巨人・ヘルナンデスは「左橈骨遠位端骨折」の診断 11日中日戦で左手首骨折、今季復帰は絶望的
巨人は13日、11日の中日戦(バンテリンドーム)中に負傷したエリエ・ヘルナンデス外野手(29)について、「左橈骨遠位端(とうこつえんいたん)骨折」と診断されたと発表した。今後の治療方針等は検討中。
助っ人は同戦の五回、中堅前方に飛んだライナー性の打球に対して、スライディング捕球を試みた際にグラブが人工芝に引っかかり、逆方向にひねった。そのまま担架で運ばれて途中交代。名古屋市内の病院で診断を受け骨折が判明していた。
都内に戻り、この日までに再診。精密検査を受け、左橈骨遠位端骨折の診断を受けた。過去には球団OBの松井秀喜氏が、ヤンキース時代に同様の負傷で手術。完治に4カ月を要したことなどからも、今季中に復帰できる可能性は低い。
https://news.yahoo.co.jp/articles/262a56ae9478ebaac31987575b69f99df328fbb9
投稿者: yakiusoku
オースティン19号3ランwwwwwwww
SB森唯斗(31) 6登板 4.60 2勝3敗 29.1回 被打率.250 WHIP1.26
【朗報】SBリチャード(25)、前人未到の2軍5年連続ホームラン王になりそう
米紙「ブレイキンはバッハがねじ込んだ。二度と五輪競技になる事は無い」
ブレイキンの五輪競技復帰は今後も無しと米紙報道「追加したのはバッハ会長とその取り巻き」
パリ五輪で新種目として導入された「ブレイキン」は、今後五輪競技として復活することはないとの見通しを米全国紙「USAトゥデー」が報じた。
ブレイキンはパリ五輪で新種目として行われたが、次回2028年ロサンゼルス五輪では発祥国にもかかわらず除外がすでに決定している。
同紙はブレイキンをめぐる今後の動向について特集した。
まず「国際オリンピック委員会(IOC)がパリ大会の競技種目にブレイキンを追加したのは、トーマス・バッハ会長とその取り巻きたちが、彼らが求めていたソーシャルメディアに精通した若年層の視聴者を引き付けると考えたからだ」と導入の経緯を指摘する。
そして「ロサンゼルスで開催される次回夏季オリンピックの主催者は、オリンピックに含めたい新しいスポーツを提案する権限を持っていたが、ブレイキンではなく、フラッグフットボール、クリケット、ラクロス、スカッシュを選択した。このダンスは米国、特にブロンクスで長い歴史があるにもかかわらずである」と競技発祥の地である米国開催にもかかわらず、五輪種目からは除外されたことを強調した。
ブレイキンの追加を猛プッシュしたバッハ会長が来年の退任を発表した背景もあり、次回以降の五輪でもブレイキンが復活することはないと同紙は指摘。「2032年のブリスベン大会でも、それ以降でも、このスポーツがオリンピックの舞台に戻ってくる可能性はまずない。このスポーツはおそらく夏季オリンピックで一度きりで終わりを迎えるだろう」とズバリ断言した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6a4b7bab06f7b2617a1039d2e886bd2a00dab9
西武髙橋光成(27) 11登板 4.60 0勝9敗 58.2回 被打率.297 WHIP1.50 K/BB2.16
【?報】パ・リーグのゲーム差、すごい
今永昇太 2被弾含む5回7失点乱調「野球って難しい」連勝は4でストップ 鈴木誠也が同点犠飛も競り負け
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カブスの今永昇太投手(30)が12日(日本時間13日)、敵地でのガーディアンズ戦に先発。勝てば昨季のメッツ・千賀滉大投手(31)に次ぐ日本投手9人目となる1年目の10勝だったが、5回を投げ2本塁打を許すなど7安打7失点(自責3)で降板。これで5試合連続被弾と苦しい投球で、10勝目はお預けとなった。チームは鈴木誠也外野手(29)が一時同点の犠飛を放つなど、終盤に5得点して追いつく粘りを見せたが、8―9で競り負けて連勝が4で止まった。鈴木は2安打1打点だった。
試合後、今永は「序盤の3回はあまり球速が出ていなかったけど良かった。4回に球速が出始めて打たれてしまった。調子が上がってきた時に打たれてしまったので野球って難しいなと思いました」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d26002540d5fa6f004ac57152b8e0feb27a4f4cb
大谷翔平、3試合ぶり36号弾は逆方向へのパワフルな一発! キング争いリーグ単独トップ浮上にド軍記者は絶賛「リードオフマンとして素晴らしい役割だ」
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現地8月12日、ロサンゼルス・ドジャースはミルウォーキー・ブルワーズと対戦し、「1番・指名打者」で先発出場した大谷翔平は5回表に今季36本目となる2ランホームランを放った。
大谷は初回、2球目の速球をセンターに打ち返したが中直。3回の第2打席は、1死三塁で得点圏にランナーを置いていたが二ゴロに倒れた。しかし直後に、6月16日に左手首骨折から「2番・右翼」でスタメン復帰したばかりのムーキー・ベッツが左翼スタンドにギリギリ入る11号2ランで先制。自ら復帰を祝う一発にドジャースベンチは大いに盛り上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/76c3348c4dca5d32aa05ca08e0ea1587e9a7b89a
The Greatest Sho-man pic.twitter.com/VF61AYlmcd
— MLB (@MLB) August 13, 2024
【MLB】ムーキー・ベッツ、復帰戦でいきなり先制2ラン!チャンスで大谷翔平が凡退のあと…ドジャースに頼れる男が帰ってきた
ムーキー・ベッツ、復帰戦でいきなり先制2ラン チャンスで大谷翔平が凡退のあと…ドジャースに頼れる男が帰ってきた
ドジャースのムーキー・ベッツ内野手が「2番・右翼」で先発出場し、左手死球骨折からの46試合ぶりの復帰戦で11号先制2ランをマークした。0―0で迎えた3回2死三塁での第2打席、ブルワーズの先発右腕ペラルタのフォーシームを左翼席最前部に運んだ。
この日は故障前の「1番・遊撃」ではなく、2番、そして右翼での出場。第1打席こそ空振り三振に倒れたが、第2打席で千両役者ぶりを発揮した。本塁打は6月6日のパイレーツ戦以来、67日ぶり。左肩手術からの復活勝利を狙う先発のカーショーに援護点をもたらした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/797865db25def848b1ca89e64ca75dd6714c98c4
さすがベッツや!!
WELCOME BACK, Mookie Betts! pic.twitter.com/dsRz2LyKwW
— MLB (@MLB) August 13, 2024













