はどの球団が獲得すると思っているのだろうか。
「オカモトを狙っているチームは6球団にのぼる可能性がある。掴んでいる情報だとエンゼルス、パイレーツ、レッドソックス、ブルージェイズ、カブス、そしてダイヤモンドバックスだ」
三塁手ではアレックス・ブレグマン(レッドソックスFA)がFA市場にいる。「お気付きかもしれないがこの多くのチームがブレグマンを狙っている」。ヘイマン記者は岡本争奪戦にはブレグマンがリンクすると伝えたが、“例外”があるという。
「(パイレーツは)野手をまた獲得すると思う。先ほど申し上げた通り、彼らはオカモト争奪戦に参戦している。多くのチームが獲得を狙っているが、ブレグマンに関心を寄せていないチームの1つだ。なので、パイレーツがオカモトを獲得するかもしれない」
サイ・ヤング賞のポール・スキーンズが所属するパイレーツは、ナ・リーグ中地区で2年連続最下位に沈んだ。ポストシーズンは2015年を最後に遠ざかっており、上位進出へは補強が欠かせない。
ヤクルトからメジャー移籍を目指した村上宗隆内野手は2年総額3400万ドル(約53億4000万円)でホワイトソックス入りした。29歳の岡本の契約規模については「オカモトは(村上より)確実な選手だ。セイヤ・スズキは(5年)8500万ドル(約133億円)の契約を結んだが、オカモトもそれくらいになると予想している。ムラカミほどギャンブルにならないだろう」と、ヘイマン記者は語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/963b63811219e026ca133f70669223742c90a33f
Wソックス選手たちが続々とGMに「村上宗隆を獲得って、本当なの?」地元メディアでさえもほっぺたをつねる「いまだに現実だとは信じ難い」
ヤクルトからのポスティング(入札)システムでホワイトソックスと2年総額3400万ドル(約53億円)で契約した村上宗隆内野手(25)は、正式発表から一夜明けの22日、本拠地シカゴのレートフィールドで入団会見。「ものすごく興奮している。この球団に最大限貢献したい」などと抱負を語った。
地元メディアは、いまだキツネにつままれた思いのようだ。Wソックスは昨季メジャーワースト記録を更新する121敗を喫し、今季も102敗の『超低空飛行』。近年は大型FA契約もほとんどなく、本拠地球場で入団会見が開かれたのは2023年1月のベニンテンディ以来、約3年ぶり。そのため、米ソックスマシンは「入団会見は段取りのぎこちなさが多々みられた。この会見場にこれほど多くの国内外のメディアが集結したのは、間違いなくここ数年で初めてだ」と伝えた。
米ジ・アスレチックにいたっては、「この日、Wソックスはめったに使われない会見場で村上を紹介。『これは本当に現実なのだろうか?』と疑われないために、念のためカメラの前で村上にサインまでさせてみせた」と報じた。
大リーグ公式サイトによれば、村上獲得のニュースを聞き及んだWソックスの選手たちが続々とゲッツGMに「これって本当なの?」と聞いてきたという。同GMは「親指を立ててやったよ」と得意満面だった。
ソックスマシンは「ムネタカ・ムラカミがやって来たという現実を、Wソックスはまだ飲み込めていない。Wソックスにとっては、野球ファンがひしめく島国でその名をとどろかせる大物FAの記者会見を行うなんて、『dog caught a car(犬が車をつかまえてしまった)』ような状況だ」。欲しかったものを勢いで手に入れたのはいいが、正直その後どうしていいのか自分でも分からない状況を指す慣用句で、驚きを表現した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c833af97207434ec4d4a092f2c62a141a44ecb87
Wソックス選手たちが続々とGMに「村上宗隆を獲得って、本当なの?」地元メディアでさえもほっぺたをつねる「いまだに現実だとは信じ難い」
ヤクルトからのポスティング(入札)システムでホワイトソックスと2年総額3400万ドル(約53億円)で契約した村上宗隆内野手(25)は、正式発表から一夜明けの22日、本拠地シカゴのレートフィールドで入団会見。「ものすごく興奮している。この球団に最大限貢献したい」などと抱負を語った。
地元メディアは、いまだキツネにつままれた思いのようだ。Wソックスは昨季メジャーワースト記録を更新する121敗を喫し、今季も102敗の『超低空飛行』。近年は大型FA契約もほとんどなく、本拠地球場で入団会見が開かれたのは2023年1月のベニンテンディ以来、約3年ぶり。そのため、米ソックスマシンは「入団会見は段取りのぎこちなさが多々みられた。この会見場にこれほど多くの国内外のメディアが集結したのは、間違いなくここ数年で初めてだ」と伝えた。
