【朗報】卓球の水谷選手、一晩で2100万円稼ぐ

1: 名無しさん 2026/01/24(土) 11:06:15.81 ID:BOhe7gxyM
水谷隼🏓Jun Mizutani
@Mizutani__Jun
約2100万プラスでした✊
ここ数日、介入?がきそうなタイミングで何度も円を買いにいったことと、きてからどうしたらいいかも頭に入れていたので、慌てず夜まで待って良いトレードできました👌


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巨人選手「阿部監督とゴルフなんてキツイっす💦」リチャード「俺いけますよ」

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2: 名無しさん 2026/01/24(土) 14:53:18.01 ID:h99/cq120
巨人・納会ゴルフで「阿部監督と誰も組みたがらず…」まさかの独りぼっち危機に「救世主リチャード」

“ゴルフコンペ事件”とは一体なにか。別の球団関係者が声を潜めて話す。

「巨人軍は毎年、シーズンが終わると、熱海で球団納会を行います。その中の恒例行事として、ゴルフコンペが行われるんです。ところが、阿部監督と一緒に回るペアがなかなか決まらず、マネージャーが大焦り。本来なら気心知れた首脳陣や裏方、選手と4人1組で回るのが慣例なのですが、『監督とだけは本当に勘弁してください』とか、『他の組にしてくれませんか』とワガママを言う人が続出したんです」

このままでは指揮官が一人になってしまう――そんな危機感を覚えたマネージャーは熟考の末、大田泰示2軍打撃コーチ(35)、真田裕貴スコアラー(41)を阿部監督のお供に選出した。

「あと一人、ムードメーカーになるような選手が欲しかった。そこで、マイペースな性格で知られる砂川リチャード内野手(26)に白羽の矢が立ちました。

リチャードが1番ホールに野球の打撃用手袋を左手にはめて登場し、阿部監督が『アウトだろ!(笑)』とツッコむと、取材に訪れた報道陣も爆笑。阿部監督はとにかくリチャードをかわいがっていますし、リチャードはゴルフコンペのフクザツな裏事情など一切気にしていませんから、最高の組み合わせでした。

納会ゴルフは終始和やかなムードで終了。あれはリチャードのファインプレーでしたね。マネージャーの采配にうまく応じた、まさに救世主です」(ゴルフコンペに参加した球団関係者)

https://friday.kodansha.co.jp/article/454791

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阿部慎之助、OBハラスメントを受ける

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1: 名無しさん 2026/01/24(土) 07:47:54.96 ID:bDwYCIIe0
巨人・阿部監督に“OBハラ”か…愛甲&デーブがコーチ人事を痛烈批判、“監督進退”にも言及する大暴走

 元プロ野球選手で巨人OBの“デーブ大久保”こと大久保博元氏が、1月20日に自身のYouTube『デーブ大久保チャンネル』にて「野良犬・愛甲猛が巨人のコーチ人事を辛口解説」と題した動画を更新。その内容が波紋を呼んでいる。

 テーマは、物議を醸した巨人のコーチ人事について。かつてロッテ、中日で活躍した愛甲猛氏をゲストに招き、阿部慎之助監督への不満を飛び越え、進退問題にまで踏み込む“大暴走”を展開したのだ。

 昨シーズン3位に沈んだ巨人の周辺が再び騒がしくなっている。二岡智宏ヘッドコーチ、桑田真澄二軍監督、駒田徳広三軍監督が事実上の“解雇”。これに大いに不満を持つデーブ氏が、愛甲氏とともに痛烈な批判を連発した。

 動画で愛甲氏は、今回の人事を「魔訶不思議というか大丈夫なのかな」「クビになる原因が何かあったのかっていうとないわけじゃん」と一蹴。阿部監督が3年契約の最終年という勝負の年でありながら、不可解な人事によって自らチームを弱体化させかねない危うさを疑問視した。

 さらには桑田氏、駒田氏の後任が石井琢朗氏、会田有志氏となったことに対しても、「失礼ながら、それ以下の人間が入っている」とバッサリ。これにデーブ氏が「そういう人たちしかきてくれなかったのか、なんていう下世話な考えもできちゃいますもんね」と同調する一幕もあった。

 さらに、対談の矛先は阿部監督の進退にも向けられた。デーブ氏は、昨年11月に開催された「ジャイアンツ・ファンフェスタ2025」で阿部監督に「辞めろ!」と罵声が飛んだことにも、「監督挨拶でやじられたなんて聞いたことないんですよ」と呆れ口調に。そして、この後も2人の暴走はさらに加速していく……。

「愛甲氏は『この采配じゃ勝てねーよ。という試合が何試合もあった』と語り、ファンしかきてない場で、試合に負けたわけでもないのにブーイングを浴びたのは阿部監督への采配内容への不満が限界に達している証拠だと指摘していました。

 デーブ氏は待ってましたとばかりに、『今年もし優勝できなかったら阿部監督はどうなると思います?』と、暗に阿部監督の辞任を促すように質問。愛甲氏も意を汲んだのか、『ファンも球団も許さないと思うよ』と答えていましたが、対談では終始、デーブ氏が自身の思いを愛甲氏に代弁させようとしている印象でした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8db299ce9ebef72c12b322bcbd0d2fd8b296b45

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