【セパ】現在の交流戦順位表wwwwwwwwww

5: それでも動く名無し 2023/06/12(月) 18:36:07.78 ID:Ni1v/JFWd
大混戦の交流戦 全12球団に優勝の可能性もセ球団有利?

 2023年の交流戦が大混戦だ。1位で並ぶ巨人&DeNAと12位の西武まで、わずか2ゲーム差。全12球団が優勝の可能性を残す。13日からの2カードは、それぞれセ・リーグ本拠地での6連戦。セ球団が『地の利』を生かすか-。

 現時点での今季交流戦成績は以下の通り。

1位…巨人&DeNA=7勝5敗
3位…ヤクルト=6勝5敗
4位…ソフトバンク&日本ハム&オリックス&広島=6勝6敗、楽天=5勝5敗
9位…阪神&ロッテ=5勝6敗1分、中日=5勝6敗
12位…西武=5勝7敗

なお、セ各球団の対戦カードは以下の通り。

巨人…西武、楽天
DeNA…日本ハム、ロッテ
ヤクルト…ソフトバンク、オリックス
広島…楽天、西武
阪神…オリックス、ソフトバンク
中日…ロッテ、日本ハム

https://news.yahoo.co.jp/articles/24091d748b34753bb17d3cdaa6fa3c57d839730e

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ヤクルト村上宗隆さん、後輩長岡に「死ぬ気でやらんかい!」と叱咤激励

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1: それでも動く名無し 2023/06/12(月) 10:33:17.06 ID:r7DINbc3d
ヤクルト・長岡秀樹、3戦ぶり先発で激走ホームイン! 試合前に村上から猛ハッパ「死ぬ気でやらんかい」に応えた

ヤクルトは11日、西武3回戦(ベルーナ)に3―2で勝利し、2連勝した。3試合ぶりに「9番・遊撃」で先発出場した長岡秀樹内野手(21)が、2―0の五回1死二塁から三ゴロで三塁を狙い、相手の隙をついて生還する好走塁を見せた。打撃不振で先発を外れていた4年目の若武者が、村上宗隆内野手(23)から「死ぬ気でやらんかい」とハッパを掛けられて奮起。先発した小沢怜史投手(25)が6回4安打1失点で2勝目を挙げた。

気合が入っていた。試合前のベンチ裏で2学年上の村上から「死ぬ気でやらんかい」と叱咤(しった)激励された。試合中のベンチでは常に隣に座り「野球に対してのストイックさがすごい。お手本のような存在」と尊敬する先輩からの言葉に奮い立たないわけがなかった。

https://www.sanspo.com/article/20230612-AMGFWAI6ZJOQ7MZ64Q74L4IAGQ/?outputType=theme_swallows

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【zakzak】西武・山川穂高を〝生殺し〟…選手会が問題視

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2: それでも動く名無し 2023/06/12(月) 14:20:59.41 ID:ULkSynv0a
西武・山川穂高を〝生殺し〟…選手会が問題視 知人女性への強制性交の疑いで書類送検、長ければ半年以上動きがないことも

知人女性への強制性交の疑いで書類送検された西武・山川穂高内野手(31)が、事件報道後の先月12日に出場登録を抹消されて1カ月が経過した。明確な処分もないまま、「疑い」の段階で試合に出られない状態が続いていることを、選手会は強く憂慮している。

山川は11日、所沢市内の2軍施設で練習。イースタン・リーグの楽天戦が中止になった2軍選手と一緒に室内練習場でノックを受けたりする様子を、ファン約20人が動画撮影などしながら見守った。先月11日に「文春オンライン」の報道で問題が発覚し、翌日に「総合的に判断してコンディション的に」との理由で1軍出場登録を抹消されて以降は、リハビリ組の3軍扱いで練習のみの参加となっている。

選手会の森忠仁事務局長は「起訴、不起訴の判断が下るまでは球団側も謹慎などの処分を下すことは難しいことは理解できる」としつつ、「検察の結論がいつ出るのかは全く分からない。疑いの段階でこのまま試合に出られない状態でいいものか」と問題視。先月23日の書類送検から、長ければ半年以上も動きがないこともあり得るのだ。

森事務局長は「本人とも連絡を取っているが、試合に出たくないなんてことはない。このまま試合にも出られず球団と契約解除となれば、地位確認の法廷闘争もあり得る」と警告。善後策として「大リーグのDV規定のように、コミッショナーが司法手続きの終了までは処分を停止して、試合出場を許可することも考えるべきでは」と提案する。

https://www.zakzak.co.jp/article/20230612-WT6B6F3YUBKAHFTH3J7NZKOKVU/

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阪神梅野がトップの大城に3000票差と接近 セ全部門で阪神勢が球宴ジャックの可能性

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1: それでも動く名無し 2023/06/12(月) 16:26:33.46 ID:tG/TxO95a
阪神・梅野がトップの巨人・大城卓に3000票差と接近 セ全部門で阪神勢が球宴ジャックの可能性 中間発表