米ジ・アスレチックにいたっては、「この日、Wソックスはめったに使われない会見場で村上を紹介。『これは本当に現実なのだろうか?』と疑われないために、念のためカメラの前で村上にサインまでさせてみせた」と報じた。
大リーグ公式サイトによれば、村上獲得のニュースを聞き及んだWソックスの選手たちが続々とゲッツGMに「これって本当なの?」と聞いてきたという。同GMは「親指を立ててやったよ」と得意満面だった。
ソックスマシンは「ムネタカ・ムラカミがやって来たという現実を、Wソックスはまだ飲み込めていない。Wソックスにとっては、野球ファンがひしめく島国でその名をとどろかせる大物FAの記者会見を行うなんて、『dog caught a car(犬が車をつかまえてしまった)』ような状況だ」。欲しかったものを勢いで手に入れたのはいいが、正直その後どうしていいのか自分でも分からない状況を指す慣用句で、驚きを表現した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c833af97207434ec4d4a092f2c62a141a44ecb87
Wソックス選手たちが続々とGMに「村上宗隆を獲得って、本当なの?」地元メディアでさえもほっぺたをつねる「いまだに現実だとは信じ難い」
ヤクルトからのポスティング(入札)システムでホワイトソックスと2年総額3400万ドル(約53億円)で契約した村上宗隆内野手(25)は、正式発表から一夜明けの22日、本拠地シカゴのレートフィールドで入団会見。「ものすごく興奮している。この球団に最大限貢献したい」などと抱負を語った。
地元メディアは、いまだキツネにつままれた思いのようだ。Wソックスは昨季メジャーワースト記録を更新する121敗を喫し、今季も102敗の『超低空飛行』。近年は大型FA契約もほとんどなく、本拠地球場で入団会見が開かれたのは2023年1月のベニンテンディ以来、約3年ぶり。そのため、米ソックスマシンは「入団会見は段取りのぎこちなさが多々みられた。この会見場にこれほど多くの国内外のメディアが集結したのは、間違いなくここ数年で初めてだ」と伝えた。
米ジ・アスレチックにいたっては、「この日、Wソックスはめったに使われない会見場で村上を紹介。『これは本当に現実なのだろうか?』と疑われないために、念のためカメラの前で村上にサインまでさせてみせた」と報じた。
大リーグ公式サイトによれば、村上獲得のニュースを聞き及んだWソックスの選手たちが続々とゲッツGMに「これって本当なの?」と聞いてきたという。同GMは「親指を立ててやったよ」と得意満面だった。
ソックスマシンは「ムネタカ・ムラカミがやって来たという現実を、Wソックスはまだ飲み込めていない。Wソックスにとっては、野球ファンがひしめく島国でその名をとどろかせる大物FAの記者会見を行うなんて、『dog caught a car(犬が車をつかまえてしまった)』ような状況だ」。欲しかったものを勢いで手に入れたのはいいが、正直その後どうしていいのか自分でも分からない状況を指す慣用句で、驚きを表現した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c833af97207434ec4d4a092f2c62a141a44ecb87
村上宗隆、52.7億円契約の詳細 マイナー拒否権が付帯…新人王受賞で3900万円“ボーナス”
ヤクルトからポスティングシステムを利用した村上宗隆内野手が21日(日本時間22日)、ホワイトソックスとの契約を発表した。米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで全体4位、予想契約は8年1億8000万ドル(約284億円)とされたが、2年総額3400万ドル(約52億7000万円)に収まった。もっとも、活躍次第では“昇給”も手にできるようだ。
選手の契約詳細をまとめた「Cot’s baseball contracts」には村上の2年契約が言及されている。契約金は100万ドル(約1億5700万円)で、2026年の年俸が1600万ドル(約25億1000万円)、2027年年俸が1700万ドル(約26億7000万円)。2027年オフ、村上が28歳のシーズンでFAとなる。
注目すべきは「インセンティブ」。2026年のアワード結果に基づき、2027年の年俸が増額される。MVP受賞ならプラス100万ドル、投票2位または3位なら50万ドル(約7850万円)の増額、4~10位なら25万ドル(約3900万円)が加算される。そして新人王獲得ならプラス25万ドルだ。
