1653: ヤ2-0広(6回表) 23/03/31(金) 19:46:42 ID:l5ZA
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オリックス 森友哉に古巣の西武ファンからブーイング 1打席目は中飛
オリックスの森友哉捕手が古巣との開幕戦に「5番・捕手」で先発出場。1打席目に入ると、古巣ファンからブーイングが起こった。
結局、高橋光成の前に中飛に倒れ、三塁側の西武ファンはこの日一番の拍手と歓声を送った。
森は練習前に西武の関係者にあいさつ回り。山川や中村と談笑し、松井監督には肩をたたかれた。渡辺GMとはがっちり握手し、言葉を交わした。
試合前のスタメン発表で名前がコールされると、両軍ファンから大きな拍手が送られた。ただ、試合に入ると別。強烈なブーイングを浴び、異様な空気に包まれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/498ae0aa9e49c4fc5a14f32a16754f47d037cd85森友哉ブーイング草 pic.twitter.com/yN8IxoOekr
— ゴールド💵@3/31べルーナ開幕 (@ibkiahtsmempy80) March 31, 2023
【中日】立浪和義監督、亡命騒動ロドリゲスに見切り「もう帰ってこないでしょ。次に進まないと」
第1弾は、代役指名だ。守護神マルティネスへつなぐ8回の男は、昨季最優秀中継ぎのロドリゲスが務めるはずだった。その穴は本来7回を投げる清水を前倒しし、空いた7回の担い手として4投手の名前を挙げた。「勝野、祖父江、山本、田島らで、7回を補っていかないといけない。調子いい人を当てはめながら、当面はやっていく。早い段階で7回はこの投手というのを決めたい」。この競争から「新勝利の方程式」を構築するつもりだ。
もちろん、負担はリリーフだけに背負わせない。立浪監督は「開幕の緊張で投げるので、初めはそういかないが」と条件をつけた上で、先発陣の発奮も促した。「ロドリゲス、マルティネスがいたら甘えてしまう部分はある。7回に清水がいて、去年も6回でいいような感じになりつつあった。最低7回を先発に求めたい。数名は投げてほしい」。開幕投手の小笠原を含め大野雄、柳、涌井、福谷、高橋宏の開幕ローテ陣からイニングイーターが増殖することを願った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bf3abf99905f5e681ce7a24c83848820ff5ebc2
【高校野球】大阪桐蔭、5点差逆転負けで春連覇ならず エース前田が決勝点献上…報徳学園が決勝戦へ
阪神甲子園球場で行われた「第95回記念選抜高校野球大会」は31日、準決勝2試合が行われ、第2試合で大阪桐蔭は報徳学園(兵庫)に5-7で敗れ、春連覇の夢がついえた。
大阪桐蔭は3回に5点を先制するも、その裏、先発した南恒誠投手(3年)が2点を返され、7回には3失点。7回途中に急きょエース前田悠伍投手(3年)をマウンドに送って同点で凌いだものの、その後、前田が報徳学園打線に勝ち越しを許し、準決勝で姿を消した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/703cc74c83dea19d1025cd7d02197b9871773b05
【中日】ロドリゲス〝不在〟の緊急事態も… OB門倉健氏キッパリ「全く心配ありません」
中日のジャリエル・ロドリゲス投手(26)が予定便で来日せず、不在のままシーズンインとなる可能性が高くなった。開幕直前に突然、昨季の最優秀中継ぎ投手がいなくなるという緊急事態。だが中日1位を予想している野球評論家の門倉健氏は「全く心配ありません」と力強く語った。
【迷わず行けよ 門倉健】ロドリゲス投手が音信不通になってしまったことには驚きました。彼とは中日の二軍投手コーチ時代に一緒にやっていましたから非常に残念です。
ただしジャリエルがいなくなったとしても中日1位という僕の順位予想は全く揺るぎません。清水という非常にレベルの高いリリーバーがいるからです。昨年、中継ぎに転向して54試合に登板した清水はオープン戦5試合で被安打0の無失点。僕が中日にいたときは先発でしたが力のあるストレートと落差のあるフォークはリリーフ向きだと思っていましたから「将来的には抑えとして育てたい」と与田監督と話をしたこともありました。現時点でもストッパーを任せられるレベルの選手だと思いますし、十分に8回を任せられます。勝野や山本ら若手投手も成長していますからジャリエルの穴は埋まるでしょう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1274dd598f05befc9a435d498f60e1b606b7576