 ファン投票中間発表が12日、行われ、捕手部門で阪神・梅野隆太郎捕手(31)が巨人・大城卓三捕手(30)に急接近。セ・リーグは全部門で阪神勢がトップに立つ可能性が見えてきた。

 この日の発表では、梅野が22万281票を獲得。トップの大城卓は22万3582票で、その差は3301票と急接近した。既に阪神勢は捕手以外の各部門でトップ。捕手部門でも梅野が1位に踊り出たことで、阪神勢が独占する驚きの結果になった。現時点での最多得票は阪神・近本の52万5640票。

 岡田新体制となった阪神は開幕から好調を維持。交流戦でも5割の戦いを続け、現在は58試合を消化して36勝20敗、2分け。貯金16で2位のDeNAに4・5差を付けて首位を快走している。今夏の球宴は“虎ジャック”となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fbeef3407151cece4b58721b7425e833306c93da

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佐々木朗希、6回95球を投げベンチに戻るも「もう1回行きたいです」

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1: それでも動く名無し 2023/06/12(月) 10:21:54.28 ID:uljxe8Oip
【ロッテ】佐々木朗希「抑えないと勝ちにふさわしくない」続投志願“朗希基準”超え109球

「もう1回いきたいです」。佐々木朗が95球で6回を終えてベンチに戻ると、吉井監督に力強く伝えた。常に1イニングでも多くとは思っていますし、今日に関しては5回に(2点を)取られて自分で点差を縮めたので、自分でいって抑えないと勝ちにふさわしくないと思った」。これまでは100球前後が目安だったが、みずから“朗希基準”を超えた。「球数よりもイニング。(中指のマメで)5月にけっこう(登板が)飛んでしまったので」。プロ4年目を迎え、侍ジャパンでWBCも経験し、チームを引っ張る自覚の象徴だった。

吉井監督も決断を尊重した。「いずれは(常時)100球超えしなくちゃいけない。110球近くまで。本人にいく気があるのなら今日かなと思って」。昨季は完全試合を達成した4月10日オリックス戦の次戦、同17日の日本ハム戦で102球を投げて8回完全投球でも交代するほど徹底してきた。本人が体のケア方法を磨き、ケガをしない体を身につけたことも理由の1つ。指揮官も「120球を超えてくると、中6日はきついと思う。(現時点では)110球前後。そのへんは彼の体の成長を見ながらやっていきたい」と計画を練っている。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202306110001230_m.html?mode=all

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【朗報】侍ジャパン映画WBC、売れすぎて上映期間の延長と追加上映が決定!

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1: それでも動く名無し 2023/06/12(月) 12:55:05.54 ID:llpb8I/ud
侍ジャパン 完全密着ドキュメンタリー映画「憧れを超えた侍たち 世界一への記録」上映期間の延長と上映劇場の追加について

 侍ジャパン世界一への軌跡を振り返る完全密着ドキュメンタリー映画「憧れを超えた侍たち 世界一への記録」が、6月29日(木)までの1週間の上映期間の延長と、全国83館の追加上映が決まりましたので、お知らせいたします。

https://www.japan-baseball.jp/jp/news/press/20230612_1.html

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立浪監督「石川昂弥(21)の課題はシンプル。スイングスピードが遅い」

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5: それでも動く名無し 2023/06/12(月) 11:48:16.50 ID:+zJTmBtKr
【中日】22打席ノーヒットの石川昂弥「何が足りないかは分かっている」巻き返しへ体力回復とスイング強化

 中日は、楽天戦(楽天モバイル)が中止となった。22打席連続ノーヒット中の石川昂弥内野手(21)の胸中と復活への思いをドラ番の長尾隆広記者が「見た」。

 心配ではあるが、深刻ではない。中日・石川昂は乗り越えるべき課題とはっきり向き合っている。楽天戦が中止となり、楽天モバイルの室内で汗を流し「自分でも何が足りないかは分かっている。左膝を知らないところでかばって、体を消耗していたかもしれない」と、22打席連続ノーヒットのトンネルから抜け出すことを誓った。

 左膝の手術明けの今季は、4月14日の巨人戦(バンテリンD)から1軍に昇格し、貧打解消の切り札として、いきなり4番で使われた。最初は結果を残してきたが、交流戦に入ってから打率5分4厘(37打数2安打)、1打点と失速。自打球の影響もあり、8日の西武戦(ベルーナD)ではスタメンを外れ、以降は打順も6、7番と下がった。

 立浪監督は「技術的なこともあるがスイングを速くしないと。けが明けすぐから2か月くらい出ている。ここ数試合は(直球を)狙っていても捉え切れていない。へばりもあるんでしょうけどそれを乗り越えていかないと」と心身のタフさを求めた。試合の中で感覚を取り戻す以上に「練習からやっていく」とシーズン中にも関わらず、一定以上のスイング量を課していくことを力説した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6efd15d1ba2f8be288a27ce7df0f50d65b67725a

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