日本人選手で1年目からMVPを獲得したのは2001年のイチローのみ。新人王は野茂英雄(1995年)、佐々木主浩(2000年)、イチロー(2001年)、大谷翔平(2018年)の4人。村上が大谷以来8年ぶりの栄誉を手にすれば、来季年俸は1625万ドルまで増額する。
加えて、本人の同意なしにマイナーリーグへの降格がない「マイナー拒否権」も付帯されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9aa7d07c27d47925a0c4de4d3f16223c7a1714cc
村上宗隆、52.7億円契約の詳細 マイナー拒否権が付帯…新人王受賞で3900万円“ボーナス”
ヤクルトからポスティングシステムを利用した村上宗隆内野手が21日(日本時間22日)、ホワイトソックスとの契約を発表した。米移籍大手メディア「MLBトレード・ルーマーズ」のFA選手ランキングで全体4位、予想契約は8年1億8000万ドル(約284億円)とされたが、2年総額3400万ドル(約52億7000万円)に収まった。もっとも、活躍次第では“昇給”も手にできるようだ。
選手の契約詳細をまとめた「Cot’s baseball contracts」には村上の2年契約が言及されている。契約金は100万ドル(約1億5700万円)で、2026年の年俸が1600万ドル(約25億1000万円)、2027年年俸が1700万ドル(約26億7000万円)。2027年オフ、村上が28歳のシーズンでFAとなる。
注目すべきは「インセンティブ」。2026年のアワード結果に基づき、2027年の年俸が増額される。MVP受賞ならプラス100万ドル、投票2位または3位なら50万ドル(約7850万円)の増額、4~10位なら25万ドル(約3900万円)が加算される。そして新人王獲得ならプラス25万ドルだ。
日本人選手で1年目からMVPを獲得したのは2001年のイチローのみ。新人王は野茂英雄(1995年)、佐々木主浩(2000年)、イチロー(2001年)、大谷翔平(2018年)の4人。村上が大谷以来8年ぶりの栄誉を手にすれば、来季年俸は1625万ドルまで増額する。
加えて、本人の同意なしにマイナーリーグへの降格がない「マイナー拒否権」も付帯されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9aa7d07c27d47925a0c4de4d3f16223c7a1714cc
「かわいすぎるね、、???」本田真凜、巨人×BLACKPINKコラボのモデルに抜てき SNSに“ユニ姿”「本当に本当に本当に光栄です」
読売ジャイアンツは12月22日、韓国の世界的4人組ガールズグループ「BLACKPINK」とのコラボグッズ発売を発表した。東京ドームでのワールドツアー東京公演を記念したもので、メインビジュアルにはプロフィギュアスケーターの本田真凜が登場している。
商品はジャケット、ユニホーム、ロゴフーディー、Tシャツカラーボール、ボールチェーン型キーホルダーなどアパレルから小物まで豊富にラインアップ。発売は来年1月8日正午から、球団公式オンラインストアと東京ドーム公式グッズショップ「GIANTS STORE BALLPARK TOKYO」で始まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f451599f20d5295cd0bf34be2feadcead7e70f3d

千葉ロッテが有利誤認疑い、サインボールもらえず 改善計画認定
プロ野球・千葉ロッテマリーンズの有料ファンクラブを巡り、入会すれば必ず特典をもらえるかのような宣伝をしていたのは景品表示法違反(有利誤認表示)の疑いがあったとして、消費者庁は23日、球団の運営会社が提出した改善計画を認定した。
自主的に改善する代わりに措置命令などが免除される、景表法の「確約手続き制度」に基づく。
消費者庁によると、運営会社は今年1月に郵送したダイレクトメール(DM)の中で、2025年シーズンの有料ファンクラブに入会すればDMを受け取った人限定で選手の直筆サインボールが必ずもらえると思わせるような表示をしていた。実際に特典をもらえたのは一部にとどまったという。
同社は消費者庁から指摘を受け、今後同様の表示をしないことや再発防止策の実施、はがきを受け取りファンクラブに入会した会員への年会費の一部返金などを盛り込んだ改善計画を提出した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUD232XO0T21C25A2000000/