「2人がいた頃は安樂もパワハラなんてして無かったのに」
と言われ始めている模様
【巨人】グリフィン2年契約決定! 安定投球の左腕に最上級の評価 年俸は1億円から増額か
来季残留が決まっている巨人のフォスター・グリフィン投手(28)が新たに2年契約を結んだことが2日、分かった。現在は米国に帰国中の助っ人左腕の複数年契約については、現地で話題になっていた。今季の推定年俸1億円から増額で合意したとみられ、長く日本でプレーして成功したいという本人の意向と合致した。
来日1年目の今季は150キロ台の速球を制球良く操り、開幕から先発ローテーションに定着。20試合に先発して121イニング、115奪三振、6勝5敗、防御率2・75とシーズン通して安定した投球を続けた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/87e50a0f7c73321c7940a24d0c98e020fe57ea42
前巨人の中田翔が中日入り決断!立浪監督同席の初交渉で即日 熱い期待の言葉の数々に心動いた
巨人を自由契約になった中田翔内野手(34)が2日、来季中日でプレーすることを決断した。中田はこの日、東京都内で立浪和義監督(54)らドラゴンズ側と初交渉に臨んだ。2年契約、年俸3億円程度に加え、背番号6を提示された中田はその熱い思いを受け取り決断に至った。近くドラゴンズに入団の意思を伝える。
中田が新天地を決めた。この日、ドラゴンズと東京都内のホテルで初交渉に臨み、巨人と同程度の条件となる2年契約、年俸3億円程度に加え、背番号6も提示された。交渉解禁からの即オファー。中田の心が動かないわけがない。球団幹部に加え、立浪監督からも期待の言葉が掛けられた。そのひと言ひと言をかみしめた中田は、中日入りを決断した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a358767f221bc238e3645b196da09452dfe8d6c0
新監督の野球観という正統派な一本槍で戦う球界の盟主讀賣
補強戦線でとにかく暴れ散らかす新興勢力ソフトバンク
たった1週間で全てを掻っ攫ったダークホース樂天
鳥谷敬氏「ショフト」と呼ばれた阪神時代の広大な守備範囲…誰のせい?「…ケガしてるときの」
元阪神の鳥谷敬氏(42)が2日放送のフジテレビ系列「ジャンクSPORTS」に出演。自身のポジションを阪神ファンが「ショフト」と呼んでいた理由を明かした。
鳥谷氏は阪神時代に守らされたエリアが広すぎたと明かした。
外野も含めて「お前が捕れるものは全部捕れ」と言われていたという。
外野から「OK」など声がかからなければ本当に全部捕っていた。
広い守備範囲から阪神ファンからショートとレフトの兼任ポジション「ショフト」と呼ばれていた。
ここで司会の浜田雅功から「レフト誰?」と禁断の質問が…。
鳥谷氏は真顔で「ケガをしているときの金本さん」とバツ悪そうに明かした。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/12/02/kiji/20231202s00001173410000c.html
【巨人】阿部慎之助監督、OB会総会後の懇親会であいさつ「来年は『アベ』でいきたいと思います」
巨人のOB会総会が2日、4年ぶりに都内のホテルで開催され、約80人が参加した。中畑清OB会長は、その後の懇親会で「OBが一枚岩になって応援していこう、現場にパワーを送り込もうと。総会で決定しましたので是非、阿部慎之助くん、目いっぱい暴れてほしい。自分の色を出して頑張ってほしいと思います」と激励メッセージを送った。
新指揮官は「(中畑OB会長が)『現場は思い切ってやるだけだ。OB会のことは気にすんな』と言ってくださった」と感謝。そして、偉大なOBたちを前に「今年のプロ野球は岡田阪神の『アレ』で盛り上がっていますけど、来年は『アベ』でいきたいと思いますので、皆さまに温かく見守っていただければなと思います」とあいさつした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f5fab07b430a3d905f607811b1091703691